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Re4:CRP C反応性蛋白について返事を書く
投稿日 2017年2月20日(月)13時29分 投稿者 ジュリエッタ

>関節かどうかは主治医の先生がおっしゃったわけですから、主治医の先生にお尋ねください。

はい、解りました。

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Re3:CRP C反応性蛋白について返事を書く
投稿日 2017年2月20日(月)09時33分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

正直私にはCRPが高い以上、どこかに炎症がある可能性があるとしか分かりません。
関節かどうかは主治医の先生がおっしゃったわけですから、主治医の先生にお尋ねください。

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Re2:CRP C反応性蛋白について返事を書く
投稿日 2017年2月20日(月)09時16分 投稿者 ジュリエッタ

ムクムクさん回答有難うございます。

獣医の話ではレントゲン検査もしたし歩行等も目視で見てくれたようですが、レントゲンや歩行には問題が無いそうです。

唯、我が家の犬は柴犬の雌犬にしては体重が11.34kgあり、酷い肥満ではないけど体重が重たいと関節に負担が掛るとの事で痩せるようにと指示があったそうです。

関節が原因ではないかという事はネットで調べたところ免疫性の関節炎というのが原因としてあったのですが、この免疫性関節炎と思った方が良いでしょうか?


又、免疫性関節炎は完治はしない疾患らしいのですが、このままだと今後どうなっていってしまうのでしょうか?

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Re:CRP C反応性蛋白について返事を書く
投稿日 2017年2月20日(月)08時58分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

CRPは炎症の重要な検査です。
どこに炎症があるかまでは分かりません。
主治医の先生が関節について話されたということですが、これについては主治医の先生に聞いてもらうしか無いですね。
関節の炎症はまずは症状、次にレントゲン検査になると思います。

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CRP C反応性蛋白について返事を書く
投稿日 2017年2月20日(月)01時55分 投稿者 ジュリエッタ

昨日、犬のドッグドックを受けてきました。

今までは行わなかった血液検査項目でCRP C反応性蛋白という項目の数値が基準値より高く3.4という数値でした。

獣医の説明では、内臓等の病気が原因で数値が高くなっているわけでなく、関節がどうのこうのという事を言っていたようで、体重を減らすように言われたようです。(病院に連れて行っているのは私ではなく家族の者なので)

この項目の数値が高くなる原因として腫瘍とか其の他色々あるようですが、ネットで調べたところ何処が原因で数値が高くなっているのを特定する事は出来ないとありました。

特定できないのに、関節がどうのこうの獣医が言うという事は、何を根拠に言っているのでしょうか?(他の要因の場合もあるわけですよね?)

又、本当に特定する為の検査は無いのでしょうか?(レントゲンやエコーも受けてきましたが、何の異常も無かったと言っています)

特定する検査方法があるとしましたら、どのような検査をすれば解るのでしょうか?

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Re7:犬のペーハーの数値が高いままだと腎臓を悪くしたりする?返事を書く
投稿日 2017年2月13日(月)19時15分 投稿者 ジュリエッタ



私は説明が苦手ですし、上手く書くことが出来ないので、今回の質問は之で終わりにしたいと思います。

今までお付き合いくださり有難うございました。

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Re6:犬のペーハーの数値が高いままだと腎臓を悪くしたりする?返事を書く
投稿日 2017年2月13日(月)10時39分 投稿者 プロキオン

>血尿などが見られないのであれば、PHが高くとも心配する必要は無いでしょうか?

2月11日付けのRe4でレス済みのとおりですね。
また、血尿というのは肉眼的に赤く見えなくてもあたりまえにありますので、目で見て血尿でないから安心ということにはなりません。
私のところでは、抗生物質と止血剤を処方してしまいますので、服用後4〜5日もすれば肉眼的には血尿は見られなくなります。けれども、試験紙で測ればしっかりと潜血反応は陽性に出ます。小動物の臨床ハンドブックには、尿中に結晶が確認されなくなってからも3ヶ月は投薬するようにという記述もあります。人間の感覚だけの判断と実際に必要な処置との間には、そのくらいのヒラキがあることになります。

>PHは一日に何回も変動しているらしいので、偶々検査の時の尿のPHが高いだけであってPHが下がっている時間帯があれば結晶になりかけていたとしても溶けるので、其れほど重く受け止める必要は無いでしょうか?

これは、何故そのように思われるのでしょうか?
毎月の検査の都度PHが8であるのなら、普通は継続していると受け取られませんか?
1日のうちで日内変動があるから大丈夫という前提でお話をされますと、定期的なPH測定の目的は何になるのでしょうか? また、溶解したとしても結晶成分が無くなったわけではなく、尿中には同じ量が存在しつけているわけです。
そもそも、尿量もその都度異なるでしょうし、排尿後の経過時間でPHは変化してしまいます。もっとも検査に適した尿は、膀胱内にあるものを穿刺採尿したものです。一般的には排尿されてから30分以内の尿が検体となります。その時間以内で検査ができないようであれば、冷蔵庫に保管して変質を防ぐ必要があります。
また、尿検査の各項目においても30秒から2分くらいの間に判定するようになっているはずであって、尿検査は不安定であるがゆえに異常値があれば、繰り返して検査することになります。

そこで私が気にかかるのは11日も申し上げましたが、PH以外の検査項目がいっこうに不明な点です。複数の項目を併せて判断してこそ、尿検査の信頼性につながるわけであって、時間の経過に左右されやすいPHだけをもって質問されても、本当の所はわからないわけなのです。
私達臨床医は、まずまっさきにあるのが現状の把握と確認です。それから、どのようにしたら健康と呼ぶことが出来る元の状態にもどすことができるかです。

なお、日内変動や通常の尿量で尿石症の結晶が溶解されるようであれば、標本やサンプルとして図版に掲載されるような大きな結石をみることはないでしょうね。
私の病院で手術によって摘出した結石も大きいなものは3cmはあります。砂粒のようなものとなるとそれこそ重さで表現するしかありません。このような結石は一朝一夕で形成されるものではなく、それこそ飼い主さんが知らないうちに時間をかけて形成されているわけです。

ジュリエッタさんの質問は、健康に問題がない(膀胱炎ではない)としたうえでの質問であって、私のレスは毎度毎度PH8で本当に問題ないのですか?の繰り返しなのですから、どうもすれ違いとならざるを得ません。
質問内容はムクムク先生が言われているように大学で調査研究や症例を集めているような先生向けと言えるでしょう。一方、街の臨床医であれば、興味や考える方向が違うのです。
膀胱炎であれば、治療することになりますし、膀胱炎になりかけている・膀胱炎を心配しているというのであれば、予防の方向でのお話にならざるを得ないわけです。

毎月PH8であるのなら、きちんと検査するべきでしょうし、検査で問題ないのなら、主治医の先生の考えに従うべきでしょうし、それが納得しかねるというのであれば、他の病院を受診して最初から相談するべきでしょう。
今回の投稿からでは、療法食を勧められたようですが、それがR社製品であるから躊躇うということですから、何故、別会社の療法食とならないのかも不思議です。

と、まあ、ここで結局11日と同じレスになってしまいましたね。


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Re8:ドッグフード100g中の粗蛋白質量について返事を書く
投稿日 2017年2月12日(日)12時46分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

FAQ辞退の件、了解しました。

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Re5:犬のペーハーの数値が高いままだと腎臓を悪くしたりする?返事を書く
投稿日 2017年2月11日(土)19時36分 投稿者 ジュリエッタ

回答ありがとうございます。

血尿などが見られないのであれば、PHが高くとも心配する必要は無いでしょうか?

PHは一日に何回も変動しているらしいので、偶々検査の時の尿のPHが高いだけであってPHが下がっている時間帯があれば結晶になりかけていたとしても溶けるので、其れほど重く受け止める必要は無いでしょうか?

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Re4:犬のペーハーの数値が高いままだと腎臓を悪くしたりする?返事を書く
投稿日 2017年2月11日(土)13時17分 投稿者 プロキオン

PH8が毎月の検査で継続しているとなると、実際に尿道炎や膀胱炎の懸念はあると思います。これが腎臓への影響の有無となると確かに文献となるとどうなんでしょうね?
各大学の先生方にしても研究費の予算も限られていますし、自己のテーマ外ということの方が多いでしょうし。

牛の方であれば、コリネバクテリウム・レナーレによる腎盂腎炎を学生時代に教わりましたが、これは上行性に腎臓に達する細菌感染症ですから、下部尿路から上部尿路に至る感染症が存在していることがわかります。
犬の方では、そこまで体系づけられている疾病はありませんが、そのまま放置してよいとも考えられませんね。
まずは、白血球・尿蛋白・潜血等々の尿検査における確認でしょう。これらに問題がないのであれば、包皮腔の問題となりますが、毎月毎月PH8なら膀胱炎や尿道炎は既存のものとして、対応された方が話が早いように思います。

で、ここで引っかかるのが、ジュリエッタさんの投稿では、膀胱炎等は特に触れられていない点と主治医の先生がR社の療法食を勧めている点です。

膀胱炎や尿道炎がないとしたうえでの療法食なのか、あるから療法食なのかで、こちらの受け取り方もけっこう開きがあるわけです。
また、飼い主であるジュリエッタさんが、BHAが添加されているから給餌したくないという理由で療法食に難色を示されているのですから、「その事」を言った主治医が何故R社の療法食を勧めたのか? 何故、H社の療法食ではなかったのか?
このあたりの事情がとんとわかりかねたので、本タイトルの投稿に対しては、レスを遠慮いたしました。
本日は祝日で農業の方もトラクターの故障休みで時間がありましたので、レスしました。

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