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映画:犬と猫と人間と2 動物たちの大震災
監督は宮城県出身の映像作家・宍戸大裕。懸命に生きる動物たちと奮闘する人々に出会い、600日にわたりいのちを見つめました。
構成・編集・プロデュースは『犬と猫と人間と』監督の飯田基晴。
本作はスクリーンを見つめる私たち自身が、ともに生きるいのちについて考え、未来へと繋いでいくための物語なのです。
★5月22-29日:静岡県磐田市
写真展「同伴避難〜家族だから、ずっといっしょに〜」in 静岡
5月22日から8日間、磐田市の図書館で写真展「同伴避難」を開催していただくことになりました。本展が、福島第一原発事故後、ともに暮らすペットの命と心を守り続けたご家族の絆と、ペット同伴で避難して来られた方たちをあたたかく迎え入れ、物心両面でのサポートを惜しまなかった新潟県の先進的な取り組みについて知っていただくきっかけとなれれば幸いです。
★5月25日:東京
★5月25日:東京
★5月26日:東京
★5月26日:東京
二子玉川いぬねこ里親会
飼い主から虐待されたり見捨てられ行き場をなくし、愛護センターに行く寸前に救い出した犬猫たちと、家族の一員として犬猫を迎えたいと思う方との橋渡しをしています。
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震災で消えた小さな命展2
5月28日〜6月2日:沖縄県那覇市
6月25日〜7月7日:台湾
7月24日〜31日:大阪府熊取町
8月6日〜9月1日:和歌山県有田川町
9月11日〜17日:東京都千代田区
9月20日〜23日:岩手県宮古市
2011年3月11日の大震災で、たくさんの命が犠牲に なった中に、様々な動物の命も失われました。
家族同様のイヌやネコ、 ウサギやハムスター、金魚や虫たち。
福島の原子力発電所事故 で町に残らざるを得ず、命を終えた動物たち‥。
亡くした動物を描いてほしいという、被災者の方からのお申込を受け、絵本作家・イラストレーター・画家が、その『小さな命』を絵の中によみがえらせたいと思います。
描いた絵は、巡回展終了後、希望を書いていただいた方へプレゼントいたします。
★6月1日:東京
サリー・ホプキンス公開セミナー「犬のストレスを考える Stress Management in Dogs」
EUでは、動物福祉の観点からドッグスポーツやトレーニングの現場でも、ストレスマネジメントが重要との認識が一般的であり、よってハーネスの普及が広まっています。
今回のセミナーでは、ケーナイン・コンサルタントのサリー・ホプキンズ氏をお招きして、具体的なストレスの識別とその軽減について、ポジティブトレーニングの重要性、ストレスと攻撃性の関係性、家庭内やトレーニングの現場、ドッグスポーツにおけるストレスマネジメントのお話をして頂きます。
★6月9日:東京
Pet Lovers Meeting
Pet Lovers Meeting は愛するコンパニオン・アニマル(伴侶動物)を亡くした家族のためのセルフヘルプ・グループです。
ペットロスーそれは家族の一員であるコンパニオン・アニマルを失った時、当然起こる心の反応です。怒り、悲しみ、自責の念、喪失感……愛する者の死を受け入れ、思い出と共に人生を歩いていくのは決して簡単なことではありませんが、同じ気持ちを持つ人たちと経験を語り合い、痛みを共有することで、心を整理する糸口が見つかるかもしれません。 Pet Lovers Meetingは、3ヶ月に1度の「ミーティング」で、悲嘆の中にいる方たちが互いに支え合う場を提供しています。
★6月9日:新座
新座犬猫里親会
毎回、多数の犬猫が家族を待っています。
棄てられた犬猫に本当の家族探し 幸せ探しにご協力願います。
★6月15日:東京
改正された「動物愛護法」を正しく理解するために!
昨年改正された「動物愛護法 (動物の愛護及び管理に関する法律)」。
今年9月からの本格施行を前に、改正された法律のポイントと、今回の改正では積み残しとなってしまった課題などについて、わかりやすく説明し解説いたします。
★6月16日:仙台市
★6月22-23日:大阪
WJVF第4回大会 平成25年度市民公開講座
「家庭犬のしつけって何?〜マナーチャレンジテストにも挑戦しよう〜」
「犬との生活をより楽しくするために〜パピーケアのすすめ〜」
「うちの子(犬と猫)のストレスを解ってあげよう」
「高齢動物のケア」
「石田卓夫が語る猫の病気の"真実"」
「シニアにとって伴侶動物は最後の家族〜最後の家族も幸せであるために〜」
「うちの子(犬と猫)のストレスを解ってあげよう」
「人も犬も幸せになる楽しいしつけ」
★6月23日:神戸
★6月23日:東京
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東日本大震災 被災動物救護シェルター『にゃんだーガード』写真展
6月24日〜30日:いわき
7月3日〜7日:横浜
7月9日〜15日:千葉
8月22日〜26日:福島
福島第一原発事故の被害者は、人間だけではない。
3.11から2年が経った今も、被災地にはたくさんの動物が取り残されている。
飼い主と離れ離れになったペットたちが、誰もいなくなった街で今も暮らしている。
そうした動物のなかで、迷い犬や猫を救出し、飼い主や里親が見つかるまでシェルターに保護しているのが「動物救護隊」というボランティアグループ。
社団法人「にゃんだーガード」(代表・本多明氏)が運営している。
このたび、そうした猫や犬の実情や団体の活動を広く知ってもらうため、全国各地で写真展がおこなわれる。
★6月27日,7月25日:横浜
動物の適正飼育と法的手続無料相談会
行政書士、マンション管理士、愛玩動物飼養管理士等による動物の適正飼育と法的手続の無料相談会を開催致します。
相談会規定に基づき相談対応致します。
★6月30日:広島
★7月20日:東京開講,7月27日:大阪開講
JAHA家庭犬のしつけ方講座 ベーシックコース(全4回)
JAHA認定インストラクターの水越美奈先生、矢崎潤先生を講師に迎え、犬と飼い主である人間が共に幸せに暮らすために必ず知っておきたいことを習得します。
犬の習性を理解し、科学的で犬に優しいしつけを行うことによって飼い主自身が犬にとって最良のパートナーとなることを目指します。
ベーシックコース修了後は、JAHA認定家庭犬しつけインストラクターを目指す「インストラクター養成コース」に進むことができます。
★7月29日:秋田県横手市
第11回夏休み公開講座「どうぶつのお医者さん」
獣医師という職業を広く社会からご理解頂くこと、加えて、より一層社会から愛される全人的な獣医師を育てること、さらに将来ある子供たちの進路決定にお役に立てればと願い、この講座を開催します。
★7月30日-8月27日:北海道
20周年2013年夏季野生動物保護(臨床医学・看護)セミナー
野生動物の治し方や看護を学びたいとの希望で始めて20年目、847名が修了し、毎年応募が殺到。
野生動物のレスキューを中心に、動物&自然施設での研修、自然観察を通して自然環境全体のことも学んでいただく、ユニークな環境獣医学教育(米国のInviroVet)。
野生動物や自然に関心ある学生や一般の方に、野生動物保護(傷病保護/希少種保護)の実際を教育、国際的な感覚を身に付け生命の尊さと自然の大切さを学んでもらう。
★7月まで
被災された方専用ペットロスメールサポート
伴侶動物への気持ちを誰かに伝えたい
亡くした伴侶動物への思い
行方がわからない伴侶動物への思い
一緒に住めない伴侶動物への思い
一緒に大変な生活をしている伴侶動物への思い
闘病している伴侶動物への思い
思いを一人では抱えきれないとき
ペットロス メールサポートがあります
お気持ちをメールフォームよりお送りください
★8月24-25日:東京
東日本大震災が動物に及ぼした影響に関する国際シンポジウム
福島原発が動物に及ぼした影響に関する調査報告、および被災飼い主のニーズや支援利用状況に関する調査報告を予定しております。
また、連絡会関係者に日本における動物救護の実際、HSI関係者には、国際的な緊急災害時の動物救護の実際について講演をしていただく予定です。
★9月15日:大阪開講,10月13日:東京開講
JAHA家庭犬のしつけ方講座 インストラクター養成コース
「家庭犬のしつけ方講座インストラクター養成コース」では、インストラクター養成コースでは、犬を直接訓練するのではなく、飼い主にしつけやトレーニングを教える「家庭犬しつけインストラクター」を育成します。
インストラクターに必要とされる知識とスキルを、7つのステップで習得します。
★10月26-27日:兵庫県加西市
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