獣医師広報板ニュース

意見交換掲示板過去発言No.0000-200804-88

唾液腺の手術
投稿日 2008年4月23日(水)00時27分 投稿者 omame

はじめまして。うちのわんこは8歳のミニチュアダックスのオスです。1年ほど前からのどに1センチほどの丸いものが複数触れるようになりました。かかりつけの病院で生検や組織検査、抗生剤の投与などで経過を見ていました。抗生剤はほとんど効果がありませんでした。
しかしプヨプヨと液体成分のたまりが増えてきて、先日も液体を抜きました。今回は、桜のようなピンクに少しのうが混じったような感じで6ml抜いてました。このまま炎症が続くと癌化することもあること、これから高齢になったら手術は難しくなることなどから梅雨を除く今か秋の手術を勧められました。
先生は度々している手術ではないといってらっしゃったのですが、あまり症例はないのでしょうか?
現状のままでは改善は見られないのはわかるだけに、手術しかないか・・・と思っているのですが、他の方のご意見が聞けたらと思って投稿しました。
経験上などで手術のこと、述語の経過や予後などについてご意見がいただけないでしょうか?
よろしくお願いします。

◆獣医師広報板サポーター◆
獣医師広報板は多くのサポーターによって支えられています。
以下のバナーはサポーターの皆さんのもので、口数に応じてランダムに表示されています。

サポーター:新日本カレンダー株式会社ペピイ事業部様のリンクバナー

サポーター:ペットコミュニケーションズ株式会社様のリンクバナー

サポーター:ペット用品通販Gズ\ィエ.COM有のリンクグオー

あなたも獣医師広報板のサポーターになりませんか。
詳しくはサポーター募集をご覧ください。

◆獣医師広報板メニュー
獣医師広報板は、町の犬猫病院の獣医師(主宰者)が「獣医師に広報する」「獣医師が広報する」
ことを主たる目的として1997年に開設したウェブサイトです。(履歴)
サポーター広告主の方々から資金応援を受け(決算報告)、趣旨に賛同する人たちがボランティア
スタッフとなって運営に参加し(スタッフ名簿)、動物に関わる皆さんに利用され(ページビュー統計)
多くの人々に支えられています。

獣医師広報板へのリンクサポーター募集ボランティアスタッフ募集プライバシーポリシー

獣医師広報板の最新更新情報をTwitterでお知らせしております。

Copyright(C) 1997-2024 獣医師広報板(R) ALL Rights Reserved
許可なく転載を禁じます。
「獣医師広報板」は商標登録(4476083号)されています。