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獣医師広報板のキャラクター:ココロちゃん猫の殺処分数と餌やり
2019年10月2日:ムクムク(川村幸治)
◆「獣医師広報板管理人の独り言」利用についての注意事項
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元発言(facebook) いいね:126人,コメント:36件,シェア:1件(2022/11/24現在)
思いつく、とんでもないことを書きます。
ある団体がTNR○○頭達成と広報しているのを見た。
今、殺処分されている犬と猫では桁違いに猫が多い。
猫飼育の本流は非純血種でペットショップを介さない。
その状況では、TNR○○頭達成といっても、それが成功して今の殺処分数になっているのか、効果があまりないのか誰にも分からない。
私は、本当に殺処分数にこだわるのなら、餌やり全廃にこだわった方がいいように思っている。
まっこれも、やってみないと効果は分からないし、テレビで問題にされている餌やりを行っている人はかたくな。
聞く耳を持たない。
たとえ罰則を制定しても、餌やりが全廃できるとも思っていないが、あまりに殺処分数と餌やりの関係を言う人を見かけないので、とんでもないことを言ってみました。

●一部コメント:
 Megumi Takedaさん:経験から言います。30年以上野良猫の害に苦しんだ自治会がありました。無制限に大量に野良猫に餌やりをする高齢女性がいて、自治会がいくら止めるように注意してもやめませんでした。なおこの方は不妊去勢が「自然に反する」と言う理由でそれも反対です。しかしこの女性がなくなったのちは、1カ月もたたないうちに野良猫は見なくなりました。同様のケースは複数確認しています。半面、神戸市が関与した地域猫ですが、活動を5年ほど続けました。不妊去勢しても野良猫はむしろ増えました。自治会が不妊去勢手術の拠出を打ち切ったのちは、地域猫活動を開始する以前よりはるかに猫も猫害も増えました。地域猫で餌やりの後ろめたさがなくなり、活動停止後も餌やりに対する罪悪感がなくなって給餌量が増えたため、猫の繁殖力が増したことが原因と思われます。さらに神戸の震災直後にはじめられた長田区の地域猫(行政から認められているものではない)ですが、野良猫は全く減っていません。不妊去勢手術をしているのですが、給餌により不妊去勢未実施の野良猫の繁殖力が、不妊去勢の効果を上回るからでしょう。

●一部コメント:
 Megumi Takedaさん:日本で強靭にTNRを進めているどうぶつ基金の代表者が住む芦屋市奥池南町ですが、野良犬野良猫への餌やりを禁止しています。この地域では、私は野良猫を見たことがありません。この代表者の持論は「TNRをしなければ野良猫が増える」ですが、この団体の支援を受けてTNR活動をしている神戸市内の場所では、いずれも野良猫の数が多く、猫害もひどいです。TNR活動で給餌を行うことが原因でしょう。

●一部コメント:
 Megumi Takedaさん:なぜアメリカ合衆国で、TNRの支援を廃止して、餌やりを例外なく禁止する条例改正をしている自治体が増えているのでしょうか。

●一部コメント:
 Megumi Takedaさん:かつてはTNRを支援していた自治体が方針転換し、TNR(に伴う給餌)を違法とする条例改正を行った例。これはニュージャージ州の自治体ですが、他にもペンシルベニア州などの自治体など多数あります。For the last seven years, a Palmerton resident who wants to be known only as Sandy has been feeding two neutered male cats that live in her yard.But last week Sandy got summons in the mail fining her $123.25 for doing so. The two male cats were the last of 14 Sandy trapped, neutered and released over the years.Enacted in July 2017, Palmerton Ordinance 728 prohibits feeding stray cats.Up until a few years ago, the borough rovided residents with traps for TNR programs. サンディとしてしか名前を知られたくないパルメートン自治区の女性の住民は、自分の庭に住む2匹の去勢されたオス猫に餌を与えていました。 しかし先週に、サンディさんは、123.25ドルの罰金を科すとの召喚状を郵便で受け取りました。その2匹のオス猫は、サンディーさんが長年にわたって捕獲し、去勢し、そしてリリース(いわゆるTNR活動)した、14匹の猫のうちの最期の猫でした。2017年7月に制定された、パルメートン自治区条例728号では、野良猫への給餌を禁止しています。数年前までは、パルメートン自治区は、住民にTNRプログラム用の罠を提供していました
https://www.wfmz.com/news/area/lehighvalley/palmerton-woman-fined-for-feeding-cats/article_c358c581-a939-51cf-a9a3-cc4ca2acf81d.html

●一部コメント:
 Megumi Takedaさん:うわぁ、外交問題になりそう。アメリカでは例外なく野良猫の給餌を禁止している自治体が多いのに。ミルホール市は懲役1年以下と罰金の併科。これらのアメリカの自治体の有権者が「狂気じみている」、「攻撃性や犯罪性がある人間が多い」、で「無職で暇」と言っているのと同じだからね
https://www.lockhaven.com/news/local-news/2017/09/mill-hall-council-goes-after-cats-atvs/

元発言(facebook) いいね:96人,コメント:53件,シェア:1件(2022/11/24現在)
昨日、殺処分数の中で猫の比率が高く、その事実においてTNRの効果や餌やりをどう考えるかを書いたところ、多くのいいねやコメントを頂戴しました。
ありがとうございます。
その続きです。
私自身は、人間社会を健康に維持するためには適切に動物管理を行うことは何も問題が無いというか当たり前のことと考えています。
その前線には獣医師(公務員)が当たっているわけです。
しかし、マスコミも殺処分数ワーストなどと殺処分数の絶対値を単純に問題にする。
実は行政が殺処分対象の猫を増やしている事実はない。
では、犬に比較して猫の殺処分数がなぜ多いか、これは殺処分数の絶対値を問題にするのなら考えざるを得ない。
一時期、家庭の猫に避妊去勢に補助金を出した行政があった。
しかし、家庭猫の多くは一匹で飼われており、外に出さない。
結果、殺処分数の低下に目に見えた効果はなかったと思われる。
次に、野外猫に対する避妊去勢に補助金を出す行政が現在もある。
いわゆる、TNRであるが、それで今の殺処分数である。
私は、殺処分数を問題にするつもりは無い。
それは、行政が適正に動物管理を行って、社会の安心安全を守っている結果であるから。
しかし、マスコミまではワーストというワードを使ってまで、問題視している。
では、他に出来ることは何なのかと言うことである。
私は、残る問題として餌やりを検討すべきだと考えている。
先日、猫一匹ではかわいそうなのでペアにした家庭で、短い期間に100匹クラスの多頭飼い崩壊になった例があった。
猫の繁殖力は強い。
たとえ群れの中のほとんどを避妊去勢しても、それらの個体は繁殖行動からは引退してしまうので、手術していない猫が繁殖を繰り返す。
そのような動物だから、餌をやっては殺処分数は減らないのではないか。
何度も言うが、私は殺処分数自体は何にも問題にならないと考えている。
しかし、餌やりをやっている人が、動物管理を担っている行政の獣医師に抗議の電話をかけるのは、理不尽だと考えています。

●一部コメント:
 Megumi Takedaさん:日本の犬の殺処分が激減したのは、野良犬を行政が捕獲してきたこと。そして放し飼いを禁止したことです。猫の殺処分を本気で減らそうとするならば、犬と同じ管理を導入することです。すなわち野良猫の捕獲と室内飼いの徹底です。それと個々の猫の飼い主の登録を畜犬登録と同様にさせることです。地域猫は、それと正反対です。

●一部コメント:
 Megumi Takedaさん:ドイツは殺処分ゼロ」なんて日本で言われていますでしょ。実際は公的な機関による殺処分でも、犬は州が行う危険犬種や咬傷犬の押収と強制殺処分制度があり相当数殺処分していますし、猫も犬と同様に狂犬病規則や通関法での殺処分がありますが。ではドイツでの猫に対する施策はどうかと言うことです。狩猟法で通年ハンターに非占有犬猫を殺害することを推奨しています。明らかに飼い猫と認識できるものでも、非占有であれば狩猟による殺害が全く合法。箱わなにかかったのちに、射殺、撲殺、刺殺も合法。猫の狩猟駆除数は中位推計で年40万匹であり、人口比で日本の公的殺処分の十数倍です。そして猫の室内飼いとマイクロチップによる個体識別と自治体への登録を義務付ける条例は、800自治体程度で導入しています。TNRの公的制度はありません。「(公的な)殺処分ゼロ」を目指すならば、ドイツの制度を取り入れるべき。愛誤さんも二言目には「日本は動物愛護後進国。先進国のドイツを見習え」と言っていますでしょ。

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