獣医師広報板ニュース

ネコ掲示板過去発言No.1200-200704-41

けりーずはうす先生へー伝染性腹膜炎の腹水?。新ネコとの同居。
投稿日 2007年3月22日(木)00時07分 投稿者 しっぽ

重ね重ねありがとうございます。
トイレの共有も、気になっていたひとつですが、アドバイスで少し安心しました。今日ひとつトイレを増やしました。
掃除の回数は、朝と、帰宅してから夕方と、24時くらい、最低三回はしています。

息子ネコは、6キロにもなる仔もいますが、母ネコ(ミックスの日本猫)は、三畳弱の小さい部屋にいた時も、太りませんでした。そういう体質ってあるのかな。
どの道、腹水らしきものは病院でないとわからないので、おっしゃる通り、できるだけ早く診てもらおうと思います。

最初からいるメス猫は、ひとりで留守番することも多く、いい遊び相手がいたら、とも思いますが、白血病で永眠した保護ネコの闘病を思い出すと、もし後で一緒にしたネコが病気で、先輩ネコに感染したら…、と思うと、なかなか踏み出せません。
私ひとりで世話してるので、忙しくはありますが、みんなかわいいので、苦にはなりません。ただ、なかなか一匹一匹に時間をかけてやれず(白血病の仔の看病で、先輩ネコには、ほとんどかまってやれませんでした)、リスクは別として、避妊、去勢手術の意味を痛感します。
また、何か相談があった時は、よろしくお願いします。いつも、ありがとうございます。

◆獣医師広報板サポーター◆
獣医師広報板は多くのサポーターによって支えられています。
以下のバナーはサポーターの皆さんのもので、口数に応じてランダムに表示されています。

サポーター:新日本カレンダー株式会社ペピイ事業部様のリンクバナー

サポーター:ペットコミュニケーションズ株式会社様のリンクバナー

サポーター:ペット用品通販Gズ\ィエ.COM有のリンクグオー

サポーター:ホームドクター・専門診療・救急:神奈川最大級のプリモ動物病院グループ様のリンクバナー

あなたも獣医師広報板のサポーターになりませんか。
詳しくはサポーター募集をご覧ください。

◆獣医師広報板メニュー
獣医師広報板は、町の犬猫病院の獣医師(主宰者)が「獣医師に広報する」「獣医師が広報する」
ことを主たる目的として1997年に開設したウェブサイトです。(履歴)
サポーター広告主の方々から資金応援を受け(決算報告)、趣旨に賛同する人たちがボランティア
スタッフとなって運営に参加し(スタッフ名簿)、動物に関わる皆さんに利用され(ページビュー統計)
多くの人々に支えられています。

獣医師広報板へのリンクサポーター募集ボランティアスタッフ募集プライバシーポリシー

獣医師広報板の最新更新情報をTwitterでお知らせしております。

Copyright(C) 1997-2024 獣医師広報板(R) ALL Rights Reserved
許可なく転載を禁じます。
「獣医師広報板」は商標登録(4476083号)されています。