獣医師広報板トップページ動物愛護フォーラムメニュー動物の愛護クラッシック掲示板 ニュータイプ掲示板 RSSバナー
獣医師広報板のキャラクター:ココロちゃん動物の愛護掲示板
この掲示板のお世話係はチーちゃんのママさん(joe@wweebb7.com)です。
投稿の仕方など掲示板利用上のわからないことは、気軽にメールで相談してください。

動物の愛護に関するコミュニケーションの場です。

人と動物についての考え、動物大好き!な気持ちなど気軽に投稿してください。

注意1:お世話係はボードの盛り上げ役で掲示板やメールでの愛護相談はお受けしません。
注意2:スパムメール・ウイルスメール対策のためメールアドレスは@を★に変換しています。

利用上の注意(必ず読んでください。)
動物の愛護掲示板過去発言集
動物よくある相談
(定番質問の回答集)
質問する前に掲示板過去発言検索システムも試してみてください。
フリートークは広報板カフェに!!

◆こどもあんぜんサイト宣言◆
こどもあんぜんサイト宣言

◆過去発言検索システム◆
過去発言検索システム

◆モバイル◆
動物の愛護掲示板
モバイル
docomo,au,soft-bank
スマートフォン対応

[動物の愛護リンク集] [お薦め本] [セミナー・イベント] [地方自治体による動物愛護・保護活動]

[発言一覧を見る] [記事を書き込む] [更新] [終了]


削除   
Re2:日本は動物愛護の後進国?返事を書く
投稿日 2018年12月22日(土)20時44分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

返事ありがとうございます。
すっきりしました。
これもFAQにさせていただきます。

削除   
Re:日本は動物愛護の後進国?返事を書く
投稿日 2018年12月22日(土)18時11分 投稿者 megumi takeda e-mail: dreieckeier★yahoo.de
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

1、「ペットショップで生きた動物を売っている国は、少ないのでしょうか」について。

結論から言えば、それは「嘘」です。
まず先進国の範疇ですが、西北ヨーロッパ、北米、オセアニア、シンガポール、香港、台湾などがあります。
これらの国で、生体販売ペットショップを法令で禁止している国は一つも確認できません。

自由経済下の民主国家では、職業の自由が保障されています。
また日本の独占禁止法に類する法律があり、経済の自由競争が保障されています。
特定の業種業態である、生体販売ペットショップを全面的に禁じることができないと判断するのが妥当です。

日本で特に「生体販売ペットショップがない」と喧伝されている国には、イギリスとドイツがあります。
しかし両国とも生体販売ペットショップが多くあります。
まずイギリスですが、生体販売ペットショップは約3,000店舗あるとの複数の統計資料があります( https://ornamentalfish.org/what-we-do/represent-the-industry/pet-shops/ イギリスのペットショップ団体による資料)。
対して日本の生体販売ペットショップ数は、総務省経済センサス基礎調査 平成26年版( https://www.stat.go.jp/data/e-census/2014/index.html )によれば、5,045店舗あります。
人口比では、イギリスは、日本より1.6倍も生体販売ペットショップが多いのです。
なお、イギリスでは、犬猫もペットショップで展示販売することが合法です。
有名な、子犬の安売りに特化した、dogs4us という、巨大店舗ペットショップチェーンがあります。
店舗名で動画検索してください。

ドイツは、生体販売ペットショップは約4,100あり( https://de.wikipedia.org/wiki/Zentralverband_Zoologischer_Fachbetriebe_Deutschlands )、人口比では日本の1,2倍あります。
もちろん犬猫の展示販売が合法です。
世界最大の生体販売ペットショップはドイツにある、Zoo Zajac と言う店です。
店舗名で動画検索すれば、この店での子犬販売の様子が分かります。

アメリカには、約3万5,000店舗のペットショップがあります。
その数は日本の約7倍であり、人口比では約2.4倍です。
もちろん犬猫が売られており、その多くがパピーミル由来とされています( https://me.me/i/most-pet-store-puppies-come-from-puppy-mills-puppy-mippies-2d7d03870c384a098f52988219e2d8c1 )。


2、次に「日本ではインターネット通販での生きた動物の販売は禁止されていますが、これなども他の先進国では当たり前なのでしょうか」についてです。

結論から言えば、「特定の動物(動物愛護管理法で定める愛護動物)の、非対面のインターネットなどでの通信販売(対消費者)を全面的に禁じている国」は、おそらく日本だけと思われます。
北米(アメリカ、カナダ)、オセアニア(オーストラリア)、EUとスイスのうち、犬などのペットの生体の非対面通信販売を禁じている国はありません。
アメリカ、オーストリア、スイス、イギリスは、犬などのペットの非対面通信販売は、業者の資格要件などを定めていますが、日本のように全面的に禁じてはいません。
大変盛んに、犬などのペットのインターネット販売が行われています。

まずアメリカ合衆国では、ペットの非対面通信販売の規制は、繁殖用メス犬を4頭以上保有する業者のみが対象です。
ブリーダーの免許が必要で、免許の取得には750ドルが必要です( https://www.ibtimes.com/new-regulations-imposed-internet-pet-sales-usda-cracks-down-puppy-mills-1404197  2013年)。
言い換えれば、繁殖用メス犬が4頭未満か、ブリーダーの免許を得ていれば、犬の非対面通信販売は全く合法です。
なお、規制対象は犬だけです。

EUでは、ペットの非対面通信販売を禁じている国はありません( https://www.theparliamentmagazine.eu/event/illegal-online-pet-sales-–-case-self-regulation )。
イギリスは、犬のインターネット販売が大変盛んで、2016年の全英ケネルクラブの推計では、犬の取得のうち、4分の1がインターネット販売によるものでした( https://towcester-vets.co.uk/2016/09/paw-week-12th-lets-stop-puppy-farming/ )。
イギリスは2018年10月1日までは、犬などの非対面通信販売の規制が全くありませんでした。
しかし2018年10月1日以降は犬に限り、非対面通信販売を行う業者に対しては、インターネット上の広告に、販売業者の免許番号、犬の生産地、現在の飼育地を明記することが義務付けられました( https://www.gov.uk/government/news/animal-welfare-boosted-by-new-law-coming-into-force )。

スイスは、2018年3月1日から、連邦動物保護規則(Tierschutzverordnung)76条aの改正により、犬に限り「販売者は名称と住所をインターネット上に明記すること。犬の生産地と飼育地の明記。プロバイダはその情報に責任を持つこと」が規定されました( https://www.admin.ch/opc/de/classified-compilation/20080796/index.html )。
それ以前は、匿名であっても、犬などの生体の、インターネットでの非対面通信販売が合法でした。
2015年のスイスのマスメディアの記事によると、スイスの新規登録犬の約半数が輸入犬で、そのほとんどがインターネットで購入されたものとしています( https://www.20min.ch/schweiz/basel/story/Suesse-Welpen-entpuppten-sich-als-Kampfhunde-20440176 )。

EUのうち、ドイツなどでは、いまだにインターネットなどの非対面のペット生体の通信販売の規制がありません。
ペットの生体の、インターネットによる非対面通信販売は、日本以外の国では禁止されておらず、非常に多く行われています。

https://youtu.be/RM0CdFt56YU

削除   
日本は動物愛護の後進国?返事を書く
投稿日 2018年12月19日(水)17時02分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

先進国のペットショップで生きた動物を売っているのは日本を含む少数で、だから日本は動物愛護後進国だという人がいます。
本当にペットショップで生きた動物を売っている国は、少ないのでしょうか。
また、日本ではインターネット通販での生きた動物の販売は禁止されていますが、これなども他の先進国では当たり前なのでしょうか。
ご存じの方お教えください。

削除   
Re2:ドイツの殺処分ゼロ返事を書く
投稿日 2018年12月15日(土)07時32分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

megumi takedaさん、返事ありがとうございます。
この回答は、FAQに残したいと思います。
なお、子役さんのインタービュー記事は以下です。
https://news.nifty.com/article/entame/12239/12239-145095/?fbclid=IwAR0HeDA4MJ3ISt9S442nbTde0qNKJKQiWxd58Z6jK-JRrnhuD7QjihM4ttc

削除   
Re:ドイツの殺処分ゼロ返事を書く
投稿日 2018年12月14日(金)20時57分 投稿者 megumi takeda e-mail: dreieckeier★yahoo.de
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

日本では、1957年に狂犬病感染例は猫で発見されたのを最後に、国内感染は確認されておりません。
ですから、日本では狂犬病に対する関心は低いです。
しかしヨーロッパ、とくに東ヨーロッパと旧ソ連構成国(ロシア、ウクライナ、ベラルーシ、エストニア、ラトビア、リトアニア、クロアチア、セルビア、ブルガリア、チェコ共和国、スロバキア、ハンガリー、ルーマニアなど)
はいまだに狂犬病の人感染があり(おおむねヨーロッパ全体では、人の狂犬病感染例は年数十例あります)、国立感染症研究所も、この地域の渡航者には狂犬病ワクチンの接種を推奨しています。
ドイツは、東ヨーロッパの国に接しており、西ヨーロッパの中では、狂犬病発生数が比較的多い国でした。
WHO基準によると、ドイツは1980年に合計6800件、1991年に3500件、1995年に855件、2001年に50件の狂犬病感染例が報告されています(den strengeren WHO-Kriterien, Während noch im Jahr 1980 insgesamt 6800 Fälle gemeldet wurden, waren es im Jahr 1991 noch 3500, im Jahr 1995 nur 855, im Jahr 2001 noch 50 https://de.wikipedia.org/wiki/Tollwut)。
近年までドイツにおいては、狂犬病は身近で脅威となる感染症でした。

狂犬病の確定診断は、感染動物の脳組織を取り出して、病理検査をしなければなりません。
したがって「狂犬病の疑いのある」犬などの動物が発見された場合は、殺処分を行い、脳組織を取り出さなければなりません。
狂犬病の確定診断を行わなければ、正しい狂犬病防除施策を行うことは不可能です。
もちろん、ドイツにおいても狂犬病に関する法律があり、狂犬病が疑われる犬などの行政による押収と殺処分、病理検査を義務付けています。
Verordnung zum Schutz gegen die Tollwut 「狂犬病規則」(https://www.vetion.de/gesetze/Gesetzestexte/TollwutVO.htm?mainPage=1)という法令がドイツにはあり、7条1項では、次のように規定しています。
Ist der Ausbruch oder der Verdacht des Ausbruchs der Tollwut in einem Betrieb oder an einem sonstigen Standort amtlich festgestellt, so kann die zuständige Behörde die sofortige Tötung und unschädliche Beseitigung der seuchenverdächtigen Tiere anordnen;bei seuchenverdächtigen Hunden und Katzen hat sie die Tötung und unschädliche Beseitigung anzuordnen.「狂犬病の流行の発生またはその疑いがある、施設または他の場所で、公に認められた場合は、行政当局は疑わしい動物の即時殺害を命じることができる。 疑いのある犬や猫の場合、殺害を命じなければならない」。

実際に、近年も強制的に狂犬病の疑いのある犬が、行政当局により強制的に殺処分され、実際に狂犬病が確定診断した例があります(https://www.landkreis-bamberg.de/index.php?object=tx%7c2118.5&ModID=7&FID=1633.7154.1&NavID=2118.73)。

ドイツでは、狂犬病規則(Verordnung zum Schutz gegen die Tollwut)以外にも、各州に犬法(hundgsetz)があり、飼育を禁止している犬種、咬傷犬、行動が危険と判断された犬などを、行政が強制的に押収して殺処分する法律があります。
また、通関法(Zollverwaltungsgesetz (ZollVG))(https://www.gesetze-im-internet.de/zollvg/
では、検疫不備の犬猫などを通関事務所が押収して強制的に殺処分する規定があります。

ドイツは、先進国の大国です。
そして狂犬病清浄国ではありませんし、狂犬病が多発している国々と国境が陸続きです。
国が国民の公衆衛生上の脅威から守るための、狂犬病に対する制度(狂犬病予防のための犬猫などの殺処分)がないほうがおかしいと思いませんか。
また、禁止犬種や危険な犬を強制的に殺処分する制度は日本にはありませんが、ドイツにはあります。
以上は公的機関が行う公的殺処分についてですが、ドイツは民間施設でも殺処分を行っています。
ドイツの動物保護施設のティアハイムの犬の殺処分率は、日本の公的殺処分率より高いのです(下記リンクは、ドイツ動物保護協会による「ティアハイム運営指針」。特定の条件の動物は殺処分しなければならないとしています)。
また、民間の獣医師診療所での不要ペットの安楽死も一般的です。なぜ、ドイツが「殺処分ゼロ」と日本で言われてるのか不思議です。
日本より実数ではドイツでは殺処分数は多いですし、また厳格に行っています。

https://www.bremer-tierschutzverein.de/fileadmin/user_upload/checklisten/Tierheimordnung_DTSchB.pdf#search=%27DEUTSCHER+TIERSCHUTZBUND+E.+V+Tierheim+Euthanasie+Richtlinien%27

削除   
ドイツの殺処分ゼロ返事を書く
投稿日 2018年12月13日(木)18時38分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

今日、テレビのインタビューで有名な子役が将来動物を助ける仕事に就きたい、ドイツでは殺処分ゼロなのでと放送していました。
私は、ドイツは狂犬病もありますし、とても殺処分ゼロだとは思えません。
どなたか詳しい人いませんか。

削除   
ちょっと心配返事を書く
投稿日 2017年3月15日(水)10時14分 投稿者 プロキオン

皮を剥がされた猫の死体が放置されていたとのこと。
昨年も何件かあったという話がいっしょに記載されていましたが、こういう事が何件もというか複数回あったのに、今まで、なにもアクションがなされなかったのでしょうか?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000505-san-soci

削除   
台湾では犬猫の殺処分が廃止となりますが、返事を書く
投稿日 2017年2月7日(火)17時59分 投稿者 プロキオン

台湾では、犬猫の殺処分が廃止となりますが、この事に関連して下記のようなニュースに遭遇してしまいました。

殺処分を担当する側の職員の自殺です。詳細は添付URL先の記事を読んでいただくとして、命を処分する心の痛みというのは、他人からは計り知れないものがあるのですが、そんなところへ非難の攻撃が届いたのでは、ちょっとだけでなく、かなりこたえるものがあるのではないでしょうか…。
それでも、彼女の選んだ行為は間違っていると言わざるを得ません。

殺処分が廃止になるのであれば、もう殺処分という業務からは解放されることになるはずなのですが、そう考えたいところなのですが、むしろ、今まで彼女が手にかけてきた命に対して取り返しのつかないことをしてしまったという気持が強かったのかもしれません。
本当の気持ちは、本人にしか分かり様がありませんが、それでも、早まったことをとおもえてなりません、誠に残念なニュースです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-38851315-bbc-int

削除   
Re4:動物を譲渡することがゴールなのか?返事を書く
投稿日 2017年1月17日(火)19時13分 投稿者 プロキオン

行政が殺処分数にこだわるようになると、最も簡単な方法として犬の引き取りを拒めばよいのです。文字通り「殺処分」を実施しないのですから、数値目標を達成でき、成果がすぐに目に見える形であらわれます。
けれども、前段階や途中を端折ってしまっていますから、生まれてくる犬や猫の数は減ってはいない。だから、その辻褄あわせをどこかでやらなくてはなりません。

譲渡先が、いつまで引き受けることができるのか、その飼養形態が劣悪化していないかは、誰が担保してくれるのか?
本来であれば、殺処分の業務から解放された分の業務として、愛護センターや管理センターが、子犬・子猫の生産現場への監視指導や譲渡先団体への援助として立ち入り看視や、疾病や外傷の治療援助を担うべきところです。
そのような多岐かつ広範な相手への業務を視野にいれていてのうえでの、「殺処分0」を標榜しているのか、疑問に感じざるを得ません。

とくに政治家や首長が殺処分0を標榜してしまうと、余計に短絡的な手段に走ってしまいかねないように思います。
本来の「殺処分0」は遠い目標であり、容易に達成できるものではないはずなのです。飼い主一人ひとりの啓蒙と意識改善によってこそなしえるものであり、そんなに簡単に達成できるものではないはずです。
また、譲渡先が無尽蔵にあるのなら、過去においても達成できていたはずです。

「殺処分0」を簡単に口にする人を見ると、事の本質を理解していない人、あるいは、真剣に考えていないのではないかと危惧されてしまいます。
目標として目指すことには、一向に問題はないのですが、どのようにして達成するのかの方法論こそ、知恵をしぼらなくてはなりませんし、それこそ地に足の着いた施策を実施していただかなくてはなりませんね。そんなに簡単な話であるわけがないのです。

削除   
Re3:動物を譲渡することがゴールなのか?返事を書く
投稿日 2017年1月1日(日)17時17分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

見えてましたよね破綻するのが。
センターの募金も思ったように集まらない。
豊洲の神奈川版かと感じています。

[発言一覧を見る] [記事を書き込む] [更新] [終了]

削除パスワード
(またはマスターキー)
新着順 1 - 10
最大記録件数

■過去の投稿文は発言集に収録されています。
■リンク依頼はリンク登録・修正・削除フォームをご利用ください。
■本の紹介は文献登録・修正・削除フォームをご利用ください。
■獣医師広報板に対するご意見・ご要望は意見・要望フォームをご利用ください。

◆獣医師広報板サポーター◆
獣医師広報板は多くの企業や個人サポーターによって支えられています。
以下のバナーはサポーターの皆さんのもので、口数に応じてランダムに表示されています。

サポーター:新日本カレンダー株式会社ペピイ事業部様のリンクバナー

サポーター:ペットコミュニケーションズ株式会社様のリンクバナー

サポーター:ペット用品通販Gズ\ィエ.COM有のリンクグオー

サポーター:業界最大級の獣医師求人 株式会社TYL様のリンクバナー

あなたも獣医師広報板のサポーターになりませんか。
詳しくはサポーター募集をご覧ください。

掲載期間:2019/03/26-2019/07/25
[広告]


大森山動物園
トナカイの赤さん
拡大画像
画像募集中!!(無料)
画像ライブラリー

◆獣医師広報板キャンペーン

◆第10回日本動物大賞社会貢献賞
主宰者が(公財)日本動物愛護協会様主催第10回日本動物大賞社会貢献賞を受賞しました。
これも、開設以来お手伝いいただいているボランティアスタッフさんや企業・個人サポータ様、また掲示板での返事付けなど応援・支援者さまのおかげだと思っています。
授賞式当日の様子はクリックです。

◆2019年7月20日(土)獣医師広報板東京新宿オフ
7月20日(土)午後7時に東京新宿にてオフ会を行います。
参加資格は何もありません。
あえて言えば、動物好きの人の会ですか。
参加申込み・詳細

◆Twitter
獣医師広報板の最新更新情報をTwitterでお知らせしております。

◆FaceBook
獣医師広報板の最新更新情報をFaceBook(主宰者川村幸治のページ)でお知らせしております。

◆獣医師広報板からのお願い
獣医師広報板をご利用、本当にありがとうございます。
獣医師広報板は個人サイトですが、その運営はボランティアスタッフが担い、運営資金はサポーターの応援に頼っています。
獣医師広報板は多額の累積赤字を計上しております。
サポーターは企業でも個人でも結構です。
ぜひ、獣医師広報板をサポーターとして応援ください。

◆動物由来感染症関連リンク(外部リンク)

◆電子図書
電子図書「"犬と麻薬のはなし−麻薬探知犬の活躍」は、2016年3月4日より第三版になっております。
新しいエピソードも追加され、データーも更新されています。
第一版、第二版を読まれた方も、是非第三版をお読みください。
犬と麻薬のはなし−麻薬探知犬の活躍−第三版2016/03/04公開

◆獣医師広報板の主張
★ペットを一生責任持って飼えるか、飼う前によく考えましょう。
終生飼育啓蒙ポスター(pdfファイル)
こども安全サイト宣言
★2018年7月25日更新:犬ブルセラ病撲滅を目指して

◆PC版コンテンツ利用数ベスト10(3月期)
  1. 飼い主募集セミナイベント(33,828)
  2. 動物よくある相談( 24,460)
  3. 迷子動物、保護動物掲示板(20,406)
  4. 猫のカロリー計算(15,982)
  5. 犬のカロリー計算(14,209)
  6. 迷子動物・都道府県別確認先一覧(9,157)
  7. 動物関連・求人求職掲示板(7,636)
  8. 犬・猫と人間の年齢換算表(5,081)
  9. 動物の愛護セミナイベント(2,885)
  10. ネコセミナイベント(2,589)
コンテンツ別アクセス数

◆新着動物よくある相談
利用上の注意事項&メニュー
治らない病気のペットの安楽死を断られた。
犬猫の殺処分数が多いのは、ペットショップがあるせい?
テレビなどマスコミでは動物愛護家はすべていい人、優しい人、正しい人などが前提で扱われることが多いように思います。私は人間ですが、私にも優しい人達ばかりなのでしょうか。
動物愛護団体のシェルターで収容動物が過多となり、不適切な扱いになることがニュースになることがあります。その際の擁護の言葉に「生きているだけいいんだよ」と言うのがあります。この言葉、皆さんはどう思いますか。
動物管理センターの名称が動物愛護センターやフレンドリーな名称に変わっています。何か違いがあるのですか。

◆新着リンク

リンク登録依頼はフォームでお願いします。(登録無料)
獣医師広報板はトップページからの相互リンクを歓迎します。
ブログや携帯サイトの登録依頼も歓迎です。

◆新着お薦め本

お薦め本の登録依頼はフォームでお願いします。(登録無料)

◆新着画像

新潟市水族館マリンピア日本海
カマイルカ。

◆プロフェッショナルセミナー・イベント

◆一般市民向けの動物に関するセミナー・イベント
利用上の注意事項&メニュー
★毎週土曜日午後1時〜4時
ペットロスホットライン
ペットロスホットラインは、今のお気持ちをお聴きする電話です。
悲嘆という経験とどう折り合いをつけて人生を生きていくかは、自分自身にしか決められないことですし、皆さんお一人お一人がその力を持っていると私たちは信じています。
★WEB講座
★〜6月16日:東京都台東区
★〜6月30日:東京都文京区
★5月25日:東京都文京区
★5月26日:東京都世田谷区
★5月27日,28日:東京都千代田区
★6月2日:東京都豊島区
★6月9日:東京都武蔵野市
★6月15日:埼玉県さいたま市
★6月16日:新潟県新潟市
★6月28日締め切り

◆動物の譲渡会情報
利用上の注意事項&メニュー
★毎日:愛知県名古屋市西区
★毎日:埼玉県上尾市
★予約制:東京都中央区
★平日:熊本県熊本市
★譲渡前講習会問い合わせ:兵庫県姫路市
★5月25日:埼玉県川越市
★5月25日:東京都葛飾区
★5月25日:愛知県日進市
★5月25日:兵庫県神戸市
★5月25日:埼玉県川越市
★5月25日:神奈川県横浜市
★5月25日:東京都渋谷区
★5月25日:愛知県名古屋市
★5月25日:北海道札幌市
★5月25日:東京都新宿区
★5月25日:千葉県柏市
★5月25日:東京都日野市
★5月25日:大阪府大阪市
★5月25日,26日:大阪府大阪市
★5月25日,26日:岡山県岡山市
★5月25日,26日:東京都青梅市
★5月26日:埼玉県飯能市
★5月26日:埼玉県所沢市
★5月26日:愛知県名古屋市
★5月26日:新潟県長岡市
★5月26日:東京都西東京市
★5月26日:東京都渋谷区
★5月26日:大阪府大阪市
★5月26日:東京都世田谷区
★5月26日:神奈川県川崎市
★5月26日:大阪府和泉市
★5月26日:三重県三重郡
★5月26日:福島県郡山市
★5月26日:東京都葛飾区
★5月26日:奈良県奈良市
★5月26日:大阪府大阪市
★5月26日:千葉県東金市
★5月26日:東京都町田市
★5月26日:東京都中央区
★5月26日:千葉県富里市
★5月26日:埼玉県川越市
★5月26日:神奈川県横浜市
★5月26日:東京都中野区
★5月26日:群馬県高崎市
★5月26日:三重県四日市市
★5月26日:愛知県刈谷市
★5月26日:秋田県能代市
★5月26日:三重県名張市
★5月26日:大阪府大阪市
★5月26日:埼玉県蓮田市
★5月26日:愛知県名古屋市
★5月26日:香川県高松市
★5月26日:愛媛県松山市
★5月26日:東京都江戸川区
★5月26日:神奈川県横浜市
★5月26日:東京都台東区
★5月26日:東京都板橋区
★5月26日:東京都葛飾区
★5月26日:栃木県那須塩原市
★5月26日:埼玉県川越市
★5月26日:宮崎県宮崎市
★5月26日:山梨県笛吹市
★5月26日:神奈川県川崎市
★5月26日:東京都日野市
★5月26日:岡山県岡山市
★5月26日:東京都目黒区
★5月26日:東京都渋谷区
★5月26日:三重県桑名市
★5月26日:岡山県岡山市
★5月26日:兵庫県神戸市
★5月26日:大阪府八尾市
★5月28日:東京都港区
★5月28日,29日:三重県亀山市
★6月1日:茨城県笠間市
★6月1日:大阪府門真市
★6月1日:大阪府大阪市
★6月1日:秋田県秋田市
★6月1日,2日:北海道上富良野町
★6月1日,2日:東京都世田谷区
★6月2日:大阪府大阪市
★6月2日:三重県四日市市
★6月2日:大阪府大阪市
★6月2日:千葉県千葉市
★6月2日:東京都港区
★6月2日:東京都清瀬市
★6月2日:東京都町田市
★6月2日:大阪府大阪市
★6月2日:茨城県つくば市
★6月2日:三重県亀山市
★6月2日:大阪府大阪市
★6月2日:三重県いなべ市
★6月2日:大阪府大阪市
★6月2日:神奈川県横浜市
★6月2日:埼玉県草加市
★6月2日:神奈川県鎌倉市
★6月2日:東京都中央区
★6月2日:岡山県倉敷市
★6月2日:東京都杉並区
★6月2日:東京都杉並区
★6月2日:東京都新宿区
★6月2日:千葉県千葉市
★6月6日:千葉県柏市
★6月8日:福岡県北九州市
★6月8日:奈良県大和高田市
★6月8日:大阪府池田市
★6月8日:三重県鈴鹿市
★6月8日:東京都府中市
★6月8日:大阪府大阪市
★6月8日:東京都練馬区
★6月9日:神奈川県藤沢市
★6月9日:神奈川県鎌倉市
★6月9日:大阪府大阪市
★6月9日:滋賀県野洲市
★6月9日:東京都町田市
★6月9日:千葉県船橋市
★6月9日:京都府京都市
★6月9日:茨城県つくば市
★6月9日:東京都大田区
★6月9日:岡山県岡山市
★6月9日:愛知県名古屋市
★6月9日:大阪府南河内郡
★6月9日:福島県須賀川市
★6月9日:大阪府大阪市
★6月9日:三重県四日市市
★6月9日:新潟県新潟市
★6月9日:東京都江東区
★6月9日:奈良県大和高田市
★6月9日:神奈川県横浜市
★6月9日:愛知県名古屋市
★6月9日:東京都中央区
★6月9日:東京都台東区
★6月9日:京都府久世郡
★6月9日:愛知県名古屋市
★6月9日:福井県福井市
★6月9日:岡山県総社市
★6月12日:大阪府大阪市
★6月15日:東京都港区
★6月15日:神奈川県茅ヶ崎市
★6月15日:大阪府堺市
★6月16日:千葉県船橋市
★6月16日:東京都練馬区
★6月16日:茨城県土浦市
★6月16日:三重県三重郡
★6月16日:東京都東村山市
★6月16日:千葉県千葉市
★6月16日:滋賀県甲賀市
★6月16日:大阪府大阪市
★6月16日:和歌山県和歌山市
★6月16日:大阪府堺市
★6月16日:千葉県佐倉市
★6月16日:東京都武蔵野市
★6月16日:埼玉県飯能市
★6月16日:大阪府大阪市
★6月23日:新潟県新潟市
★6月23日:神奈川県横浜市
★6月30日:東京都葛飾区
★6月30日:千葉県市川市
★6月30日:東京都東村山市
★7月14日:埼玉県新座市
★7月20日:東京都豊島区
★11月24日:愛知県名古屋市

動物譲渡の表現について

[動物の愛護リンク集] [お薦め本] [セミナー・イベント] [地方自治体による動物愛護・保護活動]

◆獣医師広報板メニュー
◆モバイル◆
獣医師広報板
i-mode,au,soft-bank携帯対応獣医師広報板2D-code
docomo,au,soft-bank
スマートフォン対応
獣医師広報板は、町の犬猫病院の獣医師(主宰者)が「獣医師に広報する」「獣医師が広報する」
ことを主たる目的として1997年に開設したウェブサイトです。(履歴)
サポーター広告主の方々から資金応援を受け(決算報告)、趣旨に賛同する人たちがボランティア
スタッフとなって運営に参加し(スタッフ名簿)、動物に関わる皆さんに利用され(ページビュー統計)
多くの人々に支えられています。

獣医師広報板へのリンク広告募集サポーター募集ボランティアスタッフ募集プライバシーポリシー

獣医師広報板の最新更新情報をTwitterでお知らせしております。

Copyright(C) 1997-2019 獣医師広報板(R) ALL Rights Reserved
許可なく転載を禁じます。
「獣医師広報板」は商標登録(4476083号)されています。

CGIレスキュー掲示板
改変 PetCommunications