獣医師広報板トップページ動物愛護フォーラムメニュー動物の愛護クラッシック掲示板 ニュータイプ掲示板 RSSバナー
獣医師広報板のキャラクター:ココロちゃん動物の愛護掲示板
この掲示板のお世話係はチーちゃんのママさん(joe@wweebb7.com)です。
投稿の仕方など掲示板利用上のわからないことは、気軽にメールで相談してください。

動物の愛護に関するコミュニケーションの場です。

人と動物についての考え、動物大好き!な気持ちなど気軽に投稿してください。

注意1:お世話係はボードの盛り上げ役で掲示板やメールでの愛護相談はお受けしません。
注意2:スパムメール・ウイルスメール対策のためメールアドレスは@を★に変換しています。

利用上の注意(必ず読んでください。)
動物の愛護掲示板過去発言集
動物よくある相談
(定番質問の回答集)
質問する前に掲示板過去発言検索システムも試してみてください。
フリートークは広報板カフェに!!

◆こどもあんぜんサイト宣言◆
こどもあんぜんサイト宣言

◆過去発言検索システム◆
過去発言検索システム

◆モバイル◆
動物の愛護掲示板
モバイル
docomo,au,soft-bank
スマートフォン対応

[動物の愛護リンク集] [お薦め本] [セミナー・イベント] [地方自治体による動物愛護・保護活動]

[発言一覧を見る] [記事を書き込む] [更新] [終了]


削除   
ちょっと心配返事を書く
投稿日 2017年3月15日(水)10時14分 投稿者 プロキオン

皮を剥がされた猫の死体が放置されていたとのこと。
昨年も何件かあったという話がいっしょに記載されていましたが、こういう事が何件もというか複数回あったのに、今まで、なにもアクションがなされなかったのでしょうか?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000505-san-soci

削除   
台湾では犬猫の殺処分が廃止となりますが、返事を書く
投稿日 2017年2月7日(火)17時59分 投稿者 プロキオン

台湾では、犬猫の殺処分が廃止となりますが、この事に関連して下記のようなニュースに遭遇してしまいました。

殺処分を担当する側の職員の自殺です。詳細は添付URL先の記事を読んでいただくとして、命を処分する心の痛みというのは、他人からは計り知れないものがあるのですが、そんなところへ非難の攻撃が届いたのでは、ちょっとだけでなく、かなりこたえるものがあるのではないでしょうか…。
それでも、彼女の選んだ行為は間違っていると言わざるを得ません。

殺処分が廃止になるのであれば、もう殺処分という業務からは解放されることになるはずなのですが、そう考えたいところなのですが、むしろ、今まで彼女が手にかけてきた命に対して取り返しのつかないことをしてしまったという気持が強かったのかもしれません。
本当の気持ちは、本人にしか分かり様がありませんが、それでも、早まったことをとおもえてなりません、誠に残念なニュースです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-38851315-bbc-int

削除   
Re4:動物を譲渡することがゴールなのか?返事を書く
投稿日 2017年1月17日(火)19時13分 投稿者 プロキオン

行政が殺処分数にこだわるようになると、最も簡単な方法として犬の引き取りを拒めばよいのです。文字通り「殺処分」を実施しないのですから、数値目標を達成でき、成果がすぐに目に見える形であらわれます。
けれども、前段階や途中を端折ってしまっていますから、生まれてくる犬や猫の数は減ってはいない。だから、その辻褄あわせをどこかでやらなくてはなりません。

譲渡先が、いつまで引き受けることができるのか、その飼養形態が劣悪化していないかは、誰が担保してくれるのか?
本来であれば、殺処分の業務から解放された分の業務として、愛護センターや管理センターが、子犬・子猫の生産現場への監視指導や譲渡先団体への援助として立ち入り看視や、疾病や外傷の治療援助を担うべきところです。
そのような多岐かつ広範な相手への業務を視野にいれていてのうえでの、「殺処分0」を標榜しているのか、疑問に感じざるを得ません。

とくに政治家や首長が殺処分0を標榜してしまうと、余計に短絡的な手段に走ってしまいかねないように思います。
本来の「殺処分0」は遠い目標であり、容易に達成できるものではないはずなのです。飼い主一人ひとりの啓蒙と意識改善によってこそなしえるものであり、そんなに簡単に達成できるものではないはずです。
また、譲渡先が無尽蔵にあるのなら、過去においても達成できていたはずです。

「殺処分0」を簡単に口にする人を見ると、事の本質を理解していない人、あるいは、真剣に考えていないのではないかと危惧されてしまいます。
目標として目指すことには、一向に問題はないのですが、どのようにして達成するのかの方法論こそ、知恵をしぼらなくてはなりませんし、それこそ地に足の着いた施策を実施していただかなくてはなりませんね。そんなに簡単な話であるわけがないのです。

削除   
Re3:動物を譲渡することがゴールなのか?返事を書く
投稿日 2017年1月1日(日)17時17分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

見えてましたよね破綻するのが。
センターの募金も思ったように集まらない。
豊洲の神奈川版かと感じています。

削除   
Re2:動物を譲渡することがゴールなのか?返事を書く
投稿日 2016年12月31日(土)16時07分 投稿者 プロキオン

まあ、予想されたことではありますが、下記のようなニュースがありました。
こういう問題はブームや一時的な感情で動いてもどうにもならないように思います。
それこそ、冷静かつ現実的な考えで、下支えできる施策でないと解決には結びつかないのではないでしょうか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161231-00014577-kana-l14

削除   
Re:動物を譲渡することがゴールなのか?返事を書く
投稿日 2016年10月5日(水)10時12分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

咬傷事件までおこした犬を行政が譲渡することはあってはならないと私は考えています。
そういう意味で、行政の殺処分0には無理があると私は考えています。

削除   
動物を譲渡することがゴールなのか?返事を書く
投稿日 2016年9月4日(日)09時11分 投稿者 ただのおばちゃん

最近、とても思うのですが、動物愛護ってなんなのでしょうか?ペットの犬や猫が生きてさえいればいいのでしょうか?幸せでなくていいのでしょうか?飼い主はペットを生きさせるために苦痛にたえなければいけないのでしょうか?周りの人も、どんなに迷惑をかけられても我慢しなくてはいけないのでしょうか?

確かに、人間の勝手な都合で愛護センターに持ち込む人、簡単に海や公園に遺棄したり、世話をせず放置して死なせる人は確かにいます。ペットの知識がないとかいう以前に、そもそもなぜペットを迎えたのか、なぜペットを飼おうと思ったのか、バックや靴のようにファッションの一部のような考えで生きている動物を飼う方がいるのも事実であると思います。

だからといって、愛護センターに持ち込まれた問題がある犬を、他人に危害を及ぼす可能性がある犬を聞こえはいいですが「命を繋ぐ」とか「命のバトン」とかきれいな言葉を使って安易に譲渡する人が増えているような気がします。

こちらでは問題がなかった、といっていますが、
「譲渡した方の家族環境を把握した上で、この子の咬む可能性や攻撃性を何度とお伝えし、終生飼育を約束して頂き、家族として迎えたいとのお返事があったため空輸しました。」
攻撃性が高い犬を、一般家庭に譲渡することはどうなのでしょうか?たしかにどんな犬でも、ひとなつこい犬でも噛むことはあります。犬を飼っている以上、自分の犬がほかの犬や人を噛む加害者になるリスクはだれもがおっています。だからこそ、ハイリスクな犬を素人判断で譲渡することに反対します。
「この子は火曜に殺処分になります。この子の咬む可能性や攻撃性を理解した上で里親になっても良いという方は連絡下さい。私が一時預かりをした時も保健所にいたときも咬むことはなかったです。威嚇もありませんでした。警察や保健所総動員で捕獲なんてこの子にとってどれだけ怖かったことか…。ただ、三度目の不幸は避けたいです。この子まだ青年犬です。どうかこの子のこと、柴犬の特性をきちんと理解し、迎えたいという方、団体様がおられましたら連絡下さい。命の期限は月曜までです。この子に一度でも家族と過ごす幸せを知って欲しいです。」
確かに譲り受けた人にも問題があるかもしれませんが、ここで、犬がかわいそうとそこだけを書いていることが気になります。警察や保健所や近所に大迷惑をかけ、譲り受けた人がどれほどのストレスを受けたのか。自分の管理している犬がほかの人を噛むかもしれないとどれほど心配したでしょうか。
こんな事件をおこしたのは譲り受けた飼い主だけの責任なのでしょうか。
命のバトンを繋いだ人に責任はないのでしょうか?そもそも犬の攻撃性についてきちんとした知識があった方なのでしょうか?この譲渡のマッチングは正しかったのでしょうか?愛護センターはなぜ引き出しを許可したのでしょうか?

そもそも、命に責任を持たない人の行為が動物愛護なのでしょうか?

この人だけが悪いと言っているわけではありません。こういう問題がある動物ばかりにスポットをあてて、「命のバトン」を繋ぐと仲介業のようなことをすることを動物愛護と思っている人がいて、それをまるで神のようにはやしたてる今の風潮がおかしいと思います。

殺処分数にこだわるあまり、問題がある犬を一般のボランティアに引き出しさせることを許可している県の犬が、そうでない県で殺処分されることを、譲渡を決めた保健所は問題と考えないのでしょうか。

私は保健所からの引き出しに反対しているのではありません。真面目に真摯に命と向き合い動物を譲渡している団体がたくさんあります。ご苦労され、とても私にはできないようなすばらしい活動をしている団体がたくさんあるからこそ、こういう「責任はとりません、でも処分はかわいそうだからだれか飼ってください」というSNS拡散型の問いかけに疑問を感じます。

削除   
ペットを生かさず殺さず「生ゴミ」処分〜「犬猫の殺処分ゼロ」で暗躍する<引き取り屋>返事を書く
投稿日 2016年8月19日(金)20時20分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)


https://news.nifty.com/article/item/neta/12141-3320/
これ業者さんだけが問題のように書かれているが、一部の動物愛護団体も引き取りに熱心なところが有り、引き取りの交渉で「ボランティアと違うんやで」すごんだところもあります。
また、引取料が要るか要らないかだけで、後の扱いはあまり変わらない団体もあるように聞いています。
どちらも施設のキャパを超えての飼育となりますので、いわゆる劣悪環境な例も見られます。
餌を与えられて生きてさえいればいいのか、重要な課題だと思います。

削除   
【オピニオン】犬の「殺処分0」は諸刃の剣 動物保護に税金を使うのは正しいのか返事を書く
投稿日 2016年7月26日(火)09時21分 投稿者 ムクムク


http://news.livedoor.com/article/detail/11101239/
私は動物愛護は身の丈のうちで行うべしと考えています。
身の丈を超えてしまうと、動物がどうのという問題ではなく、ご本人が疲弊し、場合によっては破綻し、社会に迷惑をかけることになりかねない。
私の個人サイト獣医師広報板もボランティアスタッフの協力を得ていますが、くれぐれも注意しているのは過度な負担にならないように配慮すること。
出来る時間に出来る範囲で行ってもらう、つまり無理のない活動です。
行政のボランティア依存は、ボランティアに対して無理の無い範囲内でなければならないと考えています。
町の観光ガイドボランティアと違い、動物のボランティアは1年365日ですし、病気の負担もあります。
行政の募金活動も、市民の負担にならない範囲で行うべきだと考えています。
多額の集金目標なんて、市民のこと考えているのか疑う。
人によっては、うっかり老後の蓄えを募金しちゃう人もいるだろうし、どのように交渉しても振り込み詐欺同様に金は返ってこないのですから。
目的が動物愛護なら行政は何をしてもいいのか。
市民にボランティアとしての過度の負担を強いたり、過度な募金を執拗に訴えたりするが正しいのか。
今一度、該当する行政はよく考えて欲しいと思います。

削除   
猫すべて引き取ります…殺処分 県内0へ返事を書く
投稿日 2016年7月23日(土)09時31分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

http://www.yomiuri.co.jp/local/hiroshima/news/20160721-OYTNT50170.html
私自身は、大阪のように財政再建団体寸前の自治体に住んでいるものにとって、行政のすることはこれ以上赤字を出さないことが最大時になります。
夕張市の例を見ても、財政再建団体になってしまえば、行政サービスは著しく低下し、結果住民が逃げ出し、町は衰退してしまうからです。
東京や神奈川県のように首都圏は現在も住民が増え財政も豊かです。
しかし、地方は大なり小なり存続自体が危ぶまれている。
極端な例は、参議院選での高知県と徳島、鳥取県と島根県の合区でしょう。
もう一県では議員が出せなくなってきている。
地方の衰退は今後も進むとと心配しています。
しかし、殺処分0を声だかに叫ぶ人たちは、そのような地方行政にとっても容赦ない。
殺処分ランキングまで作って、君とこは何位だからなんとかしろと迫る。
都道府県は47あるわけで、ランキングは永遠に作られるわけで、何の意味があるのか私には不明ですが。
そんな中で、神奈川県ではガス室のない動物保護施設を寄付で作ろうとしている。
また広島は動物のすべての引き出しに応じるという。
双方に共通しているのは、動物福祉に税金を使うことはしないと言うことでしょうか。
行政の予算は議会のチェックが有り、人の福祉も万全では無い中、犬猫の福祉に予算を付けることを認める議会は無いと思います。
結果として、県民からの寄付で施設を作ろうとか、全部引き出しに応じようとなっているように感じています。
私は、行政は動物管理をやってもらわなければいけないと考えています。
町に危険獣が出没するようになっては、安心して子どもを登校もさせられませんから。
これは重要なことです。
動物福祉は民間の意思のある人たちが団体を作ってやることだと考えています。
そういう意味では、神奈川県方式より、広島県方式の方が私の理想に近いと考えています。
ただ、なぜすべてにこだわるんだろうか不思議に思っています。
行政に収容される動物には、癌の末期や咬傷犬など譲渡には向かない個体も含まれる。
このような動物まで引き取らなければ全てにならない。
愛護団体の引き出しに応じるのは、譲渡に向いた動物だけでいいのではないか。
そうで無ければ、引き出した団体の負担は尋常ではない。
あまりにも殺処分0という言葉にこだわりすぎていないか。
私は現実的に考えて、危うい物を感じています。

[発言一覧を見る] [記事を書き込む] [更新] [終了]

削除パスワード
(またはマスターキー)
新着順 1 - 10
最大記録件数

■過去の投稿文は発言集に収録されています。
■リンク依頼はリンク登録・修正・削除フォームをご利用ください。
■本の紹介は文献登録・修正・削除フォームをご利用ください。
■獣医師広報板に対するご意見・ご要望は意見・要望フォームをご利用ください。

◆獣医師広報板サポーター◆
獣医師広報板は多くの企業や個人サポーターによって支えられています。
以下のバナーはサポーターの皆さんのもので、口数に応じてランダムに表示されています。

サポーター:新日本カレンダー株式会社ペピイ事業部様のリンクバナー

サポーター:ペット健康館 - 犬猫用の健康サプリメントの販売、ワンダードリーム様のリンクバナー

サポーター:ペット用品通販Gズ\ィエ.COM有のリンクグオー

サポーター:とだ動物病院様のリンクバナー

サポーター:ペットコミュニケーションズ株式会社様のリンクバナー

あなたも獣医師広報板のサポーターになりませんか。
詳しくはサポーター募集をご覧ください。



友恵さんちのゆずちゃん
画像募集中!!(無料)
画像ライブラリー

◆獣医師広報板キャンペーン

◆第10回日本動物大賞社会貢献賞
主宰者が(公財)日本動物愛護協会様主催第10回日本動物大賞社会貢献賞を受賞しました。 これも、開設以来お手伝いいただいているボランティアスタッフさんや企業・個人サポータ様、また掲示板での返事付けなど応援・支援者さまのおかげだと思っています。
授賞式当日の様子はクリックです。

◆Twitter
獣医師広報板の最新更新情報をTwitterでお知らせしております。

◆FaceBook
獣医師広報板の最新更新情報をFaceBook(主宰者川村幸治のページ)でお知らせしております。

◆獣医師広報板からのお願い
獣医師広報板をご利用、本当にありがとうございます。
獣医師広報板は個人サイトですが、その運営はボランティアスタッフが担い、運営資金はサポーターの応援に頼っています。
獣医師広報板は多額の累積赤字を計上しております。
サポーターは企業でも個人でも結構です。
ぜひ、獣医師広報板をサポーターとして応援ください。

◆動物由来感染症関連リンク(外部リンク)

◆電子図書
電子図書「"犬と麻薬のはなし−麻薬探知犬の活躍」は、2016年3月4日より第三版になっております。
新しいエピソードも追加され、データーも更新されています。
第一版、第二版を読まれた方も、是非第三版をお読みください。
犬と麻薬のはなし−麻薬探知犬の活躍−第三版2016/03/04公開

◆獣医師広報板の主張
★ペットを一生責任持って飼えるか、飼う前によく考えましょう。
終生飼育啓蒙ポスター(pdfファイル)
こども安全サイト宣言
迷子犬を飼い主の元に返すために!
薬物流通お断り宣言
★2018年7月25日更新:犬ブルセラ病撲滅を目指して

◆PC版コンテンツ利用数ベスト10(9月期)
  1. 飼い主募集セミナイベント(30,403)
  2. 動物よくある相談( 21,674)
  3. 迷子動物、保護動物掲示板(17,605)
  4. 犬のカロリー計算(14,740)
  5. 猫のカロリー計算(14,268)
  6. 動物関連・求人求職掲示板(11,105)
  7. 迷子動物・都道府県別確認先一覧(10,825)
  8. 犬・猫と人間の年齢換算表(6,302)
  9. 動物看護師セミナイベント(2,928)
  10. 人と動物の健康・科学セミナイベント(2,763)
コンテンツ別アクセス数

◆新着お薦め本

お薦め本の登録依頼はフォームでお願いします。(登録無料)

◆新着リンク

リンク登録依頼はフォームでお願いします。(登録無料)
獣医師広報板はトップページからの相互リンクを歓迎します。
ブログや携帯サイトの登録依頼も歓迎です。

◆新着画像

新潟市水族館マリンピア日本海
カマイルカ。

◆プロフェッショナルセミナー・イベント

◆一般市民向けの動物に関するセミナー・イベント
★毎週土曜日午後1時〜4時
ペットロスホットライン
ペットロスホットラインは、今のお気持ちをお聴きする電話です。
悲嘆という経験とどう折り合いをつけて人生を生きていくかは、自分自身にしか決められないことですし、皆さんお一人お一人がその力を持っていると私たちは信じています。
★WEB講座
★〜10月28日:大阪府大阪市
★〜12月15日:東京都荒川区
★10月23日-28日:北海道札幌市
★10月27日:東京都渋谷区
★10月27日,28日:東京都
★10月27日-28日:岩手県盛岡市
★10月28日:神奈川県相模原市
★10月28日:東京都荒川区
★10月28日:京都府京都市
★11月3日:宮城県仙台市
★11月4日:東京都八王子市
★11月10日:京都府京都市
★11月11日:東京都武蔵野市
★11月11日:愛知県名古屋市
★11月11日:東京都渋谷区
★11月18日:大阪府大阪市
★11月23日:大阪府大阪市
★11月25日:大阪府大阪市
★12月1日:東京都世田谷区
★12月2日:東京都豊島区
★12月8日-9日:東京都武蔵野市

◆動物の譲渡会情報
★毎日:愛知県名古屋市西区
★毎日:埼玉県上尾市
★平日:熊本県熊本市
★譲渡前講習会問い合わせ:兵庫県姫路市
★10月24日:北海道札幌市
★10月24日:大阪府大阪市
★10月27日:北海道札幌市
★10月27日:千葉県富里市
★10月27日:埼玉県川越市
★10月27日:東京都新宿区
★10月27日:東京都渋谷区
★10月27日:千葉県柏市
★10月27日:大阪府大阪市
★10月27日,28日:東京都青梅市
★10月28日:東京都町田市
★10月28日:東京都世田谷区
★10月28日:三重県四日市市
★10月28日:神奈川県横浜市
★10月28日:神奈川県川崎市
★10月28日:大阪府堺市
★10月28日:東京都葛飾区
★10月28日:大阪府和泉市
★10月28日:愛知県名古屋市
★10月28日:三重県三重郡
★10月28日:岡山県岡山市
★10月28日:福島県郡山市
★10月28日:大阪府高槻市
★10月28日:神奈川県横浜市
★10月28日:埼玉県所沢市
★10月28日:東京都渋谷区
★10月28日:東京都中央区
★10月28日:秋田県由利本荘市
★10月28日:三重県四日市市
★10月28日:千葉県柏市
★10月28日:神奈川県横浜市
★10月28日:東京都中野区
★10月28日:群馬県高崎市
★10月28日:愛知県刈谷市
★10月28日:熊本県熊本市
★10月28日:千葉県千葉市
★10月28日:神奈川県横浜市
★10月28日:埼玉県蓮田市
★10月28日:愛知県名古屋市
★10月28日:北海道札幌市
★10月28日:東京都葛飾区
★10月28日:東京都板橋区
★10月28日:山梨県甲府市
★10月28日:東京都葛飾区
★10月28日:栃木県那須塩原市
★10月28日:山梨県笛吹市
★10月28日:東京都中央区
★10月28日:埼玉県川越市
★10月28日:埼玉県さいたま市
★10月28日:愛媛県松山市
★10月28日:東京都中央区
★10月28日:東京都江東区
★10月28日:奈良県奈良市
★10月28日:大阪府大阪市
★10月28日:岡山県倉敷市
★10月30日:東京都港区
★10月30日,31日:三重県亀山市
★10月31日:栃木県宇都宮市
★11月1日:千葉県柏市
★11月2日,3日,4日:東京都武蔵野市
★11月3日:茨城県笠間市
★11月3日:東京都西東京市
★11月3日:埼玉県川口市
★11月3日:大阪府門真市
★11月3日:福井県敦賀市
★11月3日:埼玉県三郷市
★11月3日:広島県東広島市
★11月3日,4日:北海道上富良野町
★11月3日,4日:埼玉県戸田市
★11月4日:東京都港区
★11月4日:東京都清瀬市
★11月4日:東京都町田市
★11月4日:大阪府大阪市
★11月4日:茨城県つくば市
★11月4日:東京都板橋区
★11月4日:神奈川県横須賀市
★11月4日:茨城県土浦市
★11月4日:大阪府大阪市
★11月4日:長野県上田市
★11月4日:愛知県名古屋市
★11月4日:兵庫県神戸市
★11月4日:三重県津市
★11月4日:岡山県倉敷市
★11月4日:東京都中央区
★11月6日:栃木県宇都宮市
★11月7日,21日,28日:沖縄県南城市
★11月10日:福井県福井市
★11月10日:福岡県北九州市
★11月10日:奈良県大和高田市
★11月10日:三重県鈴鹿市
★11月10日:東京都世田谷区
★11月10日:東京都世田谷区
★11月10日,11日:東京都世田谷区
★11月11日:山形県山形市
★11月11日:東京都武蔵野市
★11月11日:東京都八王子市
★11月11日:東京都町田市
★11月11日:埼玉県新座市
★11月11日:千葉県船橋市
★11月11日:大阪府大阪市
★11月11日:京都府京都市
★11月11日:茨城県つくば市
★11月11日:東京都大田区
★11月11日:岡山県岡山市
★11月11日:滋賀県野洲市
★11月11日:福島県須賀川市
★11月11日:大阪府大阪市
★11月11日:奈良県大和高田市
★11月11日:東京都練馬区
★11月11日:東京都目黒区
★11月11日:東京都渋谷区
★11月17日:東京都豊島区
★11月17日:愛知県日進市
★11月17日:埼玉県さいたま市
★11月17日:福井県敦賀市
★11月17日:神奈川県茅ヶ崎市
★11月17日:大阪府堺市
★11月18日:愛知県名古屋市
★11月18日:千葉県東金市
★11月18日:三重県桑名市
★11月18日:茨城県土浦市
★11月18日:東京都練馬区
★11月18日:三重県三重郡
★11月18日:東京都東村山市
★11月18日:福井県福井市
★11月18日:千葉県野田市
★11月18日:滋賀県甲賀市
★11月18日:大阪府大阪市
★11月18日:和歌山県和歌山市
★11月18日:東京都江戸川区
★11月23日:大阪府大阪市
★11月25日:東京都西東京市
★11月25日: 神奈川県鎌倉市
★11月25日: 東京都葛飾区
★11月25日:大阪府大阪市
★11月25日:東京都杉並区
★12月9日:千葉県八千代市
★12月9日:東京都中央区
★12月16日:神奈川県川崎市

動物譲渡の表現について

[動物の愛護リンク集] [お薦め本] [セミナー・イベント] [地方自治体による動物愛護・保護活動]

◆獣医師広報板メニュー
◆モバイル◆
獣医師広報板
i-mode,au,soft-bank携帯対応獣医師広報板2D-code
docomo,au,soft-bank
スマートフォン対応
獣医師広報板は、町の犬猫病院の獣医師(主宰者)が「獣医師に広報する」「獣医師が広報する」
ことを主たる目的として1997年に開設したウェブサイトです。(履歴)
サポーター広告主の方々から資金応援を受け(決算報告)、趣旨に賛同する人たちがボランティア
スタッフとなって運営に参加し(スタッフ名簿)、動物に関わる皆さんに利用され(ページビュー統計)
多くの人々に支えられています。

獣医師広報板へのリンク広告募集サポーター募集ボランティアスタッフ募集プライバシーポリシー

獣医師広報板の最新更新情報をTwitterでお知らせしております。

Copyright(C) 1997-2018 獣医師広報板(R) ALL Rights Reserved
許可なく転載を禁じます。
「獣医師広報板」は商標登録(4476083号)されています。

CGIレスキュー掲示板
改変 PetCommunications