デッドマンウォーキング 1995年 アメリカC
<監>ティム・ロビンス
<出>スーザン・サランドン、ショーン・ペン
<内>アベック殺人の罪で、死刑の宣告を受けた男と、、死刑制度の反対を唱えつつ、男の心を支えた修道女の話。
<感>ティム・ロビンスと、スーザン・サランドン夫婦の力作。重い。あんなに、死刑囚に、思い入れしたら、処刑後、立ち直れないような気がする。それができるのは、やはり宗教の力か・・・見ていて、辛くなる。
<50音別>
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