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迷子ねこ>42日後、チラシを見た方からの連絡で保護
編集−りんママ
初出:2011/09/24
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■迷子になった日 2011/07/5
■帰宅した日 2011/08/16
■状況 外に出していて呼び戻そうとした時に不明になった
■届出先機関  近所の動物病院3件,警察署,収容施設
■発見の決めて 42日後、チラシを見た方からの連絡
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<プロフィール>
ビック(vick)(去勢♂、ラグドール、5才)マイクロチップ装着。
毛色と特徴、全体は薄い茶色で、後ろ足がソックスをはいたように白く顔は黒く狸のよう。


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【飼うきっかけ】
長男が飼っていたのですが、赤ちゃんが生まれてアレルギーがあった為、私たち夫婦が2匹の猫を引き取る事になりました。
その後、2年半になります。
もう1匹はラガマフィンのブレイディー。通称ブレと呼んでいました。
ビックより1年半早く生まれています。

[日常のようす]
たまに2匹でジャレあうのですが、何時もビックの方からしかけます。
暖かい日には紐を付け外に出してあげると、とても気持ちよさそうに日向ぼっこ等していました。
たまに近所の猫が来て遊んでいきます。

[ブレの脱走]
2011年3月にブレが逃げました、急いで名前を呼びながら追いかけましたが飼い主を無視して行ってしまったのです。
その時は、2日たって自力で帰ってきました。
それ以来、ブレもビックも家の場所を覚えていると私たちは思ってしまい、紐を付けたままでしたがビックを放していました。
後になってそれは大きな間違いと気が付きます。

[ブレの急死]
5月23日に急に、本当に急に、それより3日前から様子が変だと思っていました、餌を食べなくなり水を飲もうとしても辛そうな様子で、小さい頃から腎臓が悪いと聞いていましたが・・・
動物霊園で供養をしお別れしました。

[ビックの散歩]
ブレの急死後、ビックは外へ行きたがりよく鳴いていました。
外に出すと、ブレを探している仕草をしています。
ビックと呼ぶと家に帰ってくるので、安心して外に出していました。

【いなくなった時の状況から発見まで】
[ビックの脱走]
7月5日も同じ様に、外へ出しもう門限だから帰っておいでと名前を呼んだのですが、
その日から帰ってきません。
2〜3日近くを探してはみたものの、結局私たちだけでは無理と判断、ですがどうやって?
そこでネットで検索してみた所、獣医師広報板を見つけ迷子動物の投稿を読みました。

私たちがやったのは、チラシを作り電柱や地域の広報版に貼ったり、近くの動物病院、近所の人、犬を散歩している人にもチラシを配りました。

数日後に、似たような猫がいると電話がありましたので見に行ったところ、違う猫でした。
反応は2件ほどありました、その後も夜・朝方と探しに行きましたが、成果はありません。
探している時に自称猫ボランティアの人達に会い(公園で野良猫・迷い猫に餌を与えている)、その人達にもチラシを配りましましたが、何日待っても何も連絡がない日が続きました。

色々考えまだ探していない所があるかも、
獣医師広報板で川向こうで見つかったとか(橋を渡らなければいけない所です)を読んで、家の近くには川は無いけど線路があります。
まさかそんな事と、とにかく無駄でもやってみようと線路向こうにもチラシを貼りに行きました。
それからの天候は、雨や雷と悪天候が続き、今ビックはきっと恐がっているに違いないと思うと、とても心配ばかりの悲しい日々が続きました。

[ビックの発見]
晴れた日に線路向こうの様子を見に行くとチラシが剥がされているのを発見!
どうしてと疑問を持ちつつも、また貼り直し、もう少し遠くにと貼りに行きました。
すこしずつ遠くに、もう少し遠くまでと貼っている途中、携帯が鳴って男の人の声で

「チラシの猫に似ているのがいます、今、家の所にいます」と、連絡があったのです。
とてもびっくりしてしまい、信じられない気持ちでした。
「何処にいますか」と聞かれたので、近くの場所を教えると、その方は
「そこで待ち合わせましょう」と言い、
私は「ビックのチラシを持って待っています」と返答しました。

連絡をくれた人はSさんと言いすぐ会うことができました。
ビックの居る所への途中、首輪の話や帰って来なくなって、1か月以上になる事も話すと、
「間違いない、この猫ですよ」と言ってくれました。
私は涙が出て声が出ないくらい嬉しかったです。
ビックが居ると言う所に着き、私はそっと静かに歩きSさんの行動を見ていました。
Sさんが餌を投げると、一匹猫が出てきました。
「この子は野良猫(メス)ですよ」と言って、続けて餌を2〜3粒放ったら、もう一匹猫が出てきました。

「この子ですね?」と私に話したので、よく見ると足が白いソックス・タヌキ顔です。
1か月以上見ていないので不安でしたが、間違いなくビックでした。
(顔は前より少し痩せた感じで体は汚れているのか色が違った様に見えました)
「ビっちゃん」と何回も繰り返して呼びましたが、今まで餌をあげていたSさんの方へ行ってしまい、頭から背中を撫でてもらうと、とても嬉しそうな感じでした。
そんな姿を見ていると少し淋しく思いましたが、Sさんのおかげで会えたと思うと嬉しさもこみ上げました。

私は又何回も繰り返して名前を呼び続け30〜40分たったと思います。
そのうち私の声を思い出したのでしょうか、少しずつ側に寄って来るようになりました。
ビックだビックだと心の中で叫び、もっともっと私のことを思い出して側に近づいて、そうでなければと思っていると、主人から電話がありました。
「ビックが見つかった、ペットキャリーとマタタビを持ってきて」と話しました。
ここにくるまで40〜50分かかると言われその間にビックが逃げない事を祈りました。
Sさんが言うには、ビックは「1か月前から、塀の角からチョコンチョコンと顔を出しては隠れ出てきて、少しずつ慣れ餌を食べるようになった」とか、「首輪をしているから飼い猫だと思っていました」と話してくれました。

[捕獲の様子]
その後もずっと名前を呼び続けなんとか思い出さそうと必死でした。
やっと主人が来てくれました、でもビックを見ると大きくな声でビック!と呼んだので、ビックは怖かったのか離れた所へ行ってしまいました。
私がビックの名前を、何回も前と同じようにやさしく声を掛け続けると、私の近くへも来るようになったのです、しばらくして信じられないくらい近くに寄ってきて、心の中で今捕まえなくては又逃げてしまうと思うと焦りながらも気をとり直し、ペットキャリーの準備をし何回も名前を呼びましたそのうち、又近くに寄って来たのでとっさに首輪を掴み、2人係で嫌がるビックをペットキャリーの中に押込みました。
ビックは恐怖の声で鳴いています。そうでもしないともう戻ってはきてくれないとこちらも必死でした。
こんなにうまくいくなんて信じられない、そんな気持で放心状態でしたが、ビックの嫌がる(たぶん)声を聞くと徐々に冷静に戻り直ぐに家に戻らなくてはとSさんにお礼を言い、帰宅しました。

[帰宅後]
ペットキャリーから出すと落ち着かない様子でうろうろし、鳴いてばかりでした。
時間がたつにつれ自分のトイレの臭いや、爪とぎをいていた椅子の場所も解り、落ち着いた様子になってきました。(その間、名前を何回もやさしく呼び続けみまもっています。)
今は多少物音にびくついているようにも思いますが以前いた家の中の自分の臭いを思い出したのか?
あおむけに寝ています。

後日Sさんには、丁寧にお礼をいたしました。
捕獲後、少し落ち着いてからと思い、様子を見ながら動物病院で、色々な検査をしてもらいましたが、幸い怪我もなくウイルスの感染も無いようで、ノミ取りの薬も付けてもらい快適そうな様子です。

■役立ったこと
掲示板を見たことにより実際に直面した時、特に捕獲方法は、大変参考になり感謝しています。
重複しますが、優しい声、猫と同じ目線、ひたすら名前の連呼などまったくその通りでした。
時間は掛かりましたが、偶然が重なったような出来事と思っています。

■反省点
線路を越えて行った事を、もっと早く気付くべきでした。
チラシは線路沿いだけでなく、線路より離れた所にも貼れば、もっと早く見つける事が出来たのかもしれません。
私達が若いころに、猫を貰って飼っていた時がありましたが、今は、あの頃と時代が違うのですね。
その頃にはそれなりの良さもあったのですが、社会的な環境も変わり猫さんの飼い方も違ってきていると感じている今日この頃です。

実は、探していますの投稿を見た方からメールを頂きました。
同じ地域で迷子猫を探している方です。
やはり掲示板にも投稿をされています。
似たような子なのでとか心配していただいたり、励ましの言葉を頂き、諦めず探し続けれる気持ちが強まり何時かは見つかる気持ちが強くなりました。
ですが何日もチラシ効果がないと気持ちも暗くなりますね。
その方にも大変感謝しています丁度精神的にもやもやしていた時でしたので!
迷い猫チャン飼い主さんが待っています。早く見つかる事を祈っています。

〔飼い主さんの了解の上頂いたメールを公開しています。〕

お世話係から飼い主さんへの質問
Q:発見場所は迷子になった場所からの距離と方角は?
A:直線距離で、350m位です。方角は、東南です(夜中に出ていきました)
途中に電車の線路があるので線路は越えていないと思っていたのですがまさかとの思いもあり、チラシを貼るのに時間がかかりました。

Q:一度外の世界を知った子は、飼い主さんが安心をした頃に再度脱走をすることも多いです。
 首輪には、連絡先の記載した名札をつけてあげてください。
A:はい、名札付き首輪を購入して今は付けています。

Q:脱走防止に充分ご注意下さい。
A:今のところどうやって良いやら考えている最中です、とりあえず長い紐を付けて常に何処にいるか素早く確認できるようにしています。
又、逃げ出したときにも捕まえやすいと思いますし途中どこかに紐が引っかかって動けない事もありましたから。
この頃は網戸越に外をジッと見てはいるものの外には行きたがっていない様子です。

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