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うさぎのミミちゃん (どうぶつノンフィクション絵本)
うさぎのミミちゃん (どうぶつノンフィクション絵本) 獣医師広報板のサポーターさんです。
文:山下同 絵:野中秀司 解説:村瀬公胤
郷土出版社
ISBN:978-4-86375-194-1
ネット詳細サイト:ブックサービス

お薦め人: 山下 同(著者)

長野県塩尻市の片丘小学校で2年前、当時の2年1組(36人、山下同=ひとし=教諭)が飼育していたウサギの"ミミちゃん"との交流と別れの実話が絵本「うさぎのミミちゃん」として、郷土出版社から発行された。
病気のミミちゃんを気遣う優しさが、クラスから校内、地域まで広がった物語。絵本は変形判でオールカラー36ページ。山下教諭が文を書き、洋画家の野中秀司さん(松本市和田)が絵を描いた。解説は麻布教育研究所村瀬公胤先生。
1冊1680円で、売り上げの一部は、社会教育活動や動物愛護団体に寄付する。
ミミちゃんは2年前の4月、左の腹部分に約8センチの腫瘤(しゅりゅう)ができた。松本市内の動物病院で治療を受け、長期になるため子どもたちは通院費などを校内募金で呼びかけた。
在校生だけでなく保護者や卒業生、地域住民などからも善意が集まった。症状は重いものの奇跡的に命をつないでいたが、夏休み中に目を閉じた。
その後も、地域の人から「ミミちゃん元気?」と聞かれた山下教諭は、物語を形に残せないかと思っていたという。そんな折、授業で2年間交流していた野中さんから「子どもたちの清らかな心を絵本にしませんか」という提案があり、郷土出版社の「動物ノンフィクション絵本シリーズ」として実現に向かった。
山下教諭は「子どもたちの清らかな心と地域の皆さんの思いやりを、絵本で伝えることができればうれしい」と話す。(地元新聞紙記事より:一部補正)
登録日:2013/09/04

お薦め人: 川村幸治(獣医師広報板主宰)
子ども達とウサギのミミちゃんとの交流日記である。
今は核家族で、多くの子ども達は家族の死を経験しないままに大人になる。
しかし、人もうさぎも生きている限り、元気なときもあるし、病気にもなる。
大事なことは、命をありのままに受け止めること。
病気をすれば、優しく励ます。そんな気持ちは愛するものを持たない人には育まれない。
死をゲームのリセットと勘違いする若者は、愛するものの死を知らないと思う。
ミミちゃんを見守った子ども達は、命を粗末にすることはないであろう。
多くの子ども達に読んで欲しい絵本である。
登録日:2013/09/06

お薦め人: 読者A
今の日本に最も必要なものが詰まっている作品だと思います。
読むたびに心が浄化され、清らかになれる不思議な絵本です。
登録日:2013/09/13

お薦め人: 読者B
私の妻は、現在学童保育の指導員として、毎日地元の小学校に通い、長女は東京で保育士として勤務しております。
二人に絵本を見てもらいましたが、二人とも、今教育の現場で本当に命の大切さを教えることが必要であり、どのように教えていくかがテーマで、この絵本がそのために役立つことを祈念してやまないと言っておりました
登録日:2013/09/13

子どものためのアニマルセラピー
子どものためのアニマルセラピー
B.M.レビンソン著(マロン改訂)
日本評論社
ISBN-10:4535561893
ISBN-13:978-4535561892
ネット詳細サイト:日本評論社

お薦め人:読者:中川 美穂子

著者は臨床心理学者であり、動物による心理療法に関わることから、「人と動物の絆」の発想を作った方です、それが今、人と動物に関する関係学の元になっています、また彼の提唱による国際会議は、今での続いています。
登録日:2003/03/13
「人と動物の関係」の学び方 −ヒューマン・アニマル・ボンド研究って何だろう−
「人と動物の関係」の学び方 −ヒューマン・アニマル・ボンド研究って何だろう−
桜井富士朗(獣医師・帝京科学大学客員教授)、長田久雄(桜美林大学大学院教授)著
インターズー
ISBN-10:489995199X
ISBN-13:978-4899951995
ネット詳細サイト:インターズー

お薦め人:出版社

少子高齢化・核家族化に伴うペットの存在感の高まりやサービス・ドッグに対する社会的理解など......大きく変わり始めた「私たちと動物の関係」について、多様な観点から学ぼうとする動きが、いま起こっています。
その詳細を、わが国の第一線研究者がわかりやすく解説します。
翻訳書を除き、このテーマに関する“国内初の本格的な本”であり、興味深い入門書、格好の手引書です。
登録日:2003/01/26
あなたがペットと生きる理由〜人と動物の共生の科学
あなたがペットと生きる理由〜人と動物の共生の科学
アラン・ベック&アーロン・キャッチャー著
緑書房(ペットライフ社)
ISBN-10:4938396599
ISBN-13:978-4938396596
ネット詳細サイト:緑書房(ペットライフ社)

お薦め人:出版社

人と動物がふれあうことによって、治療・教育・介護・生活など一般社会に様々な効果をもたらす。
本書はアニマルセラピー、ペット・ロスなど、最近注目される人と動物の関係について詳しく解説している。
登録日:2002/12/21
動物を癒し動物に癒される
動物を癒し、動物に癒される
アレンM.ショーン他著
緑書房(チクサン出版社)
ISBN-10:4885008093
ISBN-13:978-4885008092
ネット詳細サイト:緑書房(チクサン出版社)

お薦め人:出版社

世界中の数多くの獣医師や医師が、ヒーリングへの新しいアプローチ(東洋と西洋の医学を統合し、両方のもっとも良いところを患者に施す)に目覚めつつある。
この東西統合こそアニマル・ヘルスケアが目指す方向である。
登録日:2002/12/19
人はなぜ犬や猫を飼うのか〜人間を癒す動物たち〜
人はなぜ犬や猫を飼うのか〜人間を癒す動物たち〜
有馬もと著
大月書店
ISBN-10:4272600370
ISBN-13:978-4272600373
ネット詳細サイト:Amazon

お薦め人:有馬もと(著者)

2001年暮に第2版が刷新。日経新聞図書紹介欄、クロワッサンでも紹介されました。
人と犬や猫との出会いから「なぜ、人が犬や猫を飼うのか?」の命題を解きます。
エジンバラ大学大学院で社会学を学んだ著者なりの回答は「ペットは人の母である」。
欧州の盲導犬協会、動物保護団体なども紹介。
「とにかくおもしろい本」の評価をいただきました。
登録日:2002/04/03

お薦め人:Michelle(読者)
アニマル・アシステッド・セラピー(AAT animal assisted therapy, 動物介在療法)とは医療関係者と動物の専門家が存在したうえで組織だって行われる”治療”です。
でもコンパニオン・アニマルがそばにいることによって、私たちの生活はとっても癒されていると思います。
将来AATの実践を目指す人にも、ペットを飼っている人にも役に立つ情報があります。
登録日:1998/08/18
老後を動物と生きる
老後を動物と生きる
M.ゲング / D.C.ターナー著
みすず書房
ISBN-10:4622072688
ISBN-13:978-4622072683
ネット詳細サイト:みすず書房

お薦め人:訳者:小竹澄栄

ドイツ語圏、特にスイスとドイツにおける老人のための動物介在療法の実践とその現状に関する報告レポート集であり、また、人と動物双方の福祉実現のための基本的ガイドブックでもあります。
特に法的な面でも動物の権利が尊重されているドイツ語圏で、人と動物の絆はどのように結ばれているでしょうか。
動物を人と対等な種として認め、生物学的にも行動学的にも心理学的にも本来の生を損なわないという前提の下に、ここではコンパニオン・アニマルたちがごく自然に老人ホームや福祉施設の生活に採り入れられています。
登録日:2007/05/28
学校獣医師の活動と診療
学校獣医師の活動と診療
中川美穂子(監修)
株式会社ファームプレス
ISBN978-4-938807-93-1C3047
ネット詳細サイト:株式会社ファームプレス

お薦め人:出版社

子ども達に「生き物らしさ」を伝えるために、いよいよ「学校獣医師」の出番です!!
学校獣医師の必要性について、文部科学省による平成20年公示の新学習指導要領の解説書には、「獣医師の支援を受けること」と一層明らかに記載されています。
本書は、獣医師の学校飼育動物へのかかわり方、各動物種の飼い方、実際の治療まで、余すことなく解説しています。
エキゾチック動物の診療が苦手な先生にはとっかかりとしても最適の一冊です!!
登録日:2008/09/22
ペットと暮らす 行動学と関係学
ペットと暮らす 行動学と関係学
桜井富士朗・尾形 庭子共著
アドスリー
ISBN-10:4900659274
ISBN-13:978-4900659278
ネット詳細サイト:アドスリー

お薦め人:出版社

ペットの行動とヒトとペットの関係を学問的にアプローチし、だれにもわかりやすくまとめました。
ペットとヒトとの上手な仲立ちをしたい方々ににぜひ読んでいただきたい本です。
登録日:2002/11/02
学校で飼う動物 ぎもん・しつもん110
学校で飼う動物 ぎもん・しつもん110
中川美穂子著
熊谷さとし絵
偕成社
ISBN-10:4035276707 ISBN-13:978-4035276708
ネット詳細サイト:偕成社

お薦め人:中川美穂子(著者)

日本の多くの小・中学校では、ウサギやチャボなどを飼っています。
みなさんは、なぜ学校で動物を飼うのか、考えたことはありますか?
それは、動物を見たり、世話したりすることで、子どもたちが元気になったり、やさしさを身につけたり、あるいは、動物そのものや動物が食べる植物に科学的な興味をひろげたり……と、とても良い影響があるからです。
 しかし、そのいっぽうで、学校現場の子どもたちや先生方は、どうやって飼育したら良いかわからなかったり、それぞれの動物の性格や病気への対処法をしらなかったりと、みなさん相当苦労しているようです。
「寒い冬はどうしよう?」「暑い夏はどうしよう?」「土日の休みは?」「あ〜、元気がないって子どもが言ってきた。どうしよう!」と、心配のタネはつきませんね……。
でもだいじょうぶ。
この本で解決法がみつかりますよ。
 わたしは日ごろ、全国の学校や園をたずね、子どもたちに、動物とのふれあいかたや飼いかたを話していますが、そのときに子どもがだしてくる、さまざまな質問!
なかには、「動物って何でできてるの? ど うやって動くの?」とか、「ウサギをだくと、なぜ気持ちいいの?」などと、かわいい疑問をおずおず口にする子もいます。
 このような哲学的(?)な質問には、先生方も、「動物も人間とおんなじ! だから自分で動けるんだよ」とか、「気持ちがいいって、どこが気持ちいいの? ふーん、背中? で、どんなふうに気持ちいいの? え、毛がふわふわしてる? そうか、毛が生えてるから気持ちいいんだね」などといったように、答えをみつけてあげられますね。
 しかし、「ウサギの目はどうして赤いの?」「チャボはなぜけんかをするの?」などという、生理学的・生態学的な知識が必要な質問には、正直こまるでしょう?
そんな難問にもズバリ答えるのが、この本です。自信をもって、子どもの質問に答えられますよ。
また、なにより、子どもたちが自分でもどんどん読みすすみ、学校の動物へのより深い興味や探究心もひろげていけるように、熊谷さとしさんの漫画をたくさん入れました。
 この本を読んで、ひとりでも多くの子どもたちが、学校の動物たちとなかよくなり、そして、動物ハカセになってくれるといいなぁ、と思っています。
登録日:2008/03/21

お薦め人:M(読者獣医師)
イラストを描いている熊谷さとし氏は、学習漫画家でありフィールドワーカーでもあります。
里山保護運動やムササビ観察会を開き、TVのなぞなぞチャンピオンでもあります。
彼は、どの小学校にも置かれているポプラ社のなぞなぞ本や偕成社のクマは「クマッ」となく?!などを書いております。
そんな彼が1年半の間、中川先生の追っかけをして2人で書かれたのがこの本です。
現在「学校飼育動物」は、学校(教師)と動物そして子供たちの中での獣医師の役割、重要性を問われておりますが、一般の方から見た学校飼育動物についてはあまり議論はされておりません。
そんな一般の方、普通の子供たちからから見て考えた質問類でもあります。
そのような質問に中川先生が答えてくれております。
子供たちが、先生たちが見て楽しく、動物すべてに興味がわいてくる、そんな本です。
登録日:2008/03/19

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●日時:2017年7月29日(土) 19:00〜21:00
●会場:東京新宿界隈を予定しております。
●参加資格:何もありません。
 あえて言えば、動物好きの人の会ですか。
 ご自身のペット写真などを持ってきて、ペット自慢をする人も少なくないです。
 *ペットの持参は、会場の都合上お断りします。
●申し込み:参加してみたい方は仮登録をメールでお願いします。
 E-mail:info@vets.ne.jp
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新しいエピソードも追加され、データーも更新されています。
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犬と麻薬のはなし−麻薬探知犬の活躍−第三版2016/03/04公開

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★毎週土曜日午後1時〜4時
ペットロスホットライン
ペットロスホットラインは、今のお気持ちをお聴きする電話です。
悲嘆という経験とどう折り合いをつけて人生を生きていくかは、自分自身にしか決められないことですし、皆さんお一人お一人がその力を持っていると私たちは信じています。
★東京・大阪
★〜4月25日:大阪府大阪市
★4月26日:東京都大田区
★4月26日:東京都千代田区
★4月26日-5月14日:東京都目黒区
★4月28日:東京都文京区
★4月29日:東京都杉並区
★4月30日:兵庫県川西市,5月2日:兵庫県宝塚市,5月6日:埼玉県草加市,5月7日:東京都江東区
★5月3日-4日:大阪府大阪市
★5月3日-5日:和歌山県海草郡
★5月6日:神奈川県相模原市
★5月13日:神奈川県横須賀市
★5月14日:新潟県上越市
★5月14日:愛媛県伊予郡
★5月21日:京都府京都市
★5月27日:東京都文京区
★5月28日:兵庫県神戸市
★6月4日:東京都豊島区
★6月9日締め切り:環境省
★7月29日:東京都新宿区
★9月18日:東京都世田谷区

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◆動物の譲渡会情報
★毎日:愛知県名古屋市西区
★毎日:埼玉県上尾市
★毎日:神奈川県藤沢市
★毎日:広島県広島市
★譲渡前講習会問い合わせ:兵庫県姫路市
★4月26日:沖縄県南城市
★4月29日:東京都渋谷区
★4月29日:東京都渋谷区<
★4月29日:東京都荒川区
★4月30日:大阪府大阪市
★4月30日:東京都江戸川区
★4月30日:岡山県岡山市
★4月30日:愛知県名古屋市
★4月30日:山梨県笛吹市
★4月30日:東京都葛飾区
★4月30日:東京都板橋区
★4月30日:山梨県甲府市
★4月30日:栃木県那須塩原市
★4月30日:東京都葛飾区
★4月30日:千葉県流山市
★5月:東京都中央区
★5月5日:東京都中央区
★5月6日:茨城県笠間市
★5月6日:茨城県つくば市
★5月6日:東京都江東区
★5月6日,7日:北海道上富良野町
★5月6日,7日:東京都世田谷区
★5月7日:東京都港区
★5月7日:兵庫県神戸市
★5月7日:東京都清瀬市
★5月7日:大阪府大阪市
★5月7日:大阪府大阪市
★5月7日:岡山県倉敷市
★5月9日:栃木県宇都宮市
★5月13日:福岡県北九州市
★5月14日:東京都八王子市
★5月14日:東京都大田区
★5月14日:埼玉県新座市
★5月14日:東京都町田市
★5月14日:茨城県つくば市
★5月14日:千葉県船橋市
★5月14日:東京都渋谷区
★5月14日:東京都品川区
★5月14日:神奈川県横浜市
★5月14日:東京都中野区
★5月14日:群馬県高崎市
★5月14日,27日:愛知県名古屋市
★5月20日:東京都豊島区
★5月20日:神奈川県茅ヶ崎市
★5月20日:大阪府高槻市
★5月20日:大阪府堺市
★5月20日:千葉県千葉市
★5月20日:北海道江別市
★5月21日:大阪府豊中市
★5月21日:東京都練馬区
★5月21日:三重県三重郡
★5月21日:東京都東村山市
★5月21日:大阪府大阪市
★5月21日:神奈川県横浜市
★5月27日:東京都港区
★5月28日:東京都葛飾区
★5月28日:神奈川県川崎市
★5月28日:東京都世田谷区
★5月28日:大阪府堺市
★5月28日:東京都葛飾区
★5月28日:三重県三重郡
★5月28日:東京都清瀬市
★6月4日:神奈川県鎌倉市
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