獣医師広報板ニュース

野生と自然掲示板過去発言No.4000-200112-118

re GOさん
投稿日 2001年12月27日(木)18時02分 はたの

>はたのさんが感じた恐怖って「鷹が襲われるかも」ということですか?

はい。
自分より小型の猛禽が獲物をとったところに突っ込む・・・というのは、よくあるハナシで。
襲われる側にすると、獲物を持って逃げるか放して逃げるか逃げずに意地はるか迷うところで、しかも捕れて嬉しくて興奮してたり、獲物をしつかりと押えるのに神経がいってて見張りがおろそかになって、対応が遅れがち。襲う側にすれば、うまくすれば、餌がふたつ手に入るし、まずくしてもすでに弱っている獲物のほうは確実。
よく見ているなあと思いつつ、そばにいるヒトは見えてないのか、とツッコミたくもなったりします。

◆獣医師広報板サポーター◆
獣医師広報板は多くのサポーターによって支えられています。
以下のバナーはサポーターの皆さんのもので、口数に応じてランダムに表示されています。

サポーター:新日本カレンダー株式会社ペピイ事業部様のリンクバナー

サポーター:ペットコミュニケーションズ株式会社様のリンクバナー

サポーター:ペット用品通販Gズ\ィエ.COM有のリンクグオー

あなたも獣医師広報板のサポーターになりませんか。
詳しくはサポーター募集をご覧ください。

◆獣医師広報板メニュー
獣医師広報板は、町の犬猫病院の獣医師(主宰者)が「獣医師に広報する」「獣医師が広報する」
ことを主たる目的として1997年に開設したウェブサイトです。(履歴)
サポーター広告主の方々から資金応援を受け(決算報告)、趣旨に賛同する人たちがボランティア
スタッフとなって運営に参加し(スタッフ名簿)、動物に関わる皆さんに利用され(ページビュー統計)
多くの人々に支えられています。

獣医師広報板へのリンクサポーター募集ボランティアスタッフ募集プライバシーポリシー

獣医師広報板の最新更新情報をTwitterでお知らせしております。

Copyright(C) 1997-2024 獣医師広報板(R) ALL Rights Reserved
許可なく転載を禁じます。
「獣医師広報板」は商標登録(4476083号)されています。