獣医師広報板トップページ獣医師広報板管理人の独り言メニュー動物愛護崩壊と動物取扱業の改正について
獣医師広報板のキャラクター:ココロちゃん動物愛護崩壊と動物取扱業の改正について
2020年6月5日:ムクムク(川村幸治)
◆「獣医師広報板管理人の独り言」利用についての注意事項
★本文記事は獣医師広報板管理人ムクムク(川村幸治)の今日の気分を文字にした物です。
★あくまでもfacebookに書いた独り言なので、どなたかとディスカッションする気持ちはありません。何らかの形でメッセージを送られても返事はいたしません。
★記載されている記事は自己責任でご利用ください。
◆こどもあんぜんサイト宣言◆
こどもあんぜんサイト宣言

ブリーダーならぬ動物保護家が崩壊した。
2020年6月4日増山宅内
惨状はおなじみであるが、行為は動物愛護を標榜していたとは思えない。
私は、以前よりブリーダーに管理する動物の面積による数的規制をするのなら、動物愛護家も同じように規制されるべきだと考えているが、その都度大変な反発がある。
ブリーダー崩壊は臭く、動物愛護家の崩壊はいい香りがするのか。
同じではないか。
ブリーダーの管理する動物の面積での数的管理をするのなら、動物愛護団体や保護家も同じような規制が加えられるべきだろう。
ブリーダーはダメ、愛護を標榜すれば共食いも飢え死にもお構いなしはおかしいだろう。
●原典:https://www.facebook.com/koji.kawamura.33/posts/3144649098990656

詐欺師は夢を見させてくれる。
この金利の安いときに、高い金利を元本保証で約束してくれたりする。
どんどん動物を引き取ってくれる人は、神だったそうだ。
殺処分ゼロを目指す人には、都合のいい人だったのでしょう
夢は夢として、自分で出来ること以上のことを望んではダメだと思う。
まして、他人に託すなんて安易だよ。
現実は、自分たちに戻ってくる。
出来ないことは出来ないよと。
●原典:https://www.facebook.com/koji.kawamura.33/posts/3146126512176248

私は動物取扱業一種の保管業(ペット預かり)。
更新は5年ごとで、その都度立ち入り調査がある。
そして、毎年講習を受ける。
受けないといけない講習なので、毎回大変な人が集まる。
そして、講習会の最後のパートは動物愛護に関する法令の改正状況説明。
つまり我々プロの動物取扱業の人間は無法者ではない。
ちゃんと法律に従って登録をし、調査を受け入れ、講習を受けている。
うちでは、近所から苦情がないのか、イレギュラーな調査は受けていないが、そのようなケースもあると聞いている。
では、愛護家や愛護団体はどうなのか。
動物取扱業登録は任意だと聞いている。
つまり、行政は実態把握が出来ていない。
なぜ、こんな状態なのか理解出来ない。
動物愛護の関わる人達は、自主的にプロ以上の倫理観と衛生に対する知識を持っているので、行政は登録させなくていいのか。
本当にそうならいいんだけど、そうではないだろう。
プロの動物管理に関して面積での数的管理を法制化しようという。
私はそうであるならば動物愛護も面積での数的管理を法制化すべきだと訴えている。
これを言うとすごい反発で、いきなり罵倒される。
なぜなのだろうか。
愛護はプロの面積での数的管理以上のルールを自主的に作り、それを守り、相互に監視しているというのなら理解出来る。
しかし、そのような状況ではない。
ようは、愛護は神聖にておかすべからずを訴えるが、実態はお粗末な状況なので不都合なだけだろう。
動物に関するプロは悪人だから取り締まるべし、愛護は善人だから放置すべし。
だったら、これからも一部愛護による究極の動物虐待は続くだろう。
●原典:https://www.facebook.com/koji.kawamura.33/posts/3147524255369807

かつて、極左集団と言われる人達がいた。
人間が平等に暮らせたら素晴らしい。
その為には革命が必要。
革命のためには人殺しもかまわない。
あれー?、人間重視の考えじゃなかったの?
いま、動物愛護家たくさんいる。
弱い立場の動物が幸せに暮らせたらいい。
その為には殺処分ゼロだ。
殺処分ゼロのためには、動物虐待もかまわない。
あれー?動物重視の考えじゃなかったの。
何事も、本来大事なのは元々の考えであり、スローガンではない。
動物を苦しめない、その為にはどうすればいいかが大事であり、スローガンなどどうでもいいと私は考えています。
●原典:https://www.facebook.com/koji.kawamura.33/posts/3149715438484022

京都で発覚した動物虐待事件はその後のニュースは今のところ見つかりません。
愛護議連も愛護タレント達も特にコメントを出していないのか、ニュースがありません。
動物愛護とは、動物をかわいがり、苦痛を取り除いてあげることが大事です。
しかし、殺処分ゼロは、行政での殺処分数だけが問題となります。
元々少々の劣悪な飼育環境は死ぬよりましという人もいました。
神と呼ばれた方は、引き取り手の難しい動物を多く引き取っていたと報道されています。
さて、動物愛護と殺処分ゼロ、愛護議連・愛護タレント達のご意見が聞きたいです。
●原典:https://www.facebook.com/koji.kawamura.33/posts/3157545984367634

京都の神様崩壊の件で、以前リンク先のような文章を書いたのを思い出した。 https://www.facebook.com/koji.kawamura.33/posts/2864264193695816
7の「苦しくなったら撤退」という段がむなしくひびく。
前に進むだけなら、破綻もあるだろう。
●原典:https://www.facebook.com/koji.kawamura.33/posts/3162725637183002

今日も京都の神様崩壊の件です。
元々、殺処分ゼロって行政の殺処分数だけが問題で、動物愛護家や団体での少々の虐待は仕方が無いとする人は少なくなかった。
その上で、共食いシェルターが明らかになり、餓死保護家が明らかになった。
あのー、本当に行政で殺処分されるくらいなら、劣悪な保護環境は仕方ないのでしょうか。
殺処分ゼロと動物愛護は別物だと私は思っています。
動物愛護は動物の尊重のある扱い。
殺処分ゼロは行政での殺処分数だけが問題だから、過密シェルターなど問題にならない。
そのあげくが共食いであり、餓死である。
愛護家の皆さんに冷静に考えてもらいたい。
あなた、共食いするような、餓死するような環境におかれたら、いっそ死にたいと思わないのだらろうか。
犬や猫は何も言えない。
それをいいことに劣悪な環境におく。
本当にそれが愛護なのだろうか。
動物愛護は動物の尊重のある扱い。
その原点に立ち戻るべきだと思います。
●原典:https://www.facebook.com/koji.kawamura.33/posts/3165143123607920

京都の神様崩壊の続きです。
この事件を神様個人の問題にするのは簡単ですが、私はそれではこの後も犬猫の共食いや餓死は続くと考えています。
それが動物愛護でしょうか。
動物愛護にそった考えで対応すべきでしょう。
私なりの動物保護改善策を考えてみました。
1,愛護の動物保護保管は、動物取扱業二種登録を義務づける。
 そうすれば、施設は最低5年ごとに立ち入り調査を受けるし、責任者は講習会で一年に一度、衛生や愛護関連法改正の説明を受ける。
2.ブリーダーに施設の面積による数的規制を導入するのであれば、愛護の動物保護保管も同じ基準を当てはめる。
 これにて、無理な動物の保護・保管は規制できる。
3.一般市民や二種登録者への動物の移譲は記録の保管を義務づける。
 これにて、不自然な動物の消失がないか、行政が調べることが出来る。
邪魔臭い、何でこんなことやらなきゃいけないと思われるかもしれないが、我々のような動物取扱業一種はやっている。
立ち入り調査も受けているし、記録も残している。
動物愛護を標榜している人間が全て、動物愛護家でないことははっきりしているわけで、私は、愛護の動物保護保管は動物取扱業二種登録を義務づけ、行政の管理下に置くべきだと考えています。
でなければ、今後も共食いや神様崩壊のような事件は続くだろうし、防ぐ手立てはない。
●原典:https://www.facebook.com/koji.kawamura.33/posts/3167717560017143

ネットを読んでいると、京都の神様に多くの愛護団体が動物を送っていて、それを団体ブログに美談として掲載していたのだけど、多くの団体がブログから削除しているそうです。
削除は良くないと思うな。
やったことはやったこととして記録に残し、反省・謝罪をしっかりすればいいように思う。
削除して、無かったことにするのはおかしいと思う。
しかし、不思議です。
一般飼い主には、里親詐欺を疑って必要以上と思えるくらい個人情報を聞くのに、愛護を標榜した相手には、両手ブラリ戦法。
これまででも、共食いシェルターはあったし、今度は餓死。
なのに愛護って、絶対の信用なのですね。(笑)
●原典:https://www.facebook.com/koji.kawamura.33/posts/3171101489678750

◆獣医師広報板サポーター◆
獣医師広報板は多くのサポーターによって支えられています。
以下のバナーはサポーターの皆さんのもので、口数に応じてランダムに表示されています。

サポーター:新日本カレンダー株式会社ペピイ事業部様のリンクバナー

サポーター:ペットコミュニケーションズ株式会社様のリンクバナー

サポーター:ペット用品通販Gズ\ィエ.COM有のリンクグオー

あなたも獣医師広報板のサポーターになりませんか。
詳しくはサポーター募集をご覧ください。


アメリカン・コッカー・スパニエルと
ミニチュア・シュナウザーのバトル
画像募集中!!(無料)
画像集

◆新型コロナ関係外部リンク

◆PC版コンテンツ利用数ベスト7(2022年4月期)
  1. トップページ(35,843)
  2. 猫のカロリー計算(10,531)
  3. 犬のカロリー計算(7,545)
  4. 管理人の独り言(7,045)
  5. 動物よくある相談(5,959)
  6. 譲渡会情報(4,230)
  7. ペット動物獣医師セミナー(3,906)
  8. 迷子動物、保護動物掲示板(3,317)
  9. 広報板カフェ(1,387)
コンテンツ別アクセス数

◆獣医師広報板管理人の独り言
利用上の注意事項&メニュー

◆獣医師広報板からのお願い
獣医師広報板をご利用、本当にありがとうございます。
獣医師広報板は個人サイトですが、その運営はボランティアスタッフが担い、運営資金はサポーターの応援に頼っています。
獣医師広報板は多額の累積赤字を計上しております。
サポーターは企業でも個人でも結構です。
ぜひ、獣医師広報板をサポーターとして応援ください。

◆電子図書
電子図書「"犬と麻薬のはなし−麻薬探知犬の活躍」は、2022年2月23日より第四版になっております。
新しいエピソードも追加され、データーも更新されています。
第一版、第二版、第三版を読まれた方も、是非第四版をお読みください。
犬と麻薬のはなし−麻薬探知犬の活躍−第四版2022/02/23公開

◆獣医師広報板の主張
★猫は飼っても産ませるな。
猫の多頭飼い崩壊予防啓蒙ポスター(pdfファイル)
★ペットを一生責任持って飼えるか、飼う前によく考えましょう。
終生飼育啓蒙ポスター(pdfファイル)

◆一般市民向けの動物に関するセミナー・イベント
利用上の注意事項&メニュー
★毎週土曜日午後1時〜4時
ペットロスホットライン
ペットロスホットラインは、今のお気持ちをお聴きする電話です。
悲嘆という経験とどう折り合いをつけて人生を生きていくかは、自分自身にしか決められないことですし、皆さんお一人お一人がその力を持っていると私たちは信じています。
★WEB講座
★〜6月19日:福岡県福岡市
★5月27日,30日:東京都渋谷区
★5月27日:オンライン
★5月28日:オンライン
★6月5日:東京都豊島区
★6月5日:大阪府高槻市
★6月8日開講:福岡県遠賀郡
★6月17日-7月10日:東京都台東区
★7月15日:大阪府大阪市
★7月16日-9月11日:東京都港区
★7月23日開講:オンライン

セミナー・イベント情報はメールにて広報内容を送ってください。(掲載無料)

◆獣医師&動物看護師向けの動物に関するセミナー・イベント
利用上の注意事項&メニュー
HORIBA Medical for VET
小動物臨床レクチャーシリーズ
HJS(Hyper Joint Seminar)
東京農工大学動物医療センターセミナー
NVCシリーズセミナー
学際企画(株)セミナー
VSJ COLLEGE
VSECセミナー
日本獣医眼科カンファランスJVOC
ロイヤルカナンアカデミー
DVMs Academy
WAHA-World Animal Hospital Association(世界動物病院協会)
日本動物病院協会
★〜6月8日:オンライン
★〜8月23日:オンライン
★〜8月31日:オンライン
★〜10月31日:オンライン
★〜10月31日:オンライン
★5月29日:青森県十和田市
★5月30日,6月27日,7月25日:オンライン
★5月31日,6月28日,7月26日:オンライン
★6月1日開講:オンライン
★6月1日,6月4日,6月8日:オンライン
★6月2日:オンライン
★6月6日:オンライン
★6月6日-19日:オンライン
★6月15日開講:オンライン
★6月15日開講:オンライン
★6月16日:オンライン
★6月19日,20日:東京都中央区
★6月20日:オンライン
★7月5日:オンライン
★7月5日:オンライン
★7月6日,10月5日:オンライン
★7月7日:オンライン
★7月20日:オンライン&東京都港区
★7月21日:オンライン&東京都港区
★7月28日,8月4日,8月18日:オンライン
★11月19日,20日:大阪府大阪市
★12月7日,2023年2月1日:オンライン

セミナー・イベント情報はメールにて広報内容を送ってください。(掲載無料)

◆動物の譲渡会情報
利用上の注意事項&メニュー
★毎日:愛知県名古屋市西区
★毎日:埼玉県上尾市
★毎日:兵庫県神戸市
★予約制:東京都中央区
★平日:熊本県熊本市
★譲渡前講習会問い合わせ:兵庫県姫路市
★予約制:東京都日野市
★随時:宮城県仙台市
★〜7月10日:岐阜県各務原市
★5月28日:大阪府大東市
★5月28日:大阪府泉北郡
★5月28日:埼玉県八潮市
★5月28日:兵庫県神戸市
★5月28日:埼玉県幸手市
★5月28日:東京都中央区
★5月28日:東京都昭島市
★5月28日:山梨県笛吹市
★5月28日:東京都日野市
★5月28日:千葉県柏市
★5月28日:北海道札幌市
★5月28日:埼玉県飯能市
★5月28日,29日:埼玉県戸田市
★5月28日,29日:岡山県瀬戸内市
★5月29日:東京都中央区
★5月29日:東京都西東京市
★5月29日:兵庫県明石市
★5月29日:愛知県名古屋市
★5月29日:茨城県土浦市
★5月29日:三重県津市
★5月29日:岐阜県瑞浪市
★5月29日:東京都杉並区
★5月29日:東京都中央区
★5月29日:埼玉県所沢市
★5月29日:大阪府高槻市
★5月29日:東京都杉並区
★5月29日:愛媛県松山市
★5月29日:三重県四日市市
★5月29日:大阪府大阪市
★5月29日:埼玉県川越市
★5月29日:栃木県那須塩原市
★5月29日:東京都足立区
★5月29日:宮崎県宮崎市
★5月29日:東京都青梅市
★5月29日:兵庫県尼崎市
★5月29日:東京都足立区
★5月29日:神奈川県川崎市
★5月29日:岡山県玉野市
★5月29日:岡山県岡山市
★5月29日:愛知県名古屋市
★5月29日:東京都葛飾区
★5月29日:埼玉県入間郡
★5月29日:大阪府枚方市
★5月29日:愛知県豊橋市
★5月29日:愛知県名古屋市
★5月29日:兵庫県神戸市
★5月29日:香川県高松市
★6月1日:大阪府大阪市
★6月2日:千葉県松戸市
★6月4日:愛知県名古屋市
★6月4日:埼玉県春日部市
★6月4日:大阪府大阪市
★6月4日:埼玉県草加市
★6月4日:埼玉県川越市
★6月4日:大阪府大阪市
★6月4日,5日:北海道上富良野町
★6月4日,5日:東京都渋谷区
★6月5日:大阪府大阪市
★6月5日:大阪府大阪市
★6月5日:長野県上田市
★6月5日:大阪府大阪市
★6月5日:東京都町田市
★6月5日:茨城県つくば市
★6月5日:三重県亀山市
★6月5日:埼玉県北本市
★6月5日:滋賀県米原市
★6月5日:大阪府大阪市
★6月5日:大阪府大阪市
★6月5日:愛知県尾張旭市
★6月5日:茨城県牛久市
★6月5日:三重県いなべ市
★6月5日:兵庫県神戸市
★6月5日:兵庫県神戸市
★6月5日:大阪府河内長野市
★6月5日:愛媛県大洲市
★6月5日:青森県八戸市
★6月5日:岡山県倉敷市
★6月5日:和歌山県和歌山市
★6月5日:千葉県千葉市
★6月5日:新潟県新潟市
★6月5日:大阪府豊中市
★6月5日:東京都中央区
★6月5日:埼玉県蓮田市
★6月5日:愛知県名古屋市
★6月5日:東京都葛飾区
★6月5日:愛知県名古屋市
★6月5日:埼玉県所沢市
★6月5日:滋賀県甲賀市
★6月5日:埼玉県さいたま市
★6月5日:兵庫県加古川市
★6月11日:奈良県大和高田市
★6月11日:大阪府松原市
★6月11日:大阪府大阪市
★6月11日:埼玉県さいたま市
★6月11日,19日:福井県福井市
★6月12日:神奈川県横浜市市
★6月12日:大阪府高槻市
★6月12日:茨城県土浦市
★6月12日:大阪府大阪市
★6月12日:京都府京都市
★6月12日:大阪府大東市
★6月12日:大阪府河南町
★6月12日:東京都中野区
★6月12日:兵庫県神戸市
★6月12日:福井県福井市
★6月12日:埼玉県三郷市
★6月12日:東京都港区
★6月12日:大阪府八尾市
★6月12日:茨城県ひたちなか市
★6月12日:東京都渋谷区
★6月12日:千葉県船橋市
★6月12日:東京都中央区
★6月12日:愛知県名古屋市
★6月12日:神奈川県横浜市
★6月12日:千葉県千葉市
★6月12日:東京都中野区
★6月12日:東京都町田市
★6月12日:三重県桑名市
★6月12日:岡山県総社市
★6月12日:兵庫県明石市
★6月18日:神奈川県茅ヶ崎市
★6月18日:東京都大田区
★6月18日:愛知県日進市
★6月18日,19日:千葉県船橋市
★6月19日:滋賀県野洲市
★6月19日:東京都町田市
★6月19日:東京都江戸川区
★6月19日:大阪府堺市
★6月19日:大阪府大阪市
★6月19日:三重県三重郡
★6月19日:茨城県土浦市
★6月19日:埼玉県さいたま市
★6月19日:大阪府大阪市
★6月19日:奈良県奈良市
★6月19日:兵庫県神戸市
★6月26日:東京都町田市
★6月26日:新潟県長岡市
★6月26日:兵庫県加古川市
★6月26日:東京都調布市
★6月26日:大阪府堺市
★6月26日:兵庫県洲本市
★6月26日:大阪府高槻市
★6月26日:千葉県東金市
★6月26日:兵庫県宝塚市
★7月17日:兵庫県神戸市
★7月24日:大阪府堺市

譲渡会情報はメールにて広報内容を送ってください。(掲載無料)
動物譲渡の表現について

◆獣医師広報板メニュー
獣医師広報板は、町の犬猫病院の獣医師(主宰者)が「獣医師に広報する」「獣医師が広報する」
ことを主たる目的として1997年に開設したウェブサイトです。(履歴)
サポーター広告主の方々から資金応援を受け(決算報告)、趣旨に賛同する人たちがボランティア
スタッフとなって運営に参加し(スタッフ名簿)、動物に関わる皆さんに利用され(ページビュー統計)
多くの人々に支えられています。

獣医師広報板へのリンクサポーター募集ボランティアスタッフ募集プライバシーポリシー

獣医師広報板の最新更新情報をTwitterでお知らせしております。

Copyright(C) 1997-2022 獣医師広報板(R) ALL Rights Reserved
許可なく転載を禁じます。
「獣医師広報板」は商標登録(4476083号)されています。