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獣医師広報板のキャラクター:ココロちゃん病気、苦痛、著しい老齢などの理由でペットの安楽死を動物病院で受けるときに、貴方は立ち会いますか?
回答:戸澤 優子,Ika Arira,Keiko Hurst,伊沢 浩美,えぐち えりこ,前川 和子,斉藤喜美子,塚根 悦子,Yuriko Yamakawa,Reika Tsubaki,Saaya Nozu Kikuchi,松本 晃子,西脇 まさみ,宮城 弘子,藤坂 敦子,吉川 眞由美
初出:2021/11/03
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<回答者:戸澤 優子>
哀しいけど最後まで抱きしめて居たい

<回答者:Ika Arira>
私は立ち合いました。
抱きしめながら腕の中で亡くなりました。
穏やかな最期でした。

<回答者:Keiko Hurst>
ワンコにしたら最後まで飼い主と一緒にいたいと思います。

私の殆どのコメントが体験をしたからです。前のJRT-Rocky はC-2腫瘍で6歳に亡くなりました。最後の日、Dr Lauが「苦しまないように眠り薬を注射するね」って言ってくれて、カラカラになった舌で一生懸命ぺろぺろと舐めてくれました。私の手の上に頭を乗せて、ゆっくりと息を引き取りました。最後は舌を出したまま笑い顔でした。

飼い主によっては見るのが辛いからって預けて行く人もいますが、ワンコにしたら最後まで飼い主と一緒にいたいはずです。

<回答者:伊沢 浩美>
立ち合います!

<回答者:えぐち えりこ>
とても悲しいし、辛いけど彼らが安心できるなら最期を一緒に過ごしたい。たくさんのありがとうと愛してる。を伝え続けたい。

<回答者:前川 和子>
生まれたら殺してくれと平気で置いて行って頼む人には、2度とそう言う事をしないよう最後まで立ち会いなさいと私は言いました。安楽死は決して安楽では無いと、生きようとする命を絶つ事は、最後まで身体は生きようとするのだと知って欲しいから。殺される本人に自覚は無くても、身体は止められる命を守ろうとしていきます。安楽死には色々意味は有り、同じでは無いですが、私は自分が納得行かない子は、飼い主さんに同意を得て、天寿全うするまで引き取って可愛い愛を沢山貰って来ました。全身麻痺、遺伝的疾患の山、手足のない子等、人間の判断で可哀想と思って欲しくない。どんな子も生きる喜びを自分にも、私にも、周りの方達にも与えてくれます。あくまでも私がその子を見ての判断ですから、飼い主さんとは違いは有る事ですけど。

<回答者:斉藤喜美子>
犬の目にうつる最後の映像は、飼い主さんの笑顔であってほしいです。つらいけど。 今年外出中に逝ってしまった愛犬、1人で怖かったかなと心残りです

<回答者:塚根 悦子>
私は必ずそばにいて体を触っていてもらいます。

<回答者:Yuriko Yamakawa>
私は絶対に抱いています。
出ていくなんて考えられません。

<回答者:Reika Tsubaki>
もし逆の立場で、私がペットとして人間に飼われてたら、息を引き取るまでそばにいてほしいです。動物も絶対にそうだと思います。だから私は、最期を看取る覚悟です。

<回答者:Saaya Nozu Kikuchi>
私はまだその選択を迫られたことがないのですが、でも、飼い主、オーナーとして、立ち合わない選択肢あることさえ考えたことがなかったです。

<回答者:松本 晃子>
最期の選択はその子も含めてご家族で十分に考え抜いて決めてくださいと私はお話します。そうして選んだ選択肢であれば最期まで寄り添いたくなると思うのです。後ろめたさがベッドサイドから逃げたい気持ちにさせるのでは、と。時間の猶予がなくて心の整理がつかないこともあります。看取られることを拒むように旅立ってしまうコもいます。何が最善、は正解がないと思っています。どの選択でも命と向き合う大切な学びの時だと思います。

<回答者:西脇 まさみ>
まだ安楽死を選択した事は無いけれど、状況に応じてはその選択をする事も飼い主の責任だろう、とは思ってます。
これまでの歴代犬は、入院中に亡くなった1匹以外は全て家族で最期を看取る事ができてます。
「ウチの子でありがとう」と見送ってあげたいので、今後安楽死を選択する機会が有ったとしても、必ず見届けると覚悟してます。

そういえば、先代犬が自己免疫性溶血性貧血で2度目に輸血をした際は状態も芳しくなくて途中で亡くなる可能性も、と言われたので万が一が起きたとしても自分の腕の中で見届けたい、と頼んで輸血中の保定をさせて貰いました。
暴れて抵抗出来る様な病状ではなかったものの、獣医さんの本心としては慣れた看護師さんの方が安心だったろうに迷惑ではなかったか、と後で心配になってみたりもしましたが、聞き入れて戴けて感謝してます。
<回答者:宮城 弘子>
自然の老衰死ならベットが毎日愛用しているクッションの上かサークルの中で、安楽死なら一緒にいます。

<回答者:藤坂 敦子>
私は側にいます。
最後にあの子の瞳に写るものは私の笑顔でありたいから。

<回答者:吉川 眞由美>
人間って本当に勝手ですね。
安楽死を看取るのは家族として当たり前の事だと私は思います。
私は、医師として人間の終末期医療に長い間関わって来ました。
そんな中で、安楽死に近い医療放棄を選んだ患者さんやまた、最期の看取りが叶わなかった家族とも多く出会い、その死に関わって来ました。
経験から言うと、人間は皆、家族や親戚の臨終を看取りたいと思っています。100%そうです。
死に目に会えなかった家族は、後々、必ず死を看取れなかった事を悔しげに訴えます。
また、本人に判断力がない為、治療を続けるか放棄するかを家族や親戚が決めざるを得なかった場合も、それが良い結果であろうと、悪い結果であろうと、本人が亡くなった後に、必ず、自らの判断が間違っていたのではないかと後悔しています。
相手の事を愛し、思い、大切にしてきたからでしょう。
この事から考えると、自分のペットの死から逃げ出す人は、臆病なのではなく、愛情が足りないのでしょう。
ペットへの考え方は人それぞれですから、それが間違ってるとは思いませんが、人として、生あるものの命を奪うことに対する責任は果たすべきだと考えます。己が育んできた命の最期をしっかり目に焼き付けるべきです。
これから、育ちゆく子供達に命の尊さを教えるためにも大人が死をしっかり受け止めていかなければいけないと思います。

*敬称を略させていただいております。
●原典:https://www.facebook.com/koji.kawamura.33/posts/4617266881728863

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