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獣医師広報板のキャラクター:ココロちゃん盲導犬などワーキングアニマルお薦め本
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[盲導犬などワーキングアニマルリンク集] [セミナー・イベント]

補助犬ジャーナル「補助犬研究」
 日本補助犬研究所編 (福)日本聴導犬協会付属機関 日本補助犬研究所
補助犬ジャーナル「補助犬研究」 お薦め人:出版社−日本で初めての補助犬専門のジャーナルを発行いたしました。
創刊号のテーマは「障害をもたれる方の自主選択、自由な意志を尊重した補助犬の普及をめざす」です。
A4版。48ページ。定価1500円。
執筆者は、国際補助犬パートナーズ協会会長のEd Eames博士の寄稿。
ペット政策研究所 吉田眞澄代表。財団助成センター堀内生太郎専務理事。
赤坂動物病院 柴内裕子院長、聴導犬問題対応委員会 委員長棚橋聰子(耳鼻咽喉科医)、全国脊髄損傷者連合会 成瀬正次副理事長、ユーザーからは、池田純(盲導犬ユーザー・長野県障害者自律支援センター所長)岸本淑子&宗也(全日本聴導犬ユーザーの会 副会長)、(福)日本聴導犬協会会長、国際アシスタンス・ドッグ協会理事(02-05年)の有馬もとなど、多彩です。
お問い合わせは(福)日本聴導犬協会にお問い合わせください。
登録日:2005/03/09
身体障害者補助犬法を知っていますか?
 有馬 もと著 大月書店 ISBN-10:4272360434 ISBN-13:978-4272360437
身体障害者補助犬法を知っていますか? お薦め人:有馬 もと(著者)−補助犬ジャーナリストでもあり、聴導犬・介助犬の訓練士でもある著者が、中立の立場で、今回の身体障害者補助犬法の説明、施行までのプロセス、問題点、これから、そして受け入れ側へのお願い等を丁寧に執筆しております。
登録日:2003/06/16
アシスタンス・ドッグ 障害者の心と身体を支える犬たち
 有馬 もと著 大月書店 ISBN-10:427236023X ISBN-13:978-4272360239
アシスタンス・ドッグ お薦め人:有馬 もと(著者)−国際アシスタンス・ドッグ協会(世界65団体加盟)の理事に就任した著者が、盲導犬・聴導犬・介助犬、そしててんかんや糖尿病の発作を予知するアラート犬など、英国の先進的な育成団体を取材ルポ。
育成団体の歴史から、そのシステムまでを紹介しています。大学の卒論等に数多く利用されています。
わかりやすく、たのしい解説書です。2001年暮れに第2版刷新。
登録日:2002/04/03
聴導犬ものがたり 捨て犬みかんとポチ
 有馬 もと著 佼成出版 ISBN-10:4333019141 ISBN-13:978-4333019144
聴導犬ものがたり 捨て犬みかんとポチ お薦め人:有馬 もと(著者)−捨て犬みかんとポチの成長を通して、聴導犬に訓練する(特)日本聴導犬協会の人と人とのかかわりや育成方法や、動物保護に対する姿勢を紹介します。
長野県小・中学校指定図書になりました。児童書ですが、大人にも楽しんでいただける図書です。
登録日:2002/04/03
介助犬シンシア
 木村佳友&毎日新聞阪神支局取材班著 毎日新聞社 ISBN-10:4620314315 ISBN-13:978-4620314310
介助犬シンシア お薦め人:木村佳友(著者)−毎日新聞(大阪府・兵庫県全域)で、連載中の「介助犬シンシア」が本になることになりました。介助犬の仕事や現状が、当方とシンシアの体験をもとに描かれ、介助犬を取り巻く人たちの活動も描かれています。
印税はすべて、毎日新聞大阪社会福祉事業団「シンシア基金」に寄付され、介助犬の育成・普及に役立てられます。
登録日:2000/03/13
犬と歩いて…―盲導犬ユーザーの詩
 ワニブック 全日本盲導犬使用者の会著 ISBN-10:4847014766 ISBN-13: 978-4847014765
お薦め人:ハーブママ(読者)−盲導犬ユーザーとその他のボランティアの方の生の声をそのまま伝える犬への思いを綴った暖かい本です。
犬への愛、人への愛、そして頑張らなければと言う気持ち。
そんなことを教えてくれる本です。
構成 石黒謙吾(盲導犬クイールの一生の著者)
登録日:2002/11/13
災害救助犬トレーニングマニュアル
 スーザン・ブランダ著 緑書房(ペットライフ社) ISBN-10:4938396440 ISBN-13:978-4938396442
災害救助犬トレーニングマニュアル お薦め人:出版社−欧米では、自分の犬を飼い主がトレーニングして、災害救助犬を育てています。
日本でも、阪神大震災以来、各地で自分の犬たちのトレーニングを始める飼い主たちがでてきました。
著者のスーザン・ブランダは、アメリカのサーチ&レスキュー協会で長年にわたって災害救助犬を育成してきました。
そのノウハウのすべてがこの一冊に入っています。
登録日:2002/12/19

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3月8日更新:管理人は「ひろしまドッグぱーく原告の会」を支持します
(「ひろしまドッグぱーく原告の会」は、「不適切な募金運動を排除することにより健全な募金運動を発展させる」と裁判の意義をとなえ、かわいそうなイヌをネタにした募金活動における1億円余の使途不明金を追求されています。)

12月29日更新:管理人は「アーク・エンジェルズの進出反対期成同盟」を支持します
注意:アーク・エンジェルズの名称について:
動物愛護団体アーク(NPO法人アニマルレフュージ関西)からの名称使用差し止め裁判一審判決で、原告・アークの名称使用差し止め仮執行が認められた後、アーク・エンジェルズ(旧称)は、控訴し、アークを抜いた名称を現在使用している。
名称使用差し止め裁判一審判決
・原告側の主張:「アーク」と「アークエンジェルズ」は、一切関係がございません。
・被告側の主張:インターネット上裁判において

7月23日更新犬ブルセラ病撲滅を目指して

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◆動物・自然関係セミナー・イベント
映画「犬と猫と人間と」上映スケジュール
動物愛護の現場や行政による殺処分の問題に切り込み、動物愛護先進国イギリスの取材を決行し、4年の月日をかけて完成させたドキュメンタリー映画。
ぴあ映画満足度ランキング2位
★3月20日:東京
三田ライトセミナー・10『猫の引力、犬の引力』
前半/猫追いかけて、日本のみならず海外まで! 不思議な猫パワーのひみつ
後半/犬との暮らしを俳句に昇華。「わん句」の楽しさを。そして犬の魅力を熱く!
★3月21日:新座
新座犬猫里親会
毎回、多数の犬猫が家族を待っています。
棄てられた犬猫に本当の家族探し 幸せ探しにご協力願います。
★3月22日:相模原市
第2回ヒトと動物の関係に関する教育研究カンファレンス
アニマルセラピーを実践している施設や団体の活動を報告する場として、活動の周知、交流を目的に「第2回ヒトと動物の関係に関する教育研究カンファレンス-犬を介在させた活動報告・交流会-」を開催します。活動報告だけでなく、今回は特別講演として、犬のエキスパートから犬を語って頂きます。
活動報告は、高齢者を対象とした活動、子どもを対象とした活動について発表していただきます。
ご興味のある方は、ぜひご参加ください。
★3月26日:東京
ペット研究会「互」人間のためのTタッチ
デポラ・ポッツ先生による人間用Tタッチのセミナー。
 スポーツ選手やリハビリ関係者のためのボディー調整の新たな手段の基本的な実施方法を学ぶ。
★3月27日:東京
犬と猫の譲渡会&フリーマーケット
東京都動物愛護相談センターより引き出した犬と猫の譲渡会です。
屋内ですので雨天決行です。
★3月28日:東京
二子玉川いぬねこ里親会
飼い主から虐待されたり見捨てられ行き場をなくし、愛護センターに行く寸前に救い出した犬猫たちと、家族の一員として犬猫を迎えたいと思う方との橋渡しをしています。
★3月28日:神戸
集合住宅におけるペットの飼い方について
集合住宅で起こる「ペットの問題」の殆どは、飼い主さんのマナー違反、飼育動物に関する基礎的な知識(生態・習性など)不足です。
しかし、適切なアドバイスなどにより飼い主さんに問題を認識して頂き、納得してもらうことで解決出来る場合も多いものです。
さて、その「適切なアドバイス」とは?・・・一緒に学びませんか?!
★3月29日-4月4日:東京
フォトメッセージ展「ペットは家族 一生一緒」
2009年2月に六本木ヒルズumuで開催いたしましたフォトメッセージ展「ペットは家族、一生一緒」Together forever "beautiful names"に続き、来春NPO PM主催、第2回写真展を渋谷NHKふれあいホールギャラリーで開催する運びとなりました。
新たな作品を加え、「人と動物とのやさしい関係」をめざし、みなさまにさらに強くメッセージを伝えたいと考えております。
今回は1週間と期間も長い開催です。
多くの方に足を運んでいただき、ご覧いただいて何かを感じていただければと願っております。
★4月11日,5月9日:相模原市
JSAET推奨動物愛護教育研修会
幼稚園、小学校等で動物愛護教育を実施している方々を対象に、日本動物介在教育・療法学会(JSAET)が推奨するプログラムを提供します。
動物の導入、介在のさせ方、教育のねらいなど、実際にプログラムの立案の仕方を丁寧に説明します。
★4月20日締切
第22回日本動物児童文学賞作品募集
〜人と動物との共存等を扱った作品の募集〜
次代を担う子供たちが、文学を通じて正しい動物愛護の思想を身につけることができるよう、動物愛護に関するより良い文学作品を多く社会に送り出すことを目的とする。
★4月25日:東京
ウサギの福祉を考える〜ウサギの習性及び適切な飼育管理
JCAW第4回知的ペットライフ講座
今回は、ウサギの専門雑誌でもお馴染みの越久田活子獣医師、ペット研究会「互」の山ア恵子氏を迎え、わかりやすく、余すことなくたっぷりと、ウサギについて話していただきます。
みなさまお誘いあわせの上、ぜひご参加ください。心よりお待ちいたしております。
★5月1-5日:長野
「一生、元気!!!愛犬の免疫力を高める」ための医食同源、漢方(東洋医学)、ホメオパシー講座
(福)日本聴導犬協会5月連休セミナー
各フィールドでは、日本での第一人者であるの講師のみなさまのご協力を得て、実習あり、座学あり、訓練あり、BBQありで、同伴される愛犬ちゃんにも楽しい5日間をみなさまと一緒に行わせていただきます。
★5月29日:千葉,横浜,名古屋,大阪
5月30日:東京
6月5日:埼玉,福岡
5回犬の飼い主検定(動物愛護社会化検定 基礎級)
犬の歴史・生態、犬に関する文化、犬に関する法律・法規、犬の飼い方・しつけ・マナー、犬の健康管理・メディカルに関する問題など 広い範囲から出題します。
★6月26日:大阪,6月27日:東京,福岡
第2回動物愛護社会化検定専門級
犬・猫を中心とした動物愛護の歴史、社会と人との関わり、行動、メディカルケア、動物に係る課題やトラブルなど幅広い分野から出題
★7月10日,11日,31日,8月1日:東京
7月18日,19日,8月7日,8日:大阪
JAHA家庭犬のしつけ方講座ベーシックコース(全4回)
「家庭犬のしつけ方講座ベーシックコース」では、JAHA認定インストラクターの水越美奈先生、矢崎潤先生を講師に迎え、犬と飼い主である人間が共に幸せに暮らすために必ず知っておきたいことを習得します。
犬の習性を理解し、科学的で犬に優しいしつけを行うことによって飼い主自身が犬にとって最良のパートナーとなることを目指します。
本コースは、犬を飼っている方やこれから飼い始める方、動物関連のお仕事をされている方など、犬を理解したいすべての方が対象です。
動物病院スタッフの皆様も、基礎知識を整理し、適切なアドバイスができるようになるためにもぜひ積極的なご参加をお待ち申し上げております。
★2011年2月応募締め切り:長野
日本聴導犬・介助犬訓練士学院(JEITHS)学生募集
「補助犬育成」という、福祉サービスにおけるミッション(使命)を理解し、補助犬希望者が求めるサービスの提供ができるプロフェッショナルな訓練士養成を目的とし、犬の訓練と共に、獣医療、リハビリテーション学、福祉学、障害学、育成に関る法学、経営戦略、福祉サービスの提供などを、深く学べる講師陣とカリキュラムを組んでいきます。

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