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獣医師広報板のキャラクター:ココロちゃんいわゆる欧米と日本の動物福祉について基本的な考えの違い
2021年5月21日:ムクムク(川村幸治)
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こどもあんぜんサイト宣言

元発言(facebook) いいね:226人,コメント:20件,シェア:5件(2022/11/23現在)
数日前、イギリスで新しい動物愛護に関する法律に関するニュースをアップした。
ずいぶん歓迎する向きがあるが、イギリス人と日本人とは動物愛護の基本的な感覚が違うように感じている。
イギリス人は苦しめないのが動物福祉だと考えているように思う。
日本人は、どのような状況でも生かし続けるのが動物福祉だと考える。
実際、双方の国の動物病院での安楽死の実施は、おそらく桁違いにイギリスの方が高いだろうと想像している。
国民性が違えば、動物愛護の中身も違う。
日本人はとてもウエットである。
どちらがいいとは言わないが、同じ動物愛護という単語であっても、民族性によって解釈や行動は違うと言うことは理解しておかなければならない。

元発言(facebook) いいね:125人,コメント:6件,シェア:3件(2022/11/23現在)
昨日、イギリスなどのいわゆる欧米の動物福祉は、動物を苦しめないと言うことを基本にしているが、日本では、生かし続けるのが動物福祉とされると書いたところ多くのいいねやコメントを頂戴しました。
ありがとうございます。
コメントに中には、欧米との違いをあまりご存じなかった人もいらっしゃいました。
そんな人に以前流されたニュースを紹介します。
リンク先は欧米(英語圏)の動物病院の様子である。
欧米の動物病院にはこんなルールがある。待合室にあるロウソクに火が灯っていたら、「ペットと別れを告げている人がいる」という合図
いろんな理由で、安楽死を行うときは待合室にキャンドルをともして、静かにするようにお願いしているそうである。
つまり、安楽死は特別なことでなく、待合室の人達にも秘密にするどころか静かにするように協力をお願いすることなのである。
欧米と言っても国によっても、民族によっても、宗教によっても動物福祉の考えは違うだろう。
しかし、私にはいわゆる欧米の動物病院の普通の風景に思える。
実際、私は今まで診察した欧米人はまず生き残るかどうか聞かれ、治療費を聞かれ、安楽死を申し出られることが少なくなかった。
日本人とはずいぶん違うと感じたものである。
日本人がこのような動物病院での安楽死をどう感じるか、そして、欧米人が日本の生きていることが幸せとするシェルターを見学したらどう感じるか。
多分、双方違和感があるだろう。
よく、動物愛護講演会があり、欧米ではと話される人がいる。
でも、私には本当のことを言っているように思えない。
日本人が動物福祉の基本としている「生きているだけで幸せなのだ」と欧米の「苦しめない」の違いがあると言うことをきちんと話しているとは思えない。
動物福祉の基本的な考えが違うのに、欧米は進んでいて、日本は遅れているはないだろう。
それぞれ、基本とする考えが違うのだから、欧米は欧米、日本は日本。
私はそれでいいと思っています。

●一部コメント:
 Megumi Takedaさん:私は多くの「欧米の動物愛護」に関するマスコミ、動物愛護活動家等の情報、環境省を始めとする行政機関の調査報告、大学教授等の研究者などの論文、調査書等多くの資料を読みました。結論から言えば、正確なものはほぼ皆無です。川村先生が言われるとおり、日本の動物愛護と欧米(とはいえ、アメリカとヨーロッパ、ヨーロッパでも国により考えが大きく異なる事柄が多くあります)の動物福祉はおおきく異なります。しかし日本では、動物愛護で欧米をもちだすときは、日本の動物愛護愛護の究極の理想を実現しているステレオタイプ(=全くの嘘捏造)です。先に嘘プロパガンダありきで、真実などどうでもいいのでしょう。それは本当に有害です。実現出来ない架空の理想の究極系をモデルにしても、そのギャップでむしろ状況は悪化します。末端愛誤ならともかく、所管省庁や国会議員、大学教授までフルメンバーでそれをしているのが日本です。私は大変憂慮しています。 追記すれば、西ヨーロッパでも犬猫保護に関する考えに大きな違いがあります。例えば犬猫狩猟でも、ドイツ、オーストリアでは犬猫とも連邦法で合法(と言うか推奨)されており、この2ヶ国だけです。ドイツでは州によっては飼い犬猫でもほぼ無制限、ライブトラップで捕獲した猫が名札付きの首輪をしていても殺害が合法で、飼い主に殺害したことを通知する義務もありません。 イギリスは犬の狩猟は完全禁止、猫は日本のノネコと同じような扱いで、事実上出来ません。しかし環境省の審議会委員の東大教授、西村亮平氏は、ドイツ以外のイギリスなどのヨーロッパ諸国ではドイツと同様に犬猫を狩猟で殺しまくっていると発言しています。なおイタリアでも、野良猫犬の狩猟以外でも殺害を完全に禁止しています。 そもそも「欧米」だとか「海外先進国」などと主語が大きい発言は言っている人が調べていない無知蒙昧無学か、頭が悪いか嘘つきという事です。その様な発言は信じてはなりません。

元発言(facebook) いいね:187人,コメント:26件,シェア:7件(2022/11/23現在)
さて、いわゆる欧米の動物福祉は苦痛を取り去ることことが大事であり、日本の動物福祉はとにかく生かしておくことが大事の第三話です。
よく、ドイツでは殺処分ゼロであると日本の有名動物愛護家やマスコミはおっしゃる。
少しネットを検索し、現地を見てきた人の記事をチェックしました。
以下のサイトには次のように書かれている。
>ドイツ動物保護連盟は、ティアハイムの運営において「基本的には殺処分をしてはならない」という指針を定めている。ただし、必ずしも動物を殺さないということではなく、動物福祉の観点から、治る見込みがないケガや病気に動物が苦しんでいる場合は殺処分(=安楽死)が必須であるとも定めている。安楽死をするか否かは獣医師が判断しており、こうした点は神奈川県動物保護センターにも共通するところがある。
ティアハイムとは〜ペット先進国ドイツの動物保護事情
また、次のサイトでは以下のように記述されていました。
>「ドイツでは殺処分がゼロだ」と良く聞きますが、本当かどうか尋ねたところ、答えは「No」でした。
この施設では年間で1〜2頭、動物病院に行き、薬を使って殺処分を行っているそうです。殺処分される対象は、凶暴な犬や過剰に臆病な犬など、人と一緒に生活するのが困難でトレーニングしても改善の見込みがない場合や、酷い痛みなどの苦しみを伴う不治の病だと獣医が判断した場合です。
Vol.41 ドイツの動物保護施設ティアハイムを訪れて知った殺処分の現状
以下のサイトでは以下のように記述されています。
>ところが、実際には殺処分はゼロではないそうです。殺処分せざるを得ない状況があるのです。それは、生き続けることが苦痛でしかないと思えるペットの場合です。例えば、末期がんで苦しんでいる、不治の伝染病、高齢のため足腰が立たなくなったペットは殺処分の対象にされるのです。これらのように苦痛を伴いながら生かし続けることは、動物虐待に当たるという考え方に基づくからだそうです。
ペットの殺処分がゼロの国はあるのか(法苑180号)
つまり、動物が苦しんでおり助けられない場合は、安楽死をおこなうと言うことです。
これがドイツでの基本的な動物福祉の考えだと思います。
しかし、日本に伝わるときにこの部分は完全に抜け落ちます。
ドイツは殺処分ゼロなんだ。
だから、日本は何があっても犬猫を殺処分してはならぬ。
つまり、日本は、本当のドイツの動物福祉を目標としているのでなく、架空の夢の国ドイツを目指していると言えると思います。

●一部コメント:
 Megumi Takedaさん:申し訳ありませんが、「ドイツ殺処分ゼロ」と吹聴している人の情報は完全に嘘ですが、リンクの記事は著しく偏向があります。

●一部コメント:
 Megumi Takedaさん:ドイツでは公的動物収容所があり、行政が犬猫共捕獲して殺処分しています。ティアハイムの殺処分指針では「傷病、問題行動、緊急時は殺処分しなければならない」としています。しかし長期の収容、高齢動物、スペース不足でも殺処分は一般に行われています。ハノーファー大学の調査では犬の殺処分は26%、ウィーン大学は猫の殺処分率は10数%で、充分な診断もしていないとしています。ドイツのティアハイムの犬の殺処分率は日本より高いです。そもそも警察官が衆人環境で犬なとを年間1万3000頭も撃ち殺している国です。動物の殺害には抵抗が無い国と判断すべき。高位推計で犬猫を年間50万頭狩猟していますし。犬猫の狩猟をほぼ無制限で許可しているのは欧州ではドイツとオ─ストリアだけです。

●一部コメント:
 Megumi Takedaさん:リンクの渋谷寛弁護士の論説はほぼ全てがテマです。例えば「ドイツでは犬猫は民間が保護する」とか。徘徊犬猫の1次収容は行政と法律で明記されています。公的動物収容所に収容し、殺処分等の処分を行った後に、民間のティアハイムに残りを移譲します。この点に関しては、御本人に出典を求めていますが返事はありません。誤った情報を垂れ流すのは社会に有害です。糾弾されて然るべきと私は思います。

●一部コメント:
 Megumi Takedaさん:御指摘通り訂正しましたが、私が記述の根拠に付いて出典を求めて、私が出典を挙げて誤りを指摘しています。自分の記述が正しければその旨説明し、誤りは訂正して謝罪すべきです。このような無責任を放置しつづけることはよくありません。

●一部コメント:
 Megumi Takedaさん:ドイツは1990年まで年間の狂犬病症例が数千例あった国です。行政が捕獲収容して公的殺処分する、苛烈な駆除をしてやっとほぼ狂犬病ゼロを達成したのです。行政がしなければどうやって狂犬病の確定診断をして犬の移動の禁止などを命令できるのですか。この方は政府の審議会委員です。その立場で空想のメルヘンをたれながすとは余りにも無責任。厳しく糾弾されるべきで、甘い顔をすれば益々増長します。「ドイツは民間しか犬猫を保護しない」とか、殺処分は極めてまれで、犬の苦痛を取り除く目的だけだとか、無責任な妄想はい加減にしろと言いたい。

元発言(facebook) いいね:88人,コメント:9件,シェア:2件(2022/11/23現在)
いわゆる欧米の動物福祉は苦痛を取り去ることことが大事であり、日本の動物福祉はとにかく生かしておくことが大事の第四話です。 第三話ではドイツのティアハイムの方針について書きましたが、ではその他のいわゆる欧米の愛護団体シェルターはどうなのかと言うことについて考えてみました。
多分星の数ほど愛護団体やシェルターはあると思うのですが、私が欧米の愛護団体でよく名前を聞くのがPETA。
なんせ、行動が派手で、マスコミがよく取り上げるので私のような一般人も知っている団体です。
で、「PETA」で検索してみました。
wikipediaには殺処分についてこのように書かれていました。
>保護した動物の安楽死
The Virginia Department of Agriculture and Consumer Services(VDACS)の2012年の調査によれば、90%近くが PETA のアニマルシェルター(英語版)(捨てられた動物や迷子になった動物たちを一時的に預かる施設)で安楽死されているという[148]。2012年に保護した犬や猫1843頭のうち、1647頭は安楽死処分となった[149]。また、1998年以来、31,190頭の動物が PETA の手によって安楽死された[150]。
動物の倫理的扱いを求める人々の会
また、事件もあるようです。
>ペットのチワワを殺処分された家族が、PETAを相手取り900万ドル(約11億円)という巨額の損害賠償を求めて訴訟を起こした。
ペットを殺処分された家族、11億円の損害賠償求め動物愛護団体を告訴
日本では動物愛護団体のシェルターと言えばノーキルが一般的ですが、欧米では議論があり、必ずしも全ての団体がノーキルというわけではないようです。

●一部コメント:
 Megumi Takedaさん:PETAのヴァージニア州のシェルターですか(笑)。殺処分率は90%近くどころか年によっては97%です。もともとこの施設は「ノーキル」、文字通り1頭も殺さないと標榜していました。ほぼ全ての犬猫を殺処分していたことがバレた発端は、犬猫の死体の大量不法投棄です。このシェルターはやりすぎたからバレただけです。欧米では譲渡活動は民間シェルターが担っています。民間施設は寄付金収入のために、ノーキルとか、実際よりはるかに少なく殺処分数を公表します。 例えばイギリスのRSPCAのシェルターは、長らく殺処分率は10%程度と公表していましたが、約半数を銃殺していました。これは元従業員の告発です。 ドイツのティアハイムでも収容猫を全て殺処分し、犬を電気ショックで殺害していた施設があります。これも元従業員の内部告発です(検察は違法性なしとし、行政も処分していません)。 そもそも海外の民間シェルターの数字はねつ造で、一単位で正確に数字を出している日本の公的殺処分数を比較することはナンセンスです。まあフランスの犬猫殺処分数が50万とか、カナダの犬の殺処分数80万という推計値 はありますが。 PETAのアニマルシェルターの殺処分については、英語原文資料をお読みになることをおすすめします。日本語資料は偏向、不正確がありますので。
https://petakillsanimals.com/
こちらは日本語訳があります。

●一部コメント:
 Megumi Takedaさん:いや、本当にもうしわけないですが。その国のことは、その国の資料で原語のものでお願いしたいです。海外動物愛護に関する資料で、正確なものはほぼありませんのでイライラします。

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