獣医師広報板ニュース

意見交換掲示板過去発言No.0000-200603-183

はたのさんへ
投稿日 2006年3月21日(火)10時25分 投稿者 川崎

お返事ありがとうございます。治そうと懸命だったのでしょうね。ただ行き過ぎてしまったんですね。私もこれで納得出来てきましたが、綺麗な体で安らかにしてあげたかったという気持ちが強いです。
言い残したことがありますが、すみません何度も…
肋骨なのですが、その日にダックスが内臓食べたかわからなかったので、病院でレントゲンを撮ったところ1pぐらいの大きさの肋骨が無数に写っていました。また、褥瘡が出来始めた頃ぐらいから老犬の臭いを嗅ぎ毛をむしり取り引きずり回したことが数回ありました。それも今思えば治そうと心配していたのでしょうか?
「ウェーン」という泣き声は毎日ありました。夜に夜泣きするので安眠剤を飲ませていたので、日中は意識があまりなかったと思います。
以上のような感じです。はたのさん教えてくれてありがとうございます。今回のことで勉強になりました。また何かありましたら相談にのってください。

◆獣医師広報板サポーター◆
獣医師広報板は多くのサポーターによって支えられています。
以下のバナーはサポーターの皆さんのもので、口数に応じてランダムに表示されています。

サポーター:新日本カレンダー株式会社ペピイ事業部様のリンクバナー

サポーター:ペットコミュニケーションズ株式会社様のリンクバナー

サポーター:ペット用品通販Gズ\ィエ.COM有のリンクグオー

あなたも獣医師広報板のサポーターになりませんか。
詳しくはサポーター募集をご覧ください。

◆獣医師広報板メニュー
獣医師広報板は、町の犬猫病院の獣医師(主宰者)が「獣医師に広報する」「獣医師が広報する」
ことを主たる目的として1997年に開設したウェブサイトです。(履歴)
サポーター広告主の方々から資金応援を受け(決算報告)、趣旨に賛同する人たちがボランティア
スタッフとなって運営に参加し(スタッフ名簿)、動物に関わる皆さんに利用され(ページビュー統計)
多くの人々に支えられています。

獣医師広報板へのリンクサポーター募集ボランティアスタッフ募集プライバシーポリシー

獣医師広報板の最新更新情報をTwitterでお知らせしております。

Copyright(C) 1997-2024 獣医師広報板(R) ALL Rights Reserved
許可なく転載を禁じます。
「獣医師広報板」は商標登録(4476083号)されています。