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Re:セキセイインコの尾脂線腫瘍について返事を書く
投稿日 2017年4月29日(土)11時23分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

小鳥にエリザベスカラーは、小鳥によりますが猛烈にいやがる個体もいます。
うちでは、そのような場合、大抵飼い主さんが外されちゃいますね。
ペットの治療は最後は飼い主さんの自己責任ですので、飼い主さんの判断が重要と考えています。
書き込みからは全治困難な状態のように感じています。
だとすれば、今を少しでも快適にすることが大事で、それについての飼い主さんの判断は主治医も何も申せません。
「一日でも延命」は価値のあることですが、「一時間でも快適」も大事だことだと思います。
最後は飼い主さんの判断です。

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セキセイインコの尾脂線腫瘍について返事を書く
投稿日 2017年4月28日(金)00時23分 投稿者 アッキー

はじめました。
女の子のセキセイインコ9歳のことで相談させて下さい。
1ヶ月ほど前に羽に血がついていたので、かかりつけの小動物専門の動物病院(小鳥に詳しいと評判の獣医さんです)に連れて行ったところ、尾脂線に腫瘍が出来ていて、クチバシでそれをつついて出血しているとのこと。
老鳥なので、手術に耐えられる体力がないので、薬で治療するとのことでした。
そういえば、1年以上前から右脚の握る力が弱く、ここ半年ほどは右脚を引きずるようにしていることも多かったのですが、今考えると、あの頃からすでに腫瘍ができ始めていたんだと思います。

治療方
@傷をこれ以上つつかないよう、エリザベスカラーをつける
A患部に出血を止める薬を塗る
B糞便検査で悪玉菌が出ているので、悪い菌を抑える薬を飲み水に混ぜて飲む
 菌がいなくなれば、その分、体が元気になって腫瘍が小さくなる可能性がある
C腫瘍が大きくなるのを抑える薬を飲み水に混ぜて飲む
D体が健康になって、体力がつけば、その分、腫瘍が小さくなる可能性があるので、出来るだけシードではなく、ペレットを食べて強い体をつくるようにする
E2週間後に再診

この治療法で1ヶ月経過したのですが、腫瘍は日に日に大きくなり、最近ではお尻のあたりも圧迫されるからか、糞をする時にいきんだり、お尻を振ったりして、出にくくなり、お尻や脚に固まったまま沢山ついています。(あまりにもたまると、糞の出場所がなくなって、糞が出なくなるので、週1回ほど捕まえてお湯につけて溶かしています)

日を追うごとに痩せて体力がなくなり、ケージから出たいという意志表示もなくなりました。
ひっきりなしに患部やお尻をつつこうとしたり、近くの毛をクチバシで引っ張ったり、脚で蹴ったりして、ずっと落ち着きがないです。

獣医さんに相談すると
@薬を変えたら、腫瘍が大きくなるのが止まったので、この薬でもう少し様子をみること
A元気がないのは、換羽の時期と重なっているのもある
Bお腹の悪い菌もかなり減ってきている
C体に筋肉がついてきている
「このまま、頑張りましょう」ということでした。

最初の頃にエリザベスカラーがあまりにも辛そうだったので、「カラーを外してはダメですか?」と聞いたところ、「外すとそこをつついて治るのが遅くなるばかりか、出血で2〜3時間後に死んでしまうこともある、と言われたので、つけたままにすることを選びました。

これまで、治ると信じて治療してきましたが、
@患部が大きくなるのが早くてガンなのではないかと思うこと(獣医さんに聞いたら、そうかもしれませんし、そうじゃないかもしれません、とのことでした。)
A腫瘍があまりにも大きくて、(ビー玉くらいあります)薬で小さくなりそうな気が全くしないこと
Bエリザベスカラーが、かなりのストレス(邪魔になる、飛べない、引っかかるだけでなく、糞が付き放題、筆毛がほぐれずにツンツンしたままで痒そうです)になっていること
C最近では、患部が大きくなったため、エリザベスカラーをしたままでも、時々患部に届いていること(患部の近くの毛を引きちぎっているのを、先ほど見かけました!)
D薬の入った水を飲むのが大嫌いで、限界まで水を飲むのをガマンしていること。

これらのことを踏まえて、今の治療法で良いのかしら?と思います。
このまま、どんどんひどくなる患部を、かくことも触ることも出来ず、動く元気もないまま、食べたくない餌を食べ、飲みたくない薬の水を飲んで、弱るのを待っているのが、果たして正解なのかしら?と。
野生のインコなら、すでに腫瘍をつついて亡くなっていてもおかしくないような状態なら、カラーを外してあげるのも一つの正解なのでは?と思ったり。
猫や犬は傷を舐めて治すと聞いたことがあります。
鳥が患部をつつくのも、実は治療の一環であったりは、しないのかしら?
出血はするだろうけれども、本能的に自分で自分の腫瘍を切除手術しているような感じにはならないものなのかしら?などと、都合の良いことを考えてみたり。

…だけど、やっぱりつつきすぎるんだろうな、と思いとどまってみたり。
いやいや、どうせ助からないなら、好きなご飯食べて、美味しいお水を飲んで、自分で自分の毛を掃除して、自分なりに綺麗な体で、クチバシを背中にサックリと突っ込んで眠らせてあげたい、と思ったりして。

何が正解なのかはわからないのですが、出来るだけ本鳥が楽なようにしてあげたいと思うのです。

カラーを外す=亡くなる、というリスクがある以上、獣医さんとしては「カラーを外しましょう」「治療をやめましょう」とは言えないんだろうな、とは思うのですが、

「この子が一体何をしたというのでしょう」と思わず、呟きたくなるほど、凄惨な状態なので、何か良い方法はないかと思い、相談させて頂きました。

もし何かアドバイスがあれば、よろしくお願い致します。

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Re:検索できたら返事を書く
投稿日 2017年4月27日(木)17時59分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

まず、動物よくある相談にてんかんの項目があります。
http://www.vets.ne.jp/faq/pc/
過去発言検索は以下のページで「てんかん」を検索してみてください。
http://www.vets.ne.jp/log/search/

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検索できたら返事を書く
投稿日 2017年4月27日(木)13時39分 投稿者 にくす

最近わが子(チワワ6才)がてんかん発作を起こすようになりました。
過去の記事を参考に見ようと思ったのですが検索ってできるのでしょうか。
今は朝晩抗てんかん薬をのみ発作が起きたときは座薬での対処療法です。

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Re3:猫の湿潤療法について。返事を書く
投稿日 2017年4月10日(月)09時12分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

飼い主さん責任で行うとすれば、まずバリカンで傷の周りの毛を刈ります。
そのことによって洗浄がしやすくなり、周囲の汚染が減ります。
次に、ぶら下がっている皮の様なものは、血流がすでにないように画像から感じられます。
だとすれば、これも治療の邪魔ですので、はさみなどで切り取ってしまいます。
そうすると、傷の範囲がわかりやすくなります。
洗浄液ですが、薬局で生理食塩水が売られています。
これを温めて洗浄に使用されると、傷に刺激が少ないです。
洗浄して私だったらガーゼではなくサランラップを貼り付けます。
治療は根気になると思います。
なお、これらのアドバイスは全て自己責任になります。

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Re2:猫の湿潤療法について。返事を書く
投稿日 2017年4月9日(日)22時04分 投稿者 2229

ムクムク 様

ご回答ありがとうございます。
当方、保護施設の保護猫のため団体の者へ掛け合わないと外へ連れ出す(セカンドオピニオンとして他院を受診する)ことが出来ません。
画像と文面でのご判断は難しいかもしれませんが、この子の場合ムクムクさんでしたらどのような検査、治療を考えますでしょうか。
上の者を説得するため、参考までにご意見頂けますと幸いです。
別写真も添付致します。
よろしくお願い致します。

クリックするとオリジナル画像:

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Re:猫の湿潤療法について。返事を書く
投稿日 2017年4月9日(日)11時33分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

画像で診断は出来ませんが、すでに何日か治療を受けて、飼い主さんが納得いく改善が見られない場合、一般的には転院を検討してもいいのではないでしょうか。
画像から受ける印象は、かなり重症だと感じます。

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猫の湿潤療法について。返事を書く
投稿日 2017年4月8日(土)19時06分 投稿者 2229

3歳前後、雑種、後肢不全のメスの保護猫のことでご相談です。
右側を下にして動く癖があるのか右太もも〜陰部に床ずれのような擦り傷ができ、こちらが預りを引き受けた際には既に皮膚が10センチほどの円形に剥がれておりました。
肛門付近の皮膚は裂けている(割れている?)ような状態でした。陰部周辺には尿かぶれによる赤みが広がっており、排泄物が閉じ込められて蒸れてしまうかも、という理由でおむつ等はせず、シーツでの排泄をしています。(自力排泄できます)

抗生剤としてパセトシン投薬と、ぬるま湯での洗浄を10日以上続けておりますが赤みは依然として残っております。太もも〜尾根にかけての剥がれた皮膚は皮一枚でぶら下がって、肛門〜尿道付近の皮膚はやや白く盛り上がっている状態です。感染症なども心配ですし元気はありますが食欲不振の状態が続いています。
(傷は常に剥き出し、ペットシーツに接している状態です。)

何度もかかりつけの獣医師に相談しましたがこのままの治療で大丈夫、いずれ赤みも引くから、と言われていますが剥き出しの状態の傷口は四六時中シーツと擦れてしまっていたりシーツにある尿がついてしまったりで、素人目ながらにもこのまま指示に従ってていいのかと疑問を感じでいます。
湿潤療法というものがあるようで、この子にはそれが合っているのではないかと思ったのですがこの状態の傷口にそれは適しているのかがわかりません。

この子の右太もも〜陰部周辺の状態から、何かアドバイスを頂けますと幸いです。よろしくお願い致します。

クリックするとオリジナル画像:

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Re4:CRP C反応性蛋白について返事を書く
投稿日 2017年2月20日(月)13時29分 投稿者 ジュリエッタ

>関節かどうかは主治医の先生がおっしゃったわけですから、主治医の先生にお尋ねください。

はい、解りました。

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Re3:CRP C反応性蛋白について返事を書く
投稿日 2017年2月20日(月)09時33分 投稿者 ムクムク e-mail: mukumuku★vets.ne.jp
(注意:メールの際は★を@に変更してください。)

正直私にはCRPが高い以上、どこかに炎症がある可能性があるとしか分かりません。
関節かどうかは主治医の先生がおっしゃったわけですから、主治医の先生にお尋ねください。

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