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獣医師広報板のキャラクター:ココロちゃんSNSへのペットの亡骸写真のアップは是か非か
2023年3月23日:ムクムク(川村幸治)
◆「獣医師広報板管理人の独り言」利用についての注意事項
★本文記事は獣医師広報板管理人ムクムク(川村幸治)の今日の気分を文字にした物です。
★あくまでもfacebookに書いた独り言なので、どなたかとディスカッションする気持ちはありません。何らかの形でメッセージを送られても返事はいたしません。
★記載されている記事は自己責任でご利用ください。
◆こどもあんぜんサイト宣言◆
こどもあんぜんサイト宣言

元発言(facebook) いいね:255人,コメント:130件,シェア:4件(クリック)
私などは日常的に死を経験しているので、この子は目をつむっているなくらいにしか感じないが、ペットも長生きなので多くの飼い主さんにとって死はあまり経験しない。
時々、亡くなったペットの写真に不快感を表明している書き込みを何度か見ている。
SNSでペットの“亡骸写真”投稿は愛か、それとも自己満足の承認欲求か、問われる訃報マナー
写真をアップする当人としては、悲しみの書き込みの最後の別れの表現なのかなと思う。
私としては、大目に見てあげて欲しい気持ちが強いが、不快を訴える人が少なくないことは把握していて、自分はそのような写真をアップすることはない。
難しい問題だな。

●Naomi Akiyamaさんのコメント
亡くなった顔を
個人的に撮るのは
いいですが
公に出すのは
晒されているように
感じて、嫌ですね。
動物よりも飼い主の気持ちが
優先していると見えます。

●匿名さんのコメント
私は、亡骸を写真に納めることすら出来ないです。
それと、一言。
コミュに亡骸と共に亡くなったことをご報告される人を多々見かけますが、日頃からコメントのやり取りが多い方ならご報告も有りだと思いますが(亡骸は不要)、さほど、コミュへ投稿もされない人が亡くなった報告をされてて、私なら見ず知らずの人からの供養の言葉、慰めの言葉は虚しいだけかと感じます。

●Makiko Taharaさんのコメント
以前は嫌だなあ…と思ってそっと閉じていましたが、自分ちの子がそれなりの年齢になってくると「ああ、こういう風にして送り出すのか」「こんな感じになるのか」という心構えの意識が出てきて、なんとなく…そこまで嫌ではなくなりました。 実際亡くなったときには、いろいろな手配事とか…すごく参考になりました。 で、いまはというと… 見たくなければ閉じるし、長年フォローしている子なら見るという感じです。

自分ちの子はどうだったかというと、写真には納めていますが自分でも見直すことはないですけれども。

●小関 朋美さんのコメント
投稿して
想いを文章にしていくうちに
現実を受け止める…ということもあるかと思います。
Facebookだと振り返り機能が、何年も後に出てきてくれて。
その子との想い出の振り返りにもなって好きですけれど。
他人の家族の亡骸を見るのは確かにしのびないのかもしれなですね。。。

●まゆみさんのコメント
私はそのような投稿をする時は元気だった時の写真アップしますね

●武田 京子さんのコメント
私は寝ている写真が亡くなった様に見えるからあまり好みません。自分で撮ったとしてもそれは出さない、もし亡くなりました、と報告する時は人のお葬式の写真のように元気だったものを使用します。

●Mikio Kashiwakuraさんのコメント
 私も個人的に亡骸を載せることはしません。それは不快感とかより公のものとしてSNSを見ているからです。
 そして、不謹慎な感じを抱いてしまうからです、人間ではやらないことを、動物にならやってもよいのだろうかと言う気持ちもあります。
 でも、大目に見て欲しいですね。

●kkさんのコメント
犯罪ではないし、いつか迎える悲しみと…亡くした時に同じ悲しみを抱えていると思うと慰められるから、飼い主さんのお気持ちで良いかと…
其よりも虐待投稿には激怒します。

●Hirohide Ohsakiさんのコメント
私は愛犬・愛猫の亡骸を撮る気にならないです。

●Keiko Hurstさんのコメント
自分が体験しているだけに、今でも胸が張り裂けそうになる。虐待されて殺された動物達はとっても苦しそうな表情だ。でも愛されて亡くなった子達はなんとなく薄っすらと微笑んでいるようにも見える。だから皆んなレインボーブリッジに飛んで行って飼い主さんをちゃんと見守ってくれてずっとずっと待っていてくれていると心から信じている。飼い主さんによって受け取り方は色々あるだろうけど、この子達は愛されて幸せだったと思ってる。

●匿名さんのコメント
最近、このような投稿が多くなってきた!見ると悲しくなり共感はするがコメント出来なくなってきた!

●こてつママさんのコメント
一昨年、保護犬として迎えた子を7歳という若さで脳腫瘍で亡くしました。入院中だったこともあり、腕の中で看取ってあげることも出来ず、今でも後悔ばかりの日々です。
我が家に来て5年半くらい、幸せだったのかと考えます。話が最初から逸れていますが、駆けつけた病院で面会した時はまだ温かくたくさん撫でて撫でて抱きしめてあげました。そして、病院で綺麗にしてもらってから写真をたくさん撮りました。
自宅に帰り、他のワンズにも会わせてから、少し離れたところから撮った写真をFacebookに載せました。
顔をアップにした写真は載せませんでした。やはり、そこは見ても大丈夫な人もいるけど、見たことで亡くした我が子を思い出して悲しい思いをする人がいるだろうと迷いましたね。
賛否両論あるとは思いますが、載せる側も悩んで載せている事を少しでもいいので理解してもらえると嬉しいなと思います。

●銀ままさんのコメント
ご自由だと思ってます。
思う気持ちは同じだと思うので。
載せたい人、みたくない人。。
どなたも別れを惜しんでいるんだと思います。
私は1番好きな写真でチラッとご報告だった気がします。

●おっきい先生さんのコメント
日本人の宗教観と教育の問題と思いますが,,,,

●磯部 まるみさんのコメント
本来人間でも亡くなった時の写真は撮らないのがいいと言われていました。亡くなった方が自分の亡くなった時の顔を見せたくないからだと言われています。動物も元気な時の姿だけを覚えておいて欲しいかも知れません。ですから知らない方に亡くなった写真を見せるのは私はできないです。

●久世 剛士さんのコメント
SNSへ投稿するかしないかは個人の自由。但し、それを好まない人がいるのも事実。犬や猫好の人達ばかりではないのと同じ。最後は自分の思いで決めるべと思っています。

●M.O.さんのコメント
走り回って笑っている愛犬をみんなに覚えておいて欲しかったので私場合、SNSには載せませんでした。

●赤じいさんのコメント
Facebookは、特定の友達にしか 見れないのと 投稿者の自己満足の元の投稿だと思っているので 不快を感じるのならば 否定ではなく友達やめれば良いと 思っています

●菱田 文子さんのコメント
愛犬、愛猫の最後の姿をネット上に載せるのは反対です。個人で撮影して保存するのはそれぞれの愛の表現ですが、広く公に公開するのはマナー違反に近いと思っています。 多くの人が愛犬たちを家族だと言いますが、人間の家族の亡くなった姿を公開することはほとんど無いはずです。何故犬や猫になると亡くなった姿を公開してしまうのでしょうか?
闘病中に応援してもらったとしても、元気な時の姿でありがとうの気持ちを伝えれば済むと思うのですが。。。
たくさんの花に囲まれてこんなに愛されていたんだよと知らせたいのかなとも思いますが、見てしまった時はちょっと辛いです。
ネットが始まったばかりの頃は、愛犬の病気の経過や治療など自分のために書き残していましたが、今考えると公開するべきだったかは疑問の残るところになりましたので現在はやめています。ファミリーが沢山いるので亡くなった報告はしていますが遺体の写真は載せません。

●別惣 仁さんのコメント
ボクも多くの動物を見送る仕事をしていますが、遺体の写真は撮りたくないです。
ネットってお悔やみを申し上げます。の次のレスでおめでとうございますって書き込むことも多いので、哀しむスレは上げないようにしています。

●A.T.Y.さんのコメント
何処まで個人的な感情表現を 公に出すのか、出せるのか? 思い出として 悲しみを分かちたいと言う気持ちもわからなくないが お友達限定にするとか 配慮は必要かもしれませんね。

●H.K.さんのコメント
倫理的にどうかと愛していたが故にどうかになってきますね。人それぞれだと思います

●伊藤和代さんのコメント
SNSへ投稿する、しないは
その方の自由だと思います。
私は19年前と15年前に大切な
我が子を亡くしました。
反感を買われるかも知れませんが
パニックになり泣き縋るだけで
写真を撮る心の余裕は有りませんでした。お気に入りのオモチャと新しい
洋服、靴を入れたのは覚えています。

私は今、14歳になるパピヨンの女の子がいます。それでも亡くなった子達の
事は忘れられません。二度と家族を
迎えないと思いました。しかし獣医さんから 伊藤さんは後追いをするから
早く新しい子を迎えなさいと言われ
主人と一緒にペットショップへ行き
抱っこだけと念を押してペットショップの人に返そうとしたら今の子が
絶対離れません状態になり、しがみついて離さなかったのでうちの子に
なりました。

●栗栖 甲さんのコメント
自分のところのお見送りするまでの遺影は何枚も撮ります。
その子(個)と自分の歴史の最終点だから、残しておきたいと思うので。
でも、亡くなった報告は元気な時の一番素敵(だと思う)でその子らしい写真を使います。
公開投稿すると愛猫や愛犬の遺体がたくさんの知らない人の目に触れる。
そしてそれがその子の最期の姿として人の記憶に残るのは嫌だから。
人様がSNSに挙げてらっしゃるペットの遺影を見るのは、
不快とまではいきませんが見たくありません。
綺麗なお花に囲まれてお顔が見えなくても、見るのは辛いです。
先日、ペットと旅してた松本君ちの まさはる君が闘病・介護の末、旅立ちましたが、 いつもテレビで見ていた まさはる君の遺影ならもし目にしても・・・と思いましたが、そんな感じです。
どちらかというと、まだ魂が宿っていて血液が循環しており、暖かく柔らかく呼吸もしている今際の際の写真でのお別れご挨拶投稿なら、逆にお悔やみの気持ちが溢れ出します。

●西脇 まさみさんのコメント
私個人としては、見返したり思い出すのは笑顔が良かったので、先代犬たちの亡骸は写真も撮りませんでした。
ただしそれは私の気持ちであって、どう弔いたいのか悲しみとどう向き合うのかは個々のお考えで良いのかな、とも思うのです。
むしろそれに逐一文句付けに行く方がよく分かりません。
このSNS時代、『見たくない物』はチラ見で流してしまう能力は重要なスキルだな、ってとても感じます。

●川野名さんのコメント
気持ちはわかるし、不快には思わないけれど、自分はやらないです。
不快に思う人も多い事を知っているから。

●あかつきさんのコメント
SNSへの投稿自体は各個人の自由なので、一概に不快だと声を荒げたりはしませんが、アプリなどを立ち上げて、一番に亡骸写真が出てくると、何とも言えない気持ちになるので、せめて2枚目以降など、ワンクッション置いて欲しいなとは思います。
ついでに、コメント部分に、その旨も記入されてるとなお良し。

●松下崇子さんのコメント
人それぞれの乗り越え方でしょうね。私はとても遺体を晒すような(私はそう思う)事は出来ないです。因みにお墓の写真も嫌な気持ちになります。でも人は人ですから自分が読まなければ良いだけと思っています。

●真由子さんのコメント
私は愛犬や愛猫が亡くなった時は、元気な頃の最高の1枚と共に、お別れの投稿をします。 亡くなった画像を他の方にお見せする必要を感じないし、亡くなった子自身も幸せな一生の記憶を可愛がって下さった皆様の心にも残して欲しいと感じている気がします。

●小川 温子さんのコメント
私は好きじゃないです。
故人、亡骸の写真って、取るんじゃなかったと思うことが多いので、私は載せないと思います。

●栃原 綾子さんのコメント
人様のお金で運営している、保護団体などは、報告義務という観点から、載せるべきだと思います。
死んだ子を、まだ生きているかのような謳い文句で、寄付金集めているところがあると以前、聞いたことがあります。
個人的には、載せません。
人間の家族ならば、死に顔を撮ってSNSなどにあげるでしょうか?
中にはそういう方もいると思いますが、犬猫だろうが、人間だろうが死に顔を「晒す」のは私には考えられません。

●K.I.さんのコメント
個人的にはペットの死は自分にとってそっとしておきたい、静かに見送りたいと思っているので、写真がUPされているのを見るのは辛いです。 彼ら、彼女達はそれを望んでいるのかなとも思ってしまいます。でもSNSが在る今は飼い主の気持ちを伝えたくなるのも分からなくもありません。 そう言うUPがある時はそっと閉じるようにしています。

●Misako Yasuiさんのコメント
死をどう捉えるかは個人差がありますね。死=永遠の眠りなのか、一つの通過点なのか、あるいは悲しみに満ちた別れか。
私は愛猫の死を知らせる目的なら、元気だった頃の写真を載せる。
なぜならその美しい姿をみなさんに覚えておいてほしいから。

●T.I.さんのコメント
花や美味しいものに囲まれた最期の姿を私はアップしました。
アップする際には そういう写真等があるので苦手な方はスルーして下さいね と書きます。
大型犬ですので
色々知っておいてよかったと思ってくれる方がいてくれればそれでいいかなぁと
Facebookは友達のみの公開ですし。
インスタは公開にしてるので少々気を使います

●松本 靜信さんのコメント
個人的には見たくは無いです
他人が載せてるのを見る事がありますが気分の良いものではありません
最近は人間の葬儀でも平気で棺桶の中の写真を撮る人が増えてきていますが時代の流れなのでしょうか
私の年代からすれば考えられない事です
その人たちを見ているとお葬式を何かのイベントのように軽く考えているような感じがして嫌な感じがします
人でもペットでも死んで本当に悲しいのであれば写真なんか撮る余裕は無いでしょうしそんな気分にはなれないと思います
SNSで悲しいと書いているのを見ますが、随分と余裕があるなと感じます

●佐伯 宗平さんのコメント
愛情表現は人それぞれですからね!

●白澤実さんのコメント
 「全ての動物は死と再生を毎日繰り返している」例えば私が眼を閉じた写真を、他人が「寝てるだけだろ?」「いや、この人は死んでるよ」と、それぞれに評価と感想とが異なるだけの事。私の年齢に至ると、瞳を閉じる(眠りに就く)事が。若い年代とは異なり、必ず目覚めると言う保証も・・自信さえ無いものだ。目覚める事で人生の新たな1日が始まり、果たして明日はやって来るのだろうか?と言う不安の影に怯えながら眠りに就く。愛するペットを失い悲しみで胸が押し潰されそうになった飼い主、花に包まれた遺影の写真を投稿する意味は2つ在ると思う。一つは「一人でも多くの方に、この子の冥福を祈って欲しい」と言う願い。それは即ち「それだけ天国に向かう可能性が増え、安らぎを得られるに違いない」と考える為であろう。
 もう一つは本人が無意識のうちに、自らの悲しみや苦しみ。孤独感を誰かによって慰労されたい気持ちの現れであり、分かちあって欲しいと願うダメージ軽減の自己防衛と考えられる。人間は群れを作る動物、無意識に他人に甘え。依存し、期待する動物なのだ。上記の様なはっきりとしたメッセージは発信せずとも、そこには無言の依存と同調を期待する気持ちが隠されている。

●マリンママさんのコメント
わんこが亡くなっても、写真はSNS等には載せないつもりでいました。
ずっとそのつもりでした。
ですが、いざ亡くなってしまったら、その気持ちは変化して小さめの写真を添えて記事を書きました。
なぜと聞かれても、わかりません。
可愛がってくれた皆さんにお知らせしたかったのかな?
慰めて欲しかったのかな?
気持ちの変化はじぶんでもわかりません。

●Yuli Jona Inoueさんのコメント
23年前、20年前に見送った子達の時は、確かmixiだったかもですが、たくさんのお花を送って頂いたので、その感謝のためにこんな風に置いていますの意味で掲載したと思いますが、その後に見送った子の時は頭がおかしくなっていたので、アップしたかしなかったか覚えてないです。今もあの時の記憶がありません。

●田淵 愛実さんのコメント
以前同じ記事を読みましたが、私は過ごしたわんことの楽しそうな写真と共に最期の写真を添えてアップさせてもらってます。
自身の区切りと言うわけでは無いですが、亡くなったと言う事実を受け入れる。のにはSNSは大切な役割を持っているように思います。
そして、そんな子達と過ごしていたのを知っている友達に少なくとも知ってもらうと、気持ちが少し落ち着いてきます。
もちもん、不快に思われる方もいらっしゃると思うので、SNSへのアップは閲覧限定にして全体公開はしていません。
昔に比べ、動物さんたちとの暮らしは濃密になり、ペットロスになる人も増えてきました。その反面、社会ではまだまだペットロスは受け入れられていないと思います。ペットロスにならないためには、その気持ちを溜め込まず吐き出すこと、思い出を共有して語り合うこと。が大切だと言う事を聞いたことがあります。
吐き出す場所のない(社会)気持ちを吐き出せる場所(SNS)があるのは、人が前に進むためにとても大きな役割を担っているのではないか。と思います。
なので、閲覧限定をして、私は亡くなった子の最期の写真はこれからもアップするかと思います。自身が前を向くためにも必要だと思っています。
不快に思われる方には申し訳ないとは思いますが、閲覧限定させていただく配慮で、お許しいただきたいです。

元発言(facebook) いいね:25人,コメント:2件,シェア:1件(クリック)
先日のペットの亡骸写真のSNSへのアップの話の続きです。
私の個人サイト獣医師広報板にはなくなったペットの話をする掲示板があります。
ペットロス(メモリアル ルーム)掲示板
この掲示板、写真がアップできるのですが、される人は少ない。
もっぱら、寂しさを書かれるだけになります。
まっ、SNSは今朝亡くなったなんて話なので、写真が多くなるのかな。
うちの掲示板は、寂しさがつのった時に書かれることが多いように思います。

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