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Re:緊急時におけるエキゾチックアニマルの一時預かりについて返事を書く
投稿日 2018年8月13日(月)17時23分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

近年になって、行政が災害時のためのペット用大規模シェルターを事前に用意したり、行政が地域獣医師会と事前に契約して、災害時の協力を求めたりしています。
しかし、それらの動きは基本犬猫であり、それも災害の規模にもよりますが小さい備えと言えると思います。
ペットは犬猫だけで無く、蛇やおっしゃる亀もいるわけですが、基本飼い主さんの自助努力となると思います。
そういう意味で、平時からの備えが大事でしょう。

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Re4:愛犬★去勢手術直後の死について返事を書く
投稿日 2018年7月18日(水)12時22分 投稿者 アスパラ e-mail: Yuitako3★yahoo.co.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

ムクムク様

先生から、麻酔リスクの説明はありませんでした。同意書にサインをと言われたくらい。

手術は早すぎますか?の質問に「6ヶ月過ぎであればいつでも」と。
エコーなどで睾丸の場所を前もって確認するんですか?の質問に「エコーでも見えにくいし、経験上、この辺りだろうという腹腔内にアプローチするから」と、豊富な経験と自信を感じさせる対応で、お任せしよう!大丈夫!という気持ちでした。

腫瘍化の心配が減ること、身近なワンちゃん達みな去勢・避妊手術を無事終えてることからも、手術や全身麻酔への恐怖はありませんでした。

ムクムク様の全身麻酔リスクを読ませていただき、愛犬はASAステータス1だったろうに、死亡率0.05〜0.3の中に入ってしまったことが本当に悔やまれます。

ブリーダーからは、陰睾はよくあることで、先天性疾患扱いとはしていないと、明言されました。

何かを疑うのは辞め、愛犬をただひたすらに想い、生きていくことにします。

本当にどうもありがとうございました。

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Re3:愛犬★去勢手術直後の死について返事を書く
投稿日 2018年7月17日(火)11時56分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

私個人で言えば、大量出血が予想されるようなリスクがある手術だけでなく、去勢手術や避妊手術でも全身麻酔で死亡する確率があることを手術前に説明しています。その確率は以下のページ詳しく書かれています。
https://petokoto.com/1183/3
犬と猫は他の小型ペットと比較して麻酔関連死亡率は低く、0.05-0.3%と記載されています。
1%が100頭に1頭ですから0.3%は300頭に一頭、0.05%は5000頭に一頭、全身麻酔に関連して死亡すると統計があります。
ですので、私は手術前に全身麻酔は100%安全なものではなく、一定のリスクがあると説明しています。
それは、手術の困難さによるものではなく、全身麻酔のリスクです。
人のリスクは0.01-0.05%とされていますが、これは1万人に一人くらいのリスクになります。
先日、日本人メジャーリーガーが肘の靱帯の手術を受けることになったのです、手術前のコメントが「麻酔が怖い」でした。
おそらく、事前に医師から麻酔のリスクの説明を受けたのでしょう。
人でも一定のリスクがあるわけですから、亡くなる人はいます。
この場合裁判になったケースが日本であるのですが、裁判所はリスクがあることは認めましたが、そのリスクを事前に説明しなかったことを理由に医師に非があるとする判決が出たことがあります。
実際、事前にリスクを説明すると手術をやめられる飼い主さんも私自身経験しています。
アスパラさんの回答にはなっていませんが、全身麻酔のリスクについて思いつくことを書いてみました。

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Re2:愛犬★去勢手術直後の死について返事を書く
投稿日 2018年7月17日(火)10時40分 投稿者 アスパラ e-mail: Yuitako3★yahoo.co.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

ムクムク様

ご回答ありがとうございます。

執刀した先生ご自身が、直接的な死因が分からないなんてことがあるのでしょうか?

先生は、なぜ自発呼吸が出来なくなったのかが分からないと。

いくつかの原因が絡み合ったにせよ、自発呼吸が出来なくなった原因は分かっているのでは?と思えてなりません。

CT、MRIなど入念な術前検査が無かったし「分からない」でおしまいなのでしょうか。

先天性疾患=陰睾とお聞きできたので、ブリーダーに話をしてみます。

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Re:愛犬★去勢手術直後の死について返事を書く
投稿日 2018年7月16日(月)08時34分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

@ですが、おかしいな?ではなく、分からないというのが正直なところです。
麻酔法、麻酔管理はかなりのレベルだと私は思います。
Aですが、“先天性疾患の場合、生体保証”であるのなら、獣医師の陰睾の診断書で十分だと思います。

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愛犬★去勢手術直後の死について返事を書く
投稿日 2018年7月13日(金)12時45分 投稿者 アスパラ e-mail: Yuitako3★yahoo.co.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

去勢手術直後に亡くなった愛犬・ゴールデンドゥードル。
6ヶ月2日の命、出会えて4ヶ月も一緒にいられなかったけど、
本当に幸せな時間でした。
質問は2点。

@長文になりますが、下記執刀医所見を読んでいただき
『おかしいな?』というところがあれば教えてください。

A2つ共に腹腔睾丸で、膀胱脇にすぐ見つかり、睾丸は
ホルマリン漬けで我が家に保管中。
ブリーダーより“先天性疾患の場合、生体保証”と言われてますが、
睾丸を検査機関に出せば、先天性疾患を証明できる可能性は
ありますか?例えば、精子が作られていないとか。

【執刀医所見】
術前検査は、血液検査と身体検査のみ。(視診・触診・聴診)
体重11.16kg。
前投薬(ミタゾラム+ブトルファール+アトロピン)注射、
プロポフォール麻酔導入後、気管挿管。その後イソフルランで
麻酔管理。自発呼吸が無いため、人工呼吸器で呼吸管理。

手術開始から縫合終了まで麻酔モニター異常無し。
プロポフォール麻酔導入から、縫合終了まで40分。

イソフルランを止め、仰向けから横向きに変更。SPO2急激に
下がり、ETCO2が正常より低くなる。麻酔が覚めてきたのか
少し自発呼吸が出て、顔を上げたため、麻酔器と繋げていた
気管チューブは外し、挿管したまま経過観察。舌色が悪く
なったため、麻酔は切ったまま、純酸素を流す。間も無く
自発呼吸が無くなり再度人工呼吸。
イソフルランを止めてからここまで8分。

肺の損傷を疑い胸腔穿刺するも、少量の空気が取れただけで
変化無し。

家族が駆けつけても、白い舌をダランと垂らし、目を開けたまま
何の反応も示さず。

心拍・血圧は正常なまま約1時間。声を掛け続けるも徐々に心拍低下。
アドレナリン、ドプラム注射、心臓マッサージが行われるも心停止。

麻酔が覚め、意識が戻った子がなぜ自発呼吸ができなくなったのか?
それが分からない。肺に先天性疾患があったのかも…という執刀医に
解剖を依頼。

【執刀医解剖所見】
正中切開にて肋骨を開き、胸腔内にアプローチ。
大静脈、大動脈に血管損傷無し。炎症、腫瘤生病変、血栓無くキレイな
肺だったと。
左肺の前葉前部、背面側に線状8〜10mm程度の傷のような所見あり。
以前の傷か、体位変換時に新しく付いた傷かは不明。

↑↑↑以上の所見は、愛犬死後1週間後に、執刀医よりいただいたレポート
を要約したものです。

麻酔によるショックならば、術中40分の間にモニター異常が出てるだろう。
未だに、なぜ自発呼吸をしなかったのかが分からない。
肺損傷だったのか?肺損傷じゃ無かったもか?という考えを、いったり
きたりだ…とのことでした。

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Re2:手術か内科的処置か返事を書く
投稿日 2018年6月30日(土)07時51分 投稿者 りぃ

返信が遅くなってしまいすみません。
アドバイスありがとうございました。
その後セカンドオピニオンで別の病院できちんと検査をしたら、腎臓ではなく肝臓に慢性の好中菌とマクロファージの混合の炎症だと言うことは判明したのですが、時既に遅し。
内科的処置を選び今朝がた亡くなりました。
ハムスターの1日は本当に長いですね。
いろいろと勉強になりました。

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Re:猫が3週間あまり食べません返事を書く
投稿日 2018年6月23日(土)11時15分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

エイズや白血病で症状が出た場合は、通常の血液検査で貧血が現れますので、そのような症状がないのなら典型的なエイズや白血病ではないと想定されますが、飼い主さんがそのように心配されているのなら、獣医師に検査を強く申し出られたらいかがでしょうか。
猫だけでなく、人も原因が分からない場合も医療にはあり、あとになって症状がはっきりし、病名が分かる場合もあります。
当然、同じ検査を何度か受けることもあり、その検査値の変化が重要となることもあります。
現在は対処療法と点滴を受けられているようですね。
ステロイドの反応は驚くほど効果的な場合もあり、そうで無い場合もありますが、私も原因不明の不調の際はステロイドを試してみることもあります。
何にしても元気になられることを祈っています。

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猫が3週間あまり食べません返事を書く
投稿日 2018年6月22日(金)20時30分 投稿者 どらねこ

雄猫12歳、去勢済み
5月初めからだんだんエサを食べなくなりました。血液検査、レントゲン、エコーどれも異常なし。膵炎検査も異常なし。レントゲンで股関節に炎症があり、痛みで食欲がないのかもと痛み止めの注射と飲み薬を3日間処方されましたが、効果なし。
18日朝、初めて流動食をシリンジで与えたら吐いてしまい、それからはほとんど食べません。それまでは食べないなりに元気だったのに、ぐったりしていることが多くなりました。
18日に胃カメラのため入院、点滴を受けて19日に退院後は尿の量、回数が1.5倍から2倍くらいに増えています。飲水量はむしろ減っている気がします。
胃に軽い炎症がみられたため、生検に出して現在結果待ちです。
主治医からはもしそれも異常なければ、ステロイドを与えて様子を見ると言われていますが、このまま様子をみていてもいいものでしょうか。血清アミロイド検査、エイズ、白血病の再検査(子猫のときに検査済みですが、外に出ることもあったので)をお願いしましたが、関節炎があるので炎症反応が出る、エイズなどとは症状が違うとのことで、まだ検査していません。

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Re:手術か内科的処置か返事を書く
投稿日 2018年6月14日(木)10時08分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

まず、ハムスターの麻酔関連死亡率ですが、3.66%と言われています。
https://petokoto.com/1183/3
つまり、麻酔をかければ30匹に1匹は麻酔で死亡することがあり得ます。
また、りぃさんのハムスターの場合、手術そのものの成功率が低く感じます。
私なら、痛みを取るような緩和治療を選択します。
手術はかなり困難だと考えますので。

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