獣医師広報板ニュース

意見交換掲示板過去発言No.0000-200302-305

開放骨折
投稿日 2003年2月27日(木)22時29分 まる

うちの子が、たんすの上にあるものと一緒に落下し、右後ろ足を開放骨折してしましました。
実際、私が帰宅したところすでに怪我をしていたのでどういう状況かよくわからないのですが・・・

急いで、病院に連れていったところ「骨折」との診断を受け
関節ほど近いところが折れているとのこと
その日は、そのまま入院させ帰宅。

翌日、怪我の具合と今後の治療をどうするか尋ねたところ

「開放骨折のため、ばい菌がすでに中に入っています」
「間接にほど近い所のため、手術がうまくいくかは開けてみないと分からない」
「七割の確率で、化膿し 足を切断することになる」

とのことでした。

治る確率があるなら、費用はかかっても治してあげたい。
のですが、果たして本当に3割しか治る確率はないのでしょうか?
失敗する可能性があるから、獣医さんはそう言っているのでしょうか?
はたまた、本当に切断しなくてはならないのでしょうか?

今回のようなことは初めてでとっても不安です。
なにか、ご意見をいただけないでしょうか?

◆獣医師広報板サポーター◆
獣医師広報板は多くのサポーターによって支えられています。
以下のバナーはサポーターの皆さんのもので、口数に応じてランダムに表示されています。

サポーター:新日本カレンダー株式会社ペピイ事業部様のリンクバナー

サポーター:ペットコミュニケーションズ株式会社様のリンクバナー

サポーター:ペット用品通販Gズ\ィエ.COM有のリンクグオー

サポーター:業界最大級の獣医師求人 株式会社TYL様のリンクバナー

あなたも獣医師広報板のサポーターになりませんか。
詳しくはサポーター募集をご覧ください。

◆獣医師広報板メニュー
◆モバイル◆
獣医師広報板
i-mode,au,soft-bank携帯対応獣医師広報板2D-code
docomo,au,soft-bank
スマートフォン対応
獣医師広報板は、町の犬猫病院の獣医師(主宰者)が「獣医師に広報する」「獣医師が広報する」
ことを主たる目的として1997年に開設したウェブサイトです。(履歴)
サポーター広告主の方々から資金応援を受け(決算報告)、趣旨に賛同する人たちがボランティア
スタッフとなって運営に参加し(スタッフ名簿)、動物に関わる皆さんに利用され(ページビュー統計)
多くの人々に支えられています。

獣医師広報板へのリンク広告募集サポーター募集ボランティアスタッフ募集プライバシーポリシー

獣医師広報板の最新更新情報をTwitterでお知らせしております。

Copyright(C) 1997-2019 獣医師広報板(R) ALL Rights Reserved
許可なく転載を禁じます。
「獣医師広報板」は商標登録(4476083号)されています。