獣医師広報板ニュース

ウサギ掲示板過去発言No.1500-200806-54

おしっこが。
投稿日 2008年6月12日(木)23時46分 投稿者 まめまめ

眼振でお世話になったものです。
その後、いったんはおさまったものの、昨日からまたひどくなりました。
そればかりか、斜頚のように(というか斜頚かもしれません)大きく頭が
右に流れてしまいました。
今日、主治医の先生に伺いにいったところ、お薬はいただけませんでした。
「受け入れるしかない」とのこと・・・。
もう可哀想で見ていられません。(泣)

そればかりか、おとといごろから、おしっこの出が悪くなり、
今日などは、半日まったく出ておりませんでした。
夕方ころ、少しだけ出ましたが、食べているお野菜の量を考えると
あきらかに不足していると思います。
これも先生に伺ったのですが、明日まで出ないようなら連れてくるように、
とのことでした。
そこでとても気になるお話を、先生の口から聞いてしまいました。
詰まっているようなら、膀胱に針をさしておしっこを抜き出す、という
ものでした。
「?」と思ったのですが、まさか先生に「それはタブーなのでは?」などと
言えず、そのまま帰途についたのですが、この一言でめっぽう不安に
なってしまいました。
連れて行っても良いものか・・・?
このことが「タブー」であるということも、私がネットで調べたにすぎず
獣医である先生がそうおっしゃるなら、それに従うしかないのでしょうか?
信頼していた先生だっただけに、不安な気持ちが膨らんで、食事も喉を
通らなくなってしまいました。(涙)
どなたか、ご経験があるようでしたら、ご助言をお願いいたします。

◆獣医師広報板サポーター◆
獣医師広報板は多くのサポーターによって支えられています。
以下のバナーはサポーターの皆さんのもので、口数に応じてランダムに表示されています。

サポーター:新日本カレンダー株式会社ペピイ事業部様のリンクバナー

サポーター:ペットコミュニケーションズ株式会社様のリンクバナー

サポーター:ペット用品通販Gズ\ィエ.COM有のリンクグオー

あなたも獣医師広報板のサポーターになりませんか。
詳しくはサポーター募集をご覧ください。

◆獣医師広報板メニュー
獣医師広報板は、町の犬猫病院の獣医師(主宰者)が「獣医師に広報する」「獣医師が広報する」
ことを主たる目的として1997年に開設したウェブサイトです。(履歴)
サポーター広告主の方々から資金応援を受け(決算報告)、趣旨に賛同する人たちがボランティア
スタッフとなって運営に参加し(スタッフ名簿)、動物に関わる皆さんに利用され(ページビュー統計)
多くの人々に支えられています。

獣医師広報板へのリンクサポーター募集ボランティアスタッフ募集プライバシーポリシー

獣医師広報板の最新更新情報をTwitterでお知らせしております。

Copyright(C) 1997-2024 獣医師広報板(R) ALL Rights Reserved
許可なく転載を禁じます。
「獣医師広報板」は商標登録(4476083号)されています。