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Re:徳之島のアマミノクロウサギ問題。返事を書く
投稿日 2017年2月5日(日)09時41分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

私は絶滅危惧種の問題は環境保護の問題だと考えています。
そのいい例がトキの問題でしょう。
トキは新潟県佐渡島に現在施設があり、一部野生に戻す試みが行われています。
誤解されている方もいるかもしれませんので申しますが、現在飼育されているトキは中国由来のトキです。
日本のトキは絶滅しています。
絶滅後、中国のトキを譲り受けて、施設で繁殖させているわけです。
なぜ日本のトキは絶滅したかですが、環境の変化、とりわけ農薬の影響がいわれています。
トキはドジョウなどを食べる。そのドジョウが農薬汚染されていて、トキの繁殖力が落ちた。
現在、施設のトキは一部野生に戻されています。
これは、減農薬など環境がトキの生存に適してきたからと判断されたためであり、むやみにもとの環境に戻しているわけではありません。
つまり、絶滅危惧種の問題は、環境保護の問題に直結しているわけです。
アマミノクロウサギを一時的に施設に集めるのは仕方ないかもしれません。
でもそれでは、その地域はかつて野ウサギがいた自然豊かな森だったという記念碑が建つだけです。
絶滅危惧種を守ることは、その動物が安定した繁殖を続けられる環境を守ること。
環境は、我々が先祖から受け継ぎ、子孫に残すものです。
記念碑や飼育施設を残してもしかたがないと私は考えています。

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徳之島のアマミノクロウサギ問題。返事を書く
投稿日 2017年2月4日(土)11時17分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

http://www.env.go.jp/nature/kisho/hogozoushoku/amaminokurousagi.html
現在の頭数は200羽と推定されているそうである。
これは、もう絶滅を回避できないと私などは思う。
完全に天敵を寄せ付けなくしたとしてもである。
一つの種が絶滅してしまえば、もう二度とその動物が住んでいた環境を復活することは出来ない。
まして、その絶滅に人間が関与していたとすれば、罪深いことである。
もう無理かもしれないが、私は人間が原因であるのなら、人間が最大限出来ることをすべきであると考える。
それが、人にとって不便や不都合があったとしてもである。
一つの種が滅びてしまえば、もう一つの地球が生まれ、同じ生物の進化が起こらない限りその種は復活しないのであるから。

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野生動物「が」ではなく、「を」返事を書く
投稿日 2017年2月2日(木)09時58分 投稿者 プロキオン

ヤフーニュースの転載ですが、これは野生動物がアマミノクロウサギを襲っているのではなく、野良猫が稀少種の野生動物を捕獲して食糧としているというのが、正しい伝え方ではないかと思います。
野生動物同士の捕食活動であれば、自然界における話であるので、むしろ人間が介入する必然性はありません。野良猫や放し飼いの猫がやっていることであれば、人間がこれを是正しなくてはならない理由が存在してきます。
沖縄のヤンバルクイナが、野良猫に捕食されているというニュースも以前からありましたが、なかなか良い方向にすすんでいるという話しになりません。
必ず、野良猫自身が人間の身勝手の犠牲者なのだから、猫を守れという人達が出てくるからのようです。

今回のニュースも新聞紙面の方では、野良猫の避妊・去勢で対応するというような対策が記載されていました。
避妊・去勢は結構なことですが、その猫達を再び放してしまえば、また、同じ事を繰り返しますよね。給餌したところで一度餌と認識した捕食活動がなくなるとは考えられません。
むしろ、別の猫達を呼び寄せかねません。
捕獲したら放してはならないのです。避妊・去勢では問題の解決になりません。
野良猫を助けろというのであれば、まず、飼い主となって、家から外へ出さないということを守らなくてはならないのです。

再び放してしまったのでは、アマミノクロウサギやヤンバルクイナへの脅威はなくなりません。
どうして、そのような本質を外した対応策が誌面に載るような形で出てきたのか、奇怪です。

http://http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170131/k10010859931000.html

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NHKスペシャル 被ばくの森返事を書く
投稿日 2016年3月10日(木)10時26分 投稿者 プロキオン

3月6日にNHKで放映された番組について、写真家のMさんがご自身のブログで名作だと評価していました。
私も気になっていた番組でしたが、直に視聴することがかなわず、再放送を録画で見るということでやった視聴がかないました。

人間が居住していないことをもって、野生動物たちが人家を棲家として繁殖して、我が物顔にふるまっている。一時帰宅した人間の方の元住民が語るに、自分達の方がお客さんで動物の方が主人としてふるまっていて、縄張りに侵入しようとする人間に威嚇してくる というような話でした。
Mさんは、高齢化と過疎化が進んでいけば、いずれ日本のあちこちでこれと同じ現象がみられるようになり、とくに原発の放射能が絡んでいなくても、田舎であればどこでも起こりえることとして、原発がらみの特殊な事情に話しをまとめてしまうことを危惧されていました。

が、番組内で放映されていた野生動物や植物の体内被ばくの話しも、決しておろそかにはできない内容でした。猪もアライグマもキツネやハクビシンや猿等々の野生動物は、映像では普通の外観に見えてしまっていますが、放射線画像に捉えられている姿ではしっかりと体内被ばくが写っていました。
チェルノブイリでツバメの異常を調査している海外の研究者が、福島のツバメにも同じ現象が起きていることを述べていました。杉に起きている異常も出現頻度ではチェルノブイリよりも多いくらいで、5年の短時間のうちに進行していることがわかります。
けれども、これらの事実の後にかならず、まだ放射線の影響かどうかはっきりとしないというナレーションが追加されていました。そうでもしないと放送できなかったのでしょうかね?
さまざまな研究者が福島に入っているようですが、霊長類の体内被ばくが進行しているのはここの日本猿が他に例をみない貴重な研究対象となることが番組内で示唆されていました。
(人間では出来ない実験ですし、猿を用いてもおそらく批判の的となってしまうでしょうから)

番組内では、人間が帰って来ても、一度野生動物の棲家となってしまったからには、彼らを山に追い返すことはできないだろうと元住民が述べていました。人家で生まれそこで生長した野生動物たちにとっては、そこが自分達の居場所であって故郷ですからね。よほどの圧力をかけない限り、出て行きはしないでしょう。
帰宅した住民たちだけで、それだけの事がなしえるのかというと、やはり困難なように思えます。
動物に侵入された人家で、畳のうえに草叢ができていた映像は、一瞬の映像ではありましたが、いかにも象徴的でした。

http://gaku-blog.net/

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蛇とヤマアラシの相打ち。返事を書く
投稿日 2015年6月25日(木)17時24分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

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日本の湖でワニが釣れるそうです。返事を書く
投稿日 2015年6月12日(金)17時44分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1214937337?fr=top_mantenna

良くあるパターンとまで書かれています。(笑)

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カピバラが稲パクパク、頭抱える農家 石垣市返事を書く
投稿日 2015年3月10日(火)16時38分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150308-00000009-okinawat-oki

ヌートリアは大阪でも日常的に見かけますが、さすがにカピバラはいませんね。
イノシシと違って、攻撃はしてこないのが救いですが、被害を受けている農業者は大変でしょうね。

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Re:サイクリング中にクマが迫りくる!怖すぎて死にそう…(13秒から)返事を書く
投稿日 2014年12月3日(水)14時45分 投稿者 プロキオン

こんなことを言って良いのかどうかなのですが、これはクマに遭遇した人間に問題がありますね。道の途中に「ここから先へは進入禁止」のサインがあります、それを無視していますから。
日本でもクマは意外に人間の身近に接近してきています。人間の方が鈍感になっていて、それに気がついていないようです。

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サイクリング中にクマが迫りくる!怖すぎて死にそう…(13秒から)返事を書く
投稿日 2014年12月3日(水)10時46分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

これは、ブレアーウイッチプロジェクトを彷彿とさせる森の恐怖ですね。

http://whats.be/98370

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Re2:大阪府で初捕獲 クマ引き取り返事を書く
投稿日 2014年11月9日(日)10時52分 投稿者 プロキオン

長野県でクマに襲われたという事故が新聞記事になっていたようです。

襲われた方は猟友会の会員で、猪用の捕獲檻を仕掛けたところクマがこれにかかってしまい、錯誤捕獲にあたるので、放獣しようとして逆に襲われたということにでもなるのでしょうか。
怪我をされた方というのは、自力で戻ってこられたようなのですが、記事にされていない部分では頭部に相当の重症を負われてしまっているそうです。

檻の扉1枚を隔てて、興奮しているクマと相対するわけですから、これは怖いと思います。
そして、そんなクマを檻から外へ出すわけですから、危険としか言いようがないです。
けれども、法律では錯誤捕獲を認めていないから、放獣しなくてはならない。なんか現場の危険性がまるでわかっていないような法律の不備ですね。錯誤捕獲による密殺が多いというのがうなづけるような話でした。

http://www.shinmai.co.jp/news/20141107/KT141107FSI090009000.php

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