""I love ペッカーB
<監>ジョン・ウォーターズ
<出>エドワード・ファーロング、クリスティナ・リッチ
<内>ボルチモアのレストランで働くペッカーは、母親にもらった、中古のカメラで、写真を撮ることに夢中になっている。その写真展を、レストランで、開催したところ、専門家の目に止まり、一躍有名人になってしまった。
<感>
暗い、影のある役の多い、エドワード・ファーロングが、明るいカメラ小僧の役を、コメディータッチで、演じていて、私としては、びっくり(^^)。でも、なかなか良かったです。出てくる人たちは、一風変わった、過激な人ばかり・・・。人には、その人にあった、幸せがあることを教えてくれます
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